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テリーヌ さんのレビュー一覧 

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     2017/10/09

    私の学生時代(1970年代)には、第4番はあまり世に出回っておらず、その頃たまたまラジオで聴いたときもあまり感銘を受けませんでした。最近は高く評価されており、特にゲルギエフ&マリインスキー新旧盤いずれも、その速さや技術とともに、音楽の興味深さに魅了されました。

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     2017/10/05

    『コルジーンキナの出来事』( Op.59)の”追跡”という曲がとても楽しい曲で、クセになりそうな音楽です。もっと有名になってもいいと思います。

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     2017/10/05

    Casadesus夫妻の”4 Hands”によるフォーレ”ドリー”はとても素晴らしいです。有名曲なので他の演奏者のCDも多いのですが、心に沁みる演奏は意外に少ないように思います。

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     2017/10/05

    ガーシュインのピアノ協奏曲のピアノデュオ版など、競合品が少なく、感激。ラベック姉妹はガーシュイン作品とは相性が良いです。

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     2017/10/05

    悲愴のピアノデュオ版など恐らく他に競合品がなく貴重です。特に第一楽章のドラマチックなピアノ演奏に感激しました。ピアノで聴いてこの交響曲の素晴らしさやユニークさを再認識しました。

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     2017/10/05

    ラベック姉妹のガーシュインものは、しっくり耳に馴染みます。「パリのアメリカ人」のピアノデュオ版は意外に出回っている商品が少なく、貴重です。ここには収められていない「ラプソディー・イン・ブルー」はピアノデュオ版で聴く機会が多いような気がしますが、これも別盤のラベック姉妹の演奏が良かったように記憶しています。

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     2017/10/02

    Gershwinの Rhapsody in Blue, Bernsteinの West Side Story、いずれもピアノデュオにぴったりな作品だと思います。ラベック姉妹の演奏は平穏な気持ちにさせてくれます。

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     2017/10/02

    ボレロは発売頻度多い目ですが、オネゲルやリムスキー-コルサコフのこの作品は意外にリリースが少ないので、興味深く聴けました。好演・好録音です。

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     2017/10/02

    マーラーのこれら大交響曲をピアノDUO版で演奏すると、原曲に対してかなり異質なものになりますが、曲そのものの質が高いだけに、たいへん興味深いです。ピアノはオーケストラと違って、たとえペダルを使っても音が減衰しますので、バッテリー(トレモロの範疇)が目立ちます。今まで聴き漏らしていた内声が聞こえたり、逆に目立つ部分が弱かったり、新鮮な気持ちで聴けたように思います。

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     2017/10/02

    ピアノはオーケストラと違って音が減衰します。たとえペダルを使っても音を延ばすことが難しいので、トレモロ(多くの場合バッテリー)を多用することになります。マーラーのこれら大交響曲をピアノDUO版で演奏すると、原曲に対してかなり異質なものになりますが、曲そのものの質が高いだけに、たいへん興味深いです。

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     2017/10/02

    1990年以降、特に21世紀になってからピアノDUO作品の素晴らしいCD(連弾よりも2台のピアノ版が顕著)が増加してきたように思います。アリス=紗良・オットとフランチェスコ・トリスターノによるこの演奏は惹き込まれるような魅力を湛えています。CDでは見えませんが、関連映像を調べると、ビジュアル的にも蠱惑的な素材を秘めています。

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     2017/10/01

    セロツキのプレリュードは爽快感を覚える魅力的な曲でした。中期以降はちょっと前衛的になっていきますのでちょっと敬遠しますが、プレリュード(恐らく初期?)のように新古典的な作品は好感が持てます。セロツキ作品は日本での発売はまだ少なく、生誕100年(2022年)が近付くなかで、今後のリリースを期待いたします。

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     2017/09/27

    「リオ・グランデ」でしか知らなかったランバートの他の曲を老いて初めて聴きました。ピアノ協奏曲など、ジャズの影響が感じられるものの、根底はクラシック音楽で、ところどころアイブズ、ワイル、ストラビンスキー、ジョリベなどの響きが聞こるような気がします。師のヴォーン・ウイリアムスの響きも少々?。ピアノ・ソナタはカプースチンよりも魅力的かもしれません。

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     2017/09/26

    敬愛するマクダウェルの師匠ということで私にとっては興味深い作曲家です。正統派らしい書法で、輝くような部分も多く、好感が持てます。

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     2017/09/26

    とても良くできた曲ですが、メトネルやラフマニノフと比較すると、心に残る印象がやや弱い感じがしました。ここにはないエチュードやタランテラなど、小品では素晴らしい曲が多いと思っていますので、私の感受性の遅れかもしれません。

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