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ポップギア さんのレビュー一覧 

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     2011/03/19

    このアルバムは本当にいつ聞いても心に染みてきて時間が経つのを忘れてしまう。特に#Desperado〜#Saturday Nightが秀逸。
    アルバムでは全体的にロックナンバーよりコーラスナンバーがfeatureされていて、Eagles晩期の雰囲気がより一層醸し出されていて、本当にしみじみ・・・。
    コーラスでもリードでも声の抑揚が凄くクリアで、本当にいつまでも聞き続けたい一枚です。
    マスターがあるならフルライブ版でリマスター出して欲しいですね。
    先日のTDでのライブは最終日に行ってきましたが、フルハウスではなくてちょっと寂しかった。
    勿論比較しちゃいけないんだろうけど、楽器もサポートメンバーがメインパートは演奏していて、このアルバムの頃の緊張感は無く、何とかEaglesって感は否めなかったなぁ。
    でも、ステージが進むにつれて段々と声が出始めて最終的にはいいライブに成りました。まずは、来日してくれたことに感謝。曲数もかなりたくさん演奏してくれて、2時間に及ぶ素敵なライブでした。

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     2010/12/25

    Ringo 68, Gary 65, Edger 62, Hamish 59, Billy 58, Colin 55, Gregg 49.
    Paulは化け物だと思っていたが、実はRingoもそうだったとは!

    Beatlesの伝えたかったもの、それは音楽の可能性。そして、「愛と平和」。
    決してPaulが唯一のBeatles伝道師ではなく、Ringoのような伝え方もあると思う。比べるものではないかも知れないが。
    Ringo’s Star Bandで一貫して貫かれているものはやはり「人」であり、「愛」なんだろう。

    今回のラインアップもとても面白い人選になっている。
    内容もとても面白いです。見ているうちに自然と穏やかな気持ちになれます。Ringoの人柄なのかなぁ。
    Ringoはどうやって、この組み合わせを考えているのだろう。
    生真面目な感じのBillyは、このメンバ−の中でも特に不思議!

    Ringoの歌がヘタウマなのはまあご愛嬌としても、Edger,Colin,Billy,Garyと皆メインでヴォーカルを張っていた連中だけあって、担当ステージでの気合は相当で、これからそれぞれのバンドで再結成ツアーでも出来そうです。

    特に良かったのは#Free Ride, #Who can it be now。
    やっぱ、盛り上げも巧いです。

    最後にJim Keltner 66も参加でエンディング。
    このシリーズは続く限り買って、応援したいですね。
    でも、もしRingoが辞めたらこんなバンドを組んでツアーできるような人って・・・。

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     2010/12/24

    いや、正直良く出来ているアルバムだと思います。
    全体としては、MAROON 5のクオリティを下げることなく手堅いというか・・。

    個人的にはやや物足りないと思っています。
    #Misery, #Never gonna leave this bed, #Howは全体を通して聞いている時に、「おっ!」と思わせるMAROONらしいメロディーがありますが、他の曲は総じてビート重視なダンスミュージックな感を受けます。
    なんか懐かしい感じ。
    ’80sのUKシーンでリズム&ソウル的なブームがあったのですが、覚えている方は覚えていると思いますが、Curiosity killed the catとかJohnny hates jazzの雰囲気に近いような・・・。

    確かにMAROON 5は1stの完成度がかなり高かったので、ファンが要求するハードルが高いのはかわいそうかなとは思いますが、アルバムの間でこれだけ時間を掛けて行き詰まりを感じさせるようでは、期待していたバンドだけにちょっと将来が不安です。

    もっと荒削りでもいいので、アルバム間隔を詰めてチャレンジして欲しいですね。
    でも、次作が出たらきっと買うだろうなぁ(笑

    取り合えず、来春のライブに期待です!

