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たまちゃん さんのレビュー一覧 

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     2021/04/30

    自分が初めて買った邦楽のアルバムがこのアルバムでした。ここに収録されている「beyond the time」と「seven days war」が聴きたくてお小遣いを貯めて購入しました。どちらも映画の主題歌になっており、その両方を見て購入に至りました。このアルバムはコンセプトアルバムになっており、1曲目から最後まで物語が繋がっている内容になっています。当時、こういうアルバムは邦楽では珍しかったんではないでしょうか。聴きどころ満載のアルバムです。

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     2021/04/30

    バービーボーイズが世に出るまで、男女ツインボーカルロックバンドなんて見たことがなかった。KONTAのハイトーンボイスと杏子姐さんのハスキーボイスの掛け合いが格好良くて仕方がなかった。イマサの少しずらしたサングラスのかけ方も様になってた。このアルバムに収録されている「目を閉じておいでよ」のミュージックビデオはテープが擦り切れるくらいに見ていた記憶があります。

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     2021/04/30

    アルバムジャケットのグッドデザインもさることながら、1曲目のギターのイントロでやられちゃいました。ジャパニーズ・シティ・ポップが流行りだしてから、アナログレコードが価格高騰しましたが、やはりアナログレコードで若い方々には聴いて欲しい作品です。大枚叩いて買っても、損はしないレコードです。

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     2021/04/30

    高校生の頃に初めて買ったMr.Childrenのアルバムです。「イノセントワールド」目当てでこのアルバムを買いましたが、「クラスメイト」や「雨のち晴れ」「over」などシングルカットされてもおかしくない名曲が収録されています。特に、「over」は当時片思いの彼女のことをドンピシャで歌った曲だったので、よく聴いていました。

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     2021/04/28

    1987年発売の久保田利伸のセカンドアルバム。いい意味で、日本人でこんなにも黒い人はこれまでにいただろうかと思うくらい黒かった。彼の独特なリズムと気の利いた歌詞などまさにブラックコンテンポラリーを地で行く感じがして、縦乗り横乗りで聴いていた記憶がある。前作よりもGROOVE感が増し、まるで海の向こうの本家が乗り移ったみたいだ。

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     2021/04/28

    BOOWYの中でも1番好きなアルバムです。実際、アルバムチャート1位を獲得しBOOWY人気が頂点に登り詰めたアルバムだと思います。1曲目の「B·BLUE」から飛ばしまくり、最後の曲まで氷室節が冴え渡るアルバムです。BOOWYなくして1990年代以降の数多くのロックバンドは登場していなかったと思います。

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     2021/04/28

    アルバムデビューする前から、彼は職業作家として沢田研二や中森明菜に曲を提供して名を上げていたようである。そんな彼が自分で歌うことにするのだから、売れないわけがない。このアルバムは大ヒットシングル「そして僕は途方に暮れる」を収録したものである。彼特有のハスキーボイスと印象的なイントロが相まってアルバムチャートも3位まで上昇して最大のヒットとなった。

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     2021/04/28

    今の時代にいい大人が尾崎豊なんかを聴いていると言うと、中2病だとからかわれるかもしれない。でも、私はそう言われても1年に何回かはこのアルバムを聴きたくなる。怒れる十代の代弁者として崇められる彼だが、逆に彼自身が繊細で孤独な人物だったのではないかと思う。このアルバムに収録されていてる「15の夜」や「I LOVE YOU」などを聴くと、周りから攻撃されないように常に虚勢を張っていたような気がしてならない。

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     2021/04/28

    まさに言う事なし。ジャパニーズ・ポップの金字塔。40年経った今でも全ての楽曲が色褪せることなく、後世に語り継がれている。そんな唯一無二のアルバムがこれ以外にあるだろうか?そこまで言ってもいいくらいの1枚だと思う。永井博のジャケットワークもいつまでも見ていられるくらいのグッドデザインです。

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     2021/04/28

    はっぴいえんどの細野晴臣がバンドを組むと聞いて、どんな音楽をやるんだろうと思っていたら、まさかのテクノポップとは!先に海外で発売して逆輸入的な形で日本に入ってきて売れに売れたファーストアルバムの勢いに乗って出されたこのセカンドアルバム。「テクノポリス」と「ライディーン」といった今でも誰もが聴いたことのある楽曲が収録されていて、当時の日本のロック業界に殴り込みをかけた1枚だと思う。

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     2021/04/28

    ソロアーティストになってからの矢沢永吉はキャロルファンからしたら、不平不満たらたららしい。ロックな矢沢永吉が見たいのであって、バラードを歌う矢沢永吉は矢沢永吉じゃないと言うのがキャロルファンとして意見が一致しているみたいだ。でも、ソロになってから矢沢永吉を聴き始めた私としては音楽の幅が広がって、このアルバムに収録されている「時間よ止まれ」のような名バラードが生まれたと思う。実際、ソロになってからの方がロックやバラードの名曲がたくさん生まれたと思う。

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     2021/04/28

    はっぴいえんどのギタリスト鈴木茂のファーストソロアルバム。リトルフィートのサポートを受けてロサンゼルスで録音されたアルバムでリトルフィートにも優るとも劣らないギタープレイで最初に聴いたときは度肝を抜かれた。「砂の女」や「微熱少年」、「8月の匂い」など松本隆の歌詞もみずみずしいかぎりであるか

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     2021/04/28

    中学生の頃に高田渡を初めて見たときに思ったのが、競馬場にいるお酒好きなおっちゃんが帰り道に拾ったギターで適当に歌詞つけて歌っていたら、いつの間にかレコード出してた。そんな感じだったのを今でも覚えている。子供のときは、このアルバムの良さが全然分からなかったが、大人になった今では「生活の柄」や「コーヒーブルース」など自然と目を閉じながら聴いてしまうのである。

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     2021/04/28

    遠藤賢司と言えば猫。猫と言えば遠藤賢司。と言ってもいいくらいの猫好きな方でした。私も猫好きな方でこの方のアルバムもよく聴いていました。そして、デビューアルバムのタイトルもその名もズバリ「ニャンゴ」。このセカンドアルバムにも、「カレーライス」や飼っている猫の名前をタイトルに入れた「寝図美よこれが太平洋だ」など猫愛溢れる作品が収録されています。

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     2021/04/28

    1960年代後半から1972年まで活動したフォークグループ。会員制のURC(アングラ・レコード・クラブ)の第一回配布のうちの1枚がこのレコードである。学生運動が盛んな頃に発売されたので、収録されている「遠い世界に」や「血まみれの鳩」など学生デモ隊らがよく口ずさんでいたようである。この五つの赤い風船も時代の波に乗り、高田渡や岡林信康、高石友也らと関西フォークの中心となっていくのであった。このアルバムを聴いていると、今の日本の若者は良いも悪くも大人しくなったなぁと思う今日この頃である。

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