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とし さんのレビュー一覧 

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     2011/08/04

    アンコールあるのアリアリで引っ込んでいく姿は滑稽に思う。

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     2010/01/01

    「くるみ」同様、昔飼ってた犬を思い出しました。
    とっても優しい歌です。

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     2010/01/01

    「掌」は一見投げやりっぽく聴こえてしまいますが、ちゃんと「優しい歌」です。

    「くるみ」は、昔飼っていた犬のことを思い出しました。

    ねぇ、くるみ。。。

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     2010/01/01

    「憎めよ、生まれて来た悲劇を 飼い馴らされちまった本能を」のフレーズは、保健所で殺処分されていく捨てられた犬たちに捧げたいです。

    ただ、「愛せよ、目の前の疫病を」というフレーズは許せません。

    投げやりな気分の時によく聴きます。

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     2010/01/01

    イントロが流れた瞬間から、「あぁ、『優しい歌』での宣言通り、これも優しい歌だ!」って思いました。

    心があったまりますよ。

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     2010/01/01

    「エソラ」は歌、PVともに最高にポップです。
    ワクワクさせてくれます。

    ただ中盤ちょっと退屈する曲が多かった気がします。

    「花の匂い」は、勝手に特攻隊の方々が目に浮かんで、自然と涙が出ました。

    いい曲です。

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     2010/01/01

    「オリンピックは参加することに意義がある」的な内容の歌詞です。
    やる前からこんなこと言われちゃぁ、身も蓋もなくなっちゃう感じです。

    スポーツはやっぱり「勝てば艦軍、負け犬は去れ」の世界で、だからこそ勝った時の喜びも負けた時の悔しさも存在するんだし、敗者がそこから這い上がろうとする姿に勇気を貰えるのもそのためです。

    オリンピックにおいて、一番きれいな色は「金」なのです。
    みんなでそう決めて、そこをみんなで目指すから面白いし、感動も出来るのです。そこを疑問視してしまっては、やる気が萎えるってもんです。

    オリンピックが終わってからならこういう歌もいいかも知れませんけどね。

    ちょっとオリンピックテーマ曲としてはふさわしくない感があります。

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     2010/01/01

    桜井さん自ら「迷走していた」と評するように、「まだ言ってるよ」的な内容の歌が多いです。「深海」あたりから始まった投げやりな歌詞、心が荒れている時には心地よいです。

    一曲目「全ては僕の捉え方次第だ」ってそれが正しいのなら、ミスチルの全ての投げやりな内容の歌詞は間違っていることになる筈。

    そもそも「捉え方次第でどうにでもなれる」とは思えません。どんなにプラス思考を強行しても、人が死ねばやっぱり悲しいし、けがをしたらやっぱり痛いですから。

    その辺りがちょっとあさはかな感じです。
    音楽性云々は解かりませんが。

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     2010/01/01

    「es」では、「何が起こっても変じゃない時代だから覚悟は出来てる」と歌っていた割に、「ニシエヒガシエ」の歌詞は、それと一致していません。

    年齢的なものなのか、この頃は投げやりな曲が多かったですね。

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     2010/01/01

    「フェイク」では「すべてはフェイク」って言ってたけど、ここでは「そうすべて真実」と歌っています。

    先に世に出たのはこっちですが、言ってることに一貫性がない所が、ミスチルを手放しで絶賛出来ない所以です。

    正しいのはどっち?

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     2010/01/01

    「誰も皆問題をかかえている」と言っている割には、歌詞の中の「君」には悩みがなさそうに描写されています。

    「Surrender」の歌詞「君が白痴に思えた」、「彩り」の歌詞「少し自分が高尚な人種に思えて目が覚めたらまた小さな庶民」とかあるように、やっぱり桜井さんは、どこかで「自分ばかり深く考えている」と周囲を見下している所がある様な気がします。

    その点が残念。でもとてもいい曲です。

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     2010/01/01

    全体的な雰囲気としては、「彩り」に代表されるように、「穏やかな日常風景」という言葉がよく似合うアルバムです。

    が、問題はその「彩り」の歌詞です。
    世界を回りまわってとか、そんなあるんだかないんだか解からないような喜びをやりがいにしなくても、「誰にでも出来る単純作業」を自らの職業として誇りとやりがいを持って働いている人たちは沢山います。

    「高尚な人種になれた気がして目が覚めたらまた小さな庶民」とか、桜井さんはオリジナリティー溢れることを仕事にしているから、やっぱりどこかで庶民を見下しているのではないかと思ってしまう内容の歌詞です。

    メロディーはとってもいいんですけどね。

    残念。

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     2010/01/01

    「優しい歌」で宣言した通り、「深海」以降社会風刺と称した投げやりな内容の歌が多かった頃までを「ミスチル1周目」と命名し、このアルバムでまた「誰かの心に小さな灯をくべるような歌」を歌ってくれています。

    そして何よりポップです。
    「UFO」の収録は不本意だったみたいですが、いい曲です。

    ポップです。

    2周目のミスチルがここから始まります。

    最高のスタート!!

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