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     2010/12/23

    何とも微妙な内容ですね。
    Jaxson Browneは映像作品がほとんど無いので、あるだけでありがたいというのも本音です。
    メインは’93の「I’m Alive」ツアーからのライブですが、それに繋いで過去のライブ映像などが入ってくるのですが、JBの過去のライブ映像が見れるのはとても嬉しいし、でもこのツアーのステージをキチンと通して見たいというのも本音だし。
    DVD2枚組みにして、このツアーと過去のドキュメントを分けてくれると本当に貴重な作品になったんだと思います。
    #Doctor MyEeyes〜#These Days,#The Pretenderの時のライブ映像はあるならDVD化して欲しいですね。

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     2010/12/21

    これはドキュメンタリーですよね。HMVレビューには映画と書いてあったのでそうなんだと思います。
    各アーティスト1曲未満の演奏なので、いわゆるフェスもののライブを期待すると、ちょっとがっかりかもしれません。
    ただ、COACHELLAというイベントの雰囲気やプロモーションとしては良く伝わるものになっていると思います。
    WOODSTOCKではない今のCaliforniaでのオープンイベント。
    大物以外ほとんどのアーティストを聞いたこと無かったのですが、正直これを見てCDを買おうと思ったアーティストはいませんでした。
    それはちょっと残念です。
    知らないながら折角なので、気になったアーティストについて少々。
    White StripesはCountry Pank的な感じで少し面白かった。
    IGGYは頑張っているのが分かる分、見ててつらい感じ。
    PVでみたら色物っぽくて面白そうなのは、FISCHERSPOONER。
    OASISはアルバム聞いてて伝わって来る緊張感がこのライブではなく、ただ演っている感じ。
    Arcaide FireはU2っぽいだけ。
    Morisseyは良かった。歌を大事にしているのが伝わってくる。
    Pixiesは??う〜ん。
    Red Hot Chilli Peppersはこの曲だけじゃね。
    全てのバンドが1曲未満なので、単にこのDVDでの感想です。
    ご容赦のほど。

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     2010/12/20

    100%インタビューでした。
    Band Aidだけでは尺が足りないのかUSA for AfricaやNorthern LightsやらLive Aidやらで結局Band Aidが良くわからないまま終わってしまいました・・・。
    PVすら収録されておらず、ちょっと???な代物と思います。

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     2010/12/19

    遂にと言うか、漸くというか約40年ぶりのバンド結成が実現しました。
    過去にもARMSのコンサートやクロスロードフェス2007で、この2人がプレイする時の尋常じゃない緊張感は気になっていたが、やはり一緒にプレイすることが実現。本当に良かった!
    内容についても、過去のジョイントに負けないそしてそれ以上の円熟も備えた最高のプレイが展開されます。
    先ず#Had to cry today, #Them changesでの恒例のECとSWでのギターバトル!
    お互いプライド全開でもうグイグイ引き込まれます。
    特にClaptonのギターは本当に超aggressiveで、70年代の炎が出るようなプレイに戻ったようなギターはもう無言で見つめるのみ。
    ラストも#Dear Mr. Fantasy,#Cocaineで再度Winwoodがギターに持ち替えての2人での熱いプレイ。この4曲だけでも買う価値があります。
    あと、Jimiに2人が影響を受けた2曲の#Littlt wing,#Voodoo chileも鬼気迫るプレイです。
    Blind Faithとしてではなく、キャリアを極めた2人がルーツに帰って、新バンドとして最高のプレイを見せてくれます。

