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スウィート・ソウル さんのレビュー一覧 

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     2021/04/29

    ハイ・ファイ・セットが1975〜1978年の間にアルファミュージックから発表した5枚のオリジナルアルバムと貴重なシングルバージョン等を収録したアルファ時代のコンプリート作品。自分としては青春時代に聴きまくっったCD1とCD2のシティソウルな楽曲の素晴らしさに今でも魅了されています。

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     2021/04/29

    今考えると物凄いバッキングメンバー(細野晴臣・高中正義・林立夫・星勝・洪栄龍・深町純・山内哲)のメリハリの効いた弾けるサウンドが1曲目の「踊ろよベイビー」のイントロから炸裂しまくります。音圧の高さも当時の録音物としては最高。
    これぞ日本のロックと言っても過言でない大傑作です。

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     2021/04/29

    録音の悪さとカバー曲の酷さ(特にボーカル)ばかりが指摘されてリリースされた当時は最低評価のアルバムだったが自分的にはオリジナル曲における演奏力&歌唱には素晴らしいものがあると思っている。ニューロックの時代を精一杯駆け抜けた彼らのライブ・ドキュメントを是非、再確認してほしい。

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     2021/04/29

    これだけの音楽性の高さを持ちながら当時は「ニューロックの時代にGSの残党を寄せ集めて作った過去のバンド」とロックな人たちからは総スカンを食ってしまったPYG.。当時子供だった自分は何の偏見もなく楽曲の素晴らしさに魅せられていたが「そのアイドル性の高さ」故にロックな人たちは拒否反応を起こしたのだった。若いリスナーの間で再評価されだしたのはCDの時代になってからと言うのが悲しい現実である。

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     2021/04/29

    CAROL解散後に、彼らと入れ替わるように最高のタイミングで現れた「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」。CAROLと違ってR&R一辺倒ではなくブルースやラテン、歌謡曲の要素を持った音楽性が魅力でした。しかし令和の今の耳で聴いても古さを感じさせないのは凄い事だ!まさに名盤。

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     2021/04/29

    ダウン・タウン・ブギウギ・バンド1975年発表の最高傑作。後に宇崎竜童プロデュースでリリースされた岩城滉一のファースト・アルバム「ターニングポイント」で取り上げられることになる大人気曲「悲しきティーンエイジ・アイドル」のオリジナルは、このアルバムに収録されています。

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     2021/04/29

    このCDと同じくアビーロード・スタジオ・マスタリングの5CD・BOXはあくまでもシングル・ベストに拘ったために名曲の数々がバッサリ抜け落ちていた。ファンに大人気の「白い砂の少女」をアビーロード・スタジオ・マスタリングのイイ音で聴けるのは、このCDだけ!

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     2021/04/29

    これは凄い!我が家のお宝と言っても過言でない5枚組BOXだ!加山雄三の全シングルをアビー・ロード・スタジオにて最高のクオリティになるまでリマスタリング。音に艶と迫力がでて今までの音源とは段違いのCDだ。しかし、あくまでシングルコレクションに拘ったために名曲「白い砂の少女」等がバッサリと抜け落ちているのが少々残念なところ。この辺はファンのためにボーナストラックとして加えてほしかった。

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     2021/04/29

    ディオンの「The Wanderer」、「I Wonder Why」、コースターズの「Zing Went The Strings Of My Heart」の3曲を日本語でカバー。CONNYらしいパンチの効いたボーカルスタイルに痺れまくりです。しかしディオンはわかるがコースターズの「Zing Went The Strings Of My Heart」を持ってくるあたり、通好みのプロデューサーですね。

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     2021/04/29

    尾崎紀世彦のベストアルバムと言っても「ポップスや映画音楽のカヴァー」を中心に収録した企画盤である。せっかくの4枚組BOXなんだからカヴァーものは2枚くらいにして、後の2枚はシングルのAB面のコンプリートをお願いしたかった。キーヨのシングル盤は特にB面にイイ曲が多いんです。次にベスト盤をリリースするときには宜しくお願い致します。

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     2021/04/29

    以前持っていた2枚組のアナログ盤からの買い替えです。加山雄三の代表曲40曲を、「愛」「旅」「海」「夢」の4つのテーマごとに各10曲ずつ収録した画期的なベストアルバムです。従って他のシングル盤中心に選曲されたベストアルバムと大きく異なってLPの中からも「最高の楽曲」を選び抜いて収録しています。この曲順に慣れてしまった自分は加山雄三のベスト盤と言えばこれ以外には考えられません。夏になると毎回引っ張り出して聴きまくっています。

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     2021/04/29

    ハードロックしか聴かない人たちが声高らかに「西城秀樹はROCKだ!」と宣言しているのを以前、音楽雑誌で読んだことがある。人には言わなかったが心の中で「そう思っていた自分」は嬉しくて仕方なかった。秀樹本人の証言によると常に流行の洋楽的な要素をヒット曲の隠し味として忍ばせていたという。なるほどなーと納得したものである。ヒット曲をすべて収録した「このベストアルバム」は、そんな秀樹の素晴らしさを再確認できる作品集である。

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     2021/04/29

    NHKのドキュメンタリー番組で流れる、このアルバムに収録されている「川べりの家」を毎回聴いているうちに「その1970年代的な声と楽曲」の魅力にハマってしまった。「このもの悲しさ」が良いんだよね〜と何回聴いても思ってしまう不思議な曲だ。

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     2021/04/29

    大上留利子の1st「Typhoon Lady」を聴いたときの衝撃はとても大きかったですね。それ風な発声で雰囲気だけSOULなシンガーが多い中、遂に日本にも本格的な「LADY SOUL」が誕生したと当時は本気で思いましたもん。今聴いても古さを全く感じさせない名盤だと思っています。

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     2021/04/28

    名作と呼ばれた前作「JAPANESE POP」から一年半ぶりに発表されたアルバム。プロデューサーは前回と同じだが今回はいつもと雰囲気をガラッと変えてきた。激しくてバイオレンス漂う曲さえ収録されている。しかしバラードナンバーになると、いつもの安藤裕子なんでご安心を。相変わらず優しい気持ちにしてくれる素晴らしい曲の数