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k.k さんのレビュー一覧 

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     2020/07/12

    懐かしいジャケット、ちょうどクラシックを聞き始めた70年代半ば頃ショパンの作品は、ポリーニ、アシュケナージ、アルゲリッチを聞いていました。LPはもう処分しましたがCDに買い換えしていなかったのでセール価格になっていたので購入しました。ジャケ買いです。エチュードはアルゲリッチとポリーニ盤が今でもベスト盤だと思っています。

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     2020/07/11

    晩年&ウィーンフィルハーモニーによるのか、バーンスタイン独特の流れる躍動感が感じられない。とてもおとなしいモーツァルトの印象。晩年のバーンスタインはテンポもゆっくりめでどっしりとした演奏が多いように思ったがこのアルバムは返ってそのような演奏スタイルが裏目に出ているようである。モーツァルトに限っては旧盤(NYフィル)の方が若いこともあるが、躍動感があり好きである。好みの問題でしょうが、好き嫌いがわかれれるアルバムである。

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     2020/07/06

    R.シュトラウスの有名な交響詩3作品。
    どれもカラヤンの演奏を聞き慣れているので、それと比べるとおとなしいと云うか地味に聞こえる。ツァラトゥストラの有名な冒頭部分、カラヤンの70年代の録音と比べても派手さは劣る。特にティンパニーの響きもそうだしトランペットの音色もいまいち。録音、オケのせいかもしれない。やはり、カラヤンはR.シュトラウスを何回も録音、演奏会でも取り上げているから聞かせ上手である。同じ地味な演奏でもケンペには渋い味わいがあった。可もなく不可もなくで3点。

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     2020/07/06

    作曲家の名前は聞いたことがあるだけでした。指揮者が、ハンドリー、グローヴスと一流処なので購入しました。女性の作曲家の作品は珍しく、期待を持って聞いてみました。まず、現代曲のような難解な旋律はなく、聞きやすかったですが、管弦楽作品に限ってはさほど特徴もなく過ぎていった印象でした。むしろ、ソプラノが入った曲が、女性らしいあたたかい旋律で歌われていて好印象でした。

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     2020/07/06

    タイトル曲は、フュージョンのコンピレーションアルバムでもよく収録されているお馴染みの曲です。
    セール価格になっていたので購入しましたが良かっです。ジョーサンプルは、渚にてのみ所有していましたが、他のアルバムもこれを機に揃えようかと思います。

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     2020/07/06

    皆様のレビューを参考に購入しましたが、私にはさほどレビュー程の感想は得られませんでした。キャッチーな曲もなく、むしろ退屈さが勝ちトータル38分弱我慢して聞いていた印象。アーティストはビックネームですが私には合いません。もう、2度と聞かないでしょう。

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     2020/07/01

    ジャケットとアルバムタイトル「風に舞う」がマッチした作品。4曲目は、カールトンが脱退後、ソロアルバムでも取り上げた曲で、1,4,6トラックが好きです。車のBGMで良く聴きます。ファンキーなCDです。愛聴盤です。

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     2020/07/01

    セール価格だったので購入したが、オリジナル音源に編集を加えているようで、妙な残響感やエコーなどでとても気持ち悪い。40thアニバーサリーエディションとの事だかこれなら、普通のベスト盤の方がまし。正直失敗でした。星は1は可哀想なので2にしました。

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     2020/06/29

    エニグマと威風堂々全曲が入っているアルバムを捜してました。まさに、バッチリなCDでした。演奏も、ボールト、ロンドン・フィルと本番物。セール価格で購入できたのはラッキーです。ボールトは、惑星しか持っていなかったので、これからイギリス物を中心に揃えようかと思います。

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     2020/06/29

    ブックレットはありませんが、曲を聞くだけなら十分なアルバム。しかも、セール価格で購入できたのはなによりのお買い得でした。

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     2020/06/29

    イージーリスニングの大御所のコーラス入りのアルバム。ヘンリー・マンシーニや、バート・バカラックでコーラス入りはあるけど、このアルバムは編曲にもよるが違和感が大有りで、聞いていて段々と気持ちが悪くなって途中で聞くのをやめてしまった。
    好き嫌いは当然あると思うが私は×でした。

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     2020/03/24

    ライトナーは、N響でベートーベンの第9の演奏を聞いただけでした。風貌は、ベームを彷彿する好好爺のイメージでした。ブルックナーの9番は好きな曲目でいろいろ聞きましたが、このアルバムは他の方も書かれているように、レビューを見て購入しました。価格も廉価でした。まず、風貌からは想像できないくらい熱い演奏です。特に第二楽章の躍動感は素晴らしい。第三楽章も私が個人的に思っている演奏時間に近く(25分前後)、疾風のように過ぎ去り余韻もなく終わることもない。はっきり言って嬉しい誤算であった。
    ライトナーのアルバムはこれが最初。皆さんのレビューを参考にして集めていきたいと思います。

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     2020/03/01

    このアルバムがセール品になっていとは!
    モーニングダンスに匹敵するファンキーなアルバムだと思います。よい、買い物をしました。

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     2020/01/16

    かなり重複したアルバムはありますが、割り引きもありトータル的にはお買い得でした。DGとEMIにバランスよく録音していましたが、私が好きなカラヤンは、60,70年代でベルリンイエスキリスト教会で録音した作品。とりわけ、チャイコフスキーの後期交響曲、英雄の生涯、ブルックナー交響曲4,7番は今でも愛聴盤です。また、DGにないフィルハーモニー時代の管弦楽小品集、パリ管弦楽団の録音も貴重です。中でもフランクの交響曲はカラヤン唯一の録音で、私は同曲のベスト盤だと思っています。
    カラヤンに限らず、あるテーマ毎に多くの枚数で一枚あたりかなりの廉価になる輸入CDBOXが大変増えてきています。1枚あたりの価格が安くなるのは有難いですが、余計な作品まで買わされるのがネックです。このような傾向はまだまだ続くのでしょうか?

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     2019/12/15

    いや!ついに発売されるのですね。長らく廃盤になっていて、中古市場でも結構高値がついていました。
    私とドラゴンとの出会いは古い話で恐縮ですが、関西在住で御年60台より以降のクラシックファンならご存知だと思うのですがFM大阪で土曜日の深夜にオールナイトプレゼントと云うクラシック番組がありました。
    画期的な番組で午前0時からあさ6時までコマーシャルなしで前半がリクエストコーナー、後半は特集コーナーでした。途中から午前0時から1時まで渡辺貞夫のマイディアライフのネットが入り5時間番組になりましたが構成は同じでした。
    その番組のテーマ曲が、まずヨゼフ・シュトラウスの天体の音楽の冒頭が流れ、それに合わせて番組名のアナウンスが流れ次にチャイコフスキーの白鳥の湖の終曲になりクロスフェイドでエルガーの愛の挨拶(オケ盤)になり、パーソナリティーの蘭あき子さんの登場になります。番組を聞き始めた頃(昭和40年半ば以降)は愛の挨拶は今ほどはメジャーではなかったので、愛らしくきれいな曲だなと思っていました。後に愛の挨拶だとわかりドラゴンの演奏でした。(エンディングは、モーツァルトのジュピターの終楽章)。
    LPレコードでドラゴンのアルバムを買い求めそこから選曲、ゴージャスなアレンジに魅了されました。LPからCD買い換えて今でも愛聴しています。
    ライトクラシックとすると軽く思われますが、フルオーケストラでアレンジも素晴らしい演奏は、フィードラーやドラゴンの後は出て来ていません。ある意味、古き良き時代のクラシックの遺産かもしれません。
    スクリベンダムからの発売との事ですが、このレーベルからは、リロイ・アンダーソンのアルバムを購入したことがあります。なかなか、渋いアーティストをピックアップしますね。
    今回の発売について、かなり重複するタイトルもありますが、ブックレットやリマスターの事はわかりませんが多少は音質も改善されているのを期待して予約しました。他の外資系CDショップでも取り扱いがありますが、HMVさんのアルバム紹介の詳細なコメント、年譜等に軍配が上がりました。これらをプリントアウトしても十分解説書に相当します。
    発売日がクリスマスの予定ですので、冷和初の良いクリスマスプレゼントになりそうです。

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