    インタビューは絶対に見た方がいいですよ。何故このライヴがこんなに熱いのかが分かります。

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     2010/11/28

    Chiksな彼女たちってこんなにマルチプレイヤーだったんですね!このDVDは本当に見て楽しいステージです。オープニングからもうワクワク感を一気に盛り上げられて、Chiksのステージに夢中にさせられちゃいますね。コンサートは一箇所の通しではなく、全米ツアー中のChiksを切れ目の無い編集で繋いで、一本のライブでツアーの魅力を全部魅せられるようにされています。今回映像の彼女たちは初めて見たんですが、彼女たちの魅力っていわゆるトラディショナルなカントリーシンガーではなく、普通のアメリカ人の女の子が演っているところなんでしょうね。だから、曲も詩も決してカントリーやフォークのステレオタイプではなく、今のアメリカの日常を切り取ってカントリースタイルで表現している。だから若いコ達にも熱狂的に支持されることなんでしょうね。このツアーは彼女たちの最高傑作「HOME」発表直後のステージなので、最高の作品になるのは当然か!ステージで聞く#Travelin’ Soldierや#A Homeはもう言葉になりません・・・。だし、弦楽7重奏の#White Trash Wedding〜#Lil’ Jack Sladeのメドレーはカントリー,ブルーグラスファンも納得。こんな楽しいステージの彼女たち、来日したらきっと武道館なんて即日SOLD OUTだと思うのですが、次の新作の時には絶対来て欲しいっ!

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     2010/11/27

    予想外の楽しさでした。映像は古いだろうし、一曲ずつなので・・・と思っていたら。やっぱり伝説の方々を映像でダイジェストで見れるというのはアリですね。CCRやByrdsの初期映像は始めてみたし、何よりtemptationsのカッコよさにやられました!BeatlesやStonesの映像はよく目にしますが、Bee Geesもこんなっだたのか!驚きの連続でした。もうちょっとこのシリーズ買ってみようかな^^

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     2010/11/27

    このメンバーでこれだけの時間演ってくれるのがすごい。特に秀逸だったのはClapton vs Winwood の#Gimme Some Lovin’ お互いのフレーズでのバトルは鳥肌モンです。Claptonのプレイもこの頃はまだアグレッシヴですね。BeckのパートはBeck本人も全盛期の攻撃的演奏だけどバックを固めるSimon Phillips,Tony Hymasがまた凄い。最後のClapton,Beck,Pageでの#Tulsa Timeも3人が同時に演奏しているだけで見る価値あり。マストアイテムです。

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     2010/11/27

    WhamやA-HAは定番だが、それ以外は結構一発もののPVが多く、また曲数もたくさん入っているので、正直お得です。Howard JonesやFYC、Dream Academyはなかなか入手も難しいので。画質もしっかりしているので、ぜひシリーズ化して欲しいですね。

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     2010/11/27

    最近のU2らしい新曲。”All that you can’t leave behind”あたりから感じている枯れたU2、一回りして辿り着いた居心地の良い場所。そのうち、Unpluggedとかやってくれると面白いかも。あと、まぁ、分ってて買ったのではあるが、新曲のPVがないのはちょっとねぇ・・

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     2010/11/27

    Paul Simonのコンサートとしてよりは、ドキュメンタリーとして観た方がいいかもしれない。勿論、全編通じてコンサートなのだが、フェスティバルというかMardi Grasというか。S&Gではないので、「Graceland」のアルバムが大好きな方には超おススメ。#Graceland〜#Call me alの流れはいいですね。「Graceland」のアルバムを聞きながらイメージしていたものが、映像としてここにありました。

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     2010/11/27

    すばらしいステージでした。今となってはもう来日公演も期待は難しいでしょうが、このライヴをみてガマン・ガマン。#Your latest trick〜#You and your friendの流れはスタジアムで演っている雰囲気ではありません。本当に、武道館で観たいバンドです。お約束の#Money for nothingはさておき、#Brothers in armsからもカッコ良すぎ。M.Knopflerももう60前。クラプトンみたいに気軽にソロで来日して欲しいですね

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     2010/11/27

    DMは80’sしか聞いたことがなったのですが、PVは結構見てて好きだったので、入門編として購入。やっぱりピークは#A question of timeから#Enjoy the silence辺りにあったのかなと感じましたが、DMがすごいと感じたのはその揺れ幅の狭さです。ストーンズじゃあるまいし、これだけスタイルを変えずに長年最前線でやってきているのは曲がいいからでしょう。個人的には#Never・・・がベストですが、初めて聞いた#Suffer wellもヨカッタ!映像なしで聞いてみたいと思いました。

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