トップ > My ページ > カニさん さんのレビュー一覧

カニさん さんのレビュー一覧 

検索結果:135件中61件から75件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/06/08

    これもまた、良かったです。ゲルハルト・ボッセさん亡き後の神戸室内合奏団がどうすすむのか?ライブでコンサートを聞きました。変わらず、いい演奏でした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/06/06

    生で聴いていた。神戸市室内合奏団のコンサートです。忘れられない。ボッセさんの指揮で生々しい新鮮な演奏だった。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

     昔、持っていた同じ組合せのベートーヴェン交響曲第9番「合唱付き」が、ライブ録音で、凄い演奏だった。(記憶違いなら、御免なさい。)故に、期待している。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

     「ボッセ指揮の神戸室内合奏団」との違いが凄く気になる。是非とも、聴いてみたいです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

     「007」のスタッフ・キャストの異色作。是非とも、見て下さい!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

     知っている人も多いと思いますが、「日露戦争」の出発点です。そう言う意味でも、明治の「日本」を英米がどう見ていたか知ることのできる貴重な作品です。チャールストン・ヘストンのお馴染みのスペクタクル映画の一本と見るもよし、いろんな意味で面白い一本です。隠れた名作(迷作!?)で、一押しです。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

     邦画の名作の「リトル・DJ」の主人公が、病院を抜け出して、恋人と観に行く映画が、これ。一言で言えば「古臭い。」だが、それ故に忘れ難い作品です。同じ様に、淡い思い出も多くいると思います。ヒロインの「白血病」も、今もって話題になる病気として、知る人や苦い思い出も多いと思います。時代が代わったけれども、今もって「白血病」に苦しむ人がいます。だからこそ、知って欲しい。注意点、「白血病」は、現在は、「骨髄移植」などの治療法があり、不治の病では、ありません。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/05/01

    劇場で見た人やTV放送を見た私も、ビデオ版で見直しても、毎回シーンや感想が、食い違う。今回は、ロング・バージョンと言う事で、そうした問題を解決しうるブルーレイの高画質と言う事で、期待している。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/04/26

     名盤であるが、リマスタリングの弊害がよく出ている所が、どう取るかが問題だ。豊かになった音と引き換えに、「CD盤の問題である金属的な音。」この場合は、「金管楽器やトライアングルとシンバル」が抑えられた。特に、最後のフィナーレで、大太鼓と共に鳴り響く「トライアングルとシンバル」が抑えられたのは、「玉に瑕」だ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/03/29

     この映画で、リチャード・バートンが、アカデミー賞をとれなかったのが不思議。この「1000日のアン」は、僕てきには、「ヘンリー8世」の映画で1番いい。アカデミー賞を受賞した「わが命尽きるとも」より、好き。勿論、チャールズ・ロートンの「ヘンリー8世の私生活」も、僕てきには、論外。歴史的には、悪役のアン・ブーリンを主人公にして、感動した。惜しむらくは、日本語吹き替えが無い事ぐらい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/03/15

     大好きです。大映では、「ガメラ」と違い不遇な扱いされて、「完結編」が、とうとう作られず。でも、「1流監督」の「特撮時代劇」で、名作です。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/03/15

    「フランケンシュタイン」が、生まれた背景。作者の「メアリー・シエリー」の事など、彼女の時代に先んじた目線を是非とも、見てみたい。注文の1本です。本当の「フランケンシュタイン」を、多くの人に知って欲し。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/03/14

     「ウルトラQ」を、再評価・研究する1本目だけでも、かなり期待している。この「2020年の挑戦」も私が、学生時代(30年以上前)では、再放送時は、深夜枠で「本編25分」が、「放送コード」等でズタズタにされ「僅か17分」程度の長さで放送されました。(ビデオテープで録画して時間記録したから間違いない。)社会人になって、N・H・Kで「歴史的価値に鑑み原盤どうりにお送りします。」のテロップが冒頭に入るかたでも、口パクが連発して「本編23分」と言う「看板に偽りあり」の放送でした。現在の市販ビデオと比べてもわかる。こうした状況で、問題を考える一助にして欲しい。表現の自由だけでなく、SFとして、深い問題を考える一助にして欲しい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2019/03/14

     円谷プロ特撮ドラマの中で、「ウルトラQ」TVと並んで、マニアにとって、忘れられない名作。特に、「青い血の女」や「霧の童話」、「果て無き暴走」や「狂鬼人間」(放送禁止・欠番)、「かまいたち」と言った現在も忘れない名作が、あります。オマージュ作品も数多くあります。是非とも、多くの人に見て欲しい。また、現在に至る問題を考える一助にして欲しい。賛辞を連ねればキリがない。惜しくも時代・風俗的に、古く時代遅れや現代から見ると陳腐な風俗の描写があるので、理解できない人も多いと思う。そんな欠点を指摘してきすれば果てしないが、そんなことは、ご愛嬌としてむしろそのそこにある問題を考える一助にして欲しい。是非ともお薦めです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2018/12/29

    「スピーディーで、ノリノリの演奏がいい。」と言うが、これは、やり過ぎ。どう考えても、内部にのめり込むと言うようなレベルを超えている。これは、ショスタコーヴィチ交響曲だ。クールでも、内容にのめり込み過ぎても、演奏が破綻する。体制に表面的な迎合と内的な風刺がないぜめになった、ロシア的な表現方法が必要です。ショスタコーヴィチ交響曲の全曲を、理想的な演奏は望むべきでないが、だからこそ、自分の出来る1曲を最高の演奏を、望む。これは、バーンスタインの表現方法は、「爽快感を全面に、出している意味で、好き・嫌いの真っ二つに別れる演奏でした。」私は、やはり、やり過ぎと受け取る。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:135件中61件から75件まで表示