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ピジョンバレー さんのレビュー一覧 

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2015/01/28

    序曲でのムーティの爆発的な指揮姿を見られるだけで、このDVDを持つ意義がある。

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  • 1人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/01/17

    初めて聴いたシベ6がこの演奏でした。第4楽章に入ったときの凛とするような寂寥感は格別の味わい。以来これを超える演奏に出会ったことはありません。すばらしい演奏を記録していただいたTDKとFM東京に感謝!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2012/01/25

    SACDの評ではないので恐縮だが、この「未完成」は素晴らしい。遅いテンポで歌って歌って歌い抜いている。この録音の後、カラヤンのライブがFMでいくつかオンエアされたが、これを上回る演奏はなかった。個人的には、ワルター/ニューヨーク、テンシュテット/LPOの大阪ライブとベスト3を成す。いずれも遅いテンポでの名演。最近快速な演奏がもてはやされているが、じっくり聴かせる演奏も見直されてよいと思う。

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     2012/01/15

    入試問題をやりまくる場合に有効な武器。解説がないので四谷大塚の過去問サイトの解答で適宜補えばよいでしょう。あいうえお順に全校を制覇しようなんて使い方は(まさかとは思いますが)しないように。

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     2012/01/15

    入試問題をやりまくる場合に有効な武器。解説がないので四谷大塚の過去問サイトの解答で適宜補えばよいでしょう。あいうえお順に全校を制覇しようなんて使い方は(まさかとは思いますが)しないように。

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     2012/01/15

    入試問題をやりまくる場合に有効な武器。解説がないので四谷大塚の過去問サイトの解答で適宜補えばよいでしょう。あいうえお順に全校を制覇しようなんて使い方は(まさかとは思いますが)しないように。

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     2012/01/15

    問題集の定番。本書を仕上げに使ってもよいですが、まず本書にトライして弱いところを確認して、Partに応じてイクフン本(「解きまくれ」シリーズ)でトレーニングするのもいいです。Vol.1、2は今となっては問題が古くてダメらしいです。

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     2012/01/15

    時代背景や撮影のウラ話など興味がつきない。録画を見て、この本を読んで、また録画を見直すといろいろな発見があって、理解が深まる。オススメ。

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     2012/01/15

    コンパクトにPart1から7まで取り組めるので、まとまった時間がとりづらいビジネスマンにとってテスト直前の仕上げに有効な模試本。Part5から7までを6分で解答するのは結構キツイです。ここをコンスタントに6分以内に解答できれば、本番のリーディングでは時間的に余裕をもてると思います。なお、この出版社の書籍の常ですが、初期本には誤植があり出版社のHPに正誤表がアップされています。確認することが必要です。

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     2011/10/23

    私は、11月16日の「田園」「運命」を聴きに行きました。高校時代の記念碑的な思い出の演奏会なので、当日雨が降っていたことも含めよく覚えていますが、コンサートマスターはシュヴァルベでした。キングインターナショナルさんの記述は誤りなので、もし確認できれば確認のうえ修正いただければ、と存じます。こういうイベントCDでは、事実を正確に残すことも大切だと思います。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/07/20

    奇を衒ったところのないマトモな演奏。ベートーヴェン全集のような個性の噴出を期待するとはぐらかされるが、マゼールが正攻法で立ち向かうと凄いという証明。コストパフォーマンス高く、オススメ!

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  • 2人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/07/09

    熱狂とカンタービレが共存した奇蹟の演奏。同曲のマイ・ベストであり、多くの人に聴いて欲しい。ところで、同時期のウィーン・フィルとの実演に接した人は、例外なくこの演奏よりウィーン・フィルとの演奏を高く評価していた。ウィーン・フィルとのライブ録音の登場を秘かに期待している。

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  • 3人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2011/05/14

    若々しくて奇を衒ったところのないストレートな演奏。ウィーン・フィルの美しさと、デッカの優秀録音も特筆に価する。特に2番は同曲のベストを争う名演として強力に推薦したい!

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     2011/01/14

    これはヴァント・ファンによるヴァント・ファンのための本。ファンならばたまらない賛辞の連続。冷めた目でみると「ホンマにこの人、こんな神のような人なの?」とシラける。ヴァント氏がどういう人か個人的に知っているわけではないが、ここまで一方的に自分を讃えるような本に出版許可を出す神経を疑う。訳文もティタニア・パラストをティタニア宮殿と直訳するなど基本的な調査ができていない。ベルリン・フィルの歴史を知っている人なら、この建物が宮殿などではなく、元々は映画館であることは周知の事実だ。

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     2011/01/14

    読み始めでは、何やら自慢談の連続のようで鼻白む気もしたが、そのうちどんどん惹き込まれてしまった。カラヤンとの確執も決して陰湿にならず、ユーモアたっぷりに描かれており、あっけらかんとしていて、読んでいて実に楽しい。この本をきっかけにベームと競演した「トリスタンとイゾルデ」を改めて聴き直したが、今までにない感銘を受けた。価格はやや高いが、ニルソンに関心のある方には是非とも読んで欲しい。訳文も見事。訳者の知見の高さが窺われる。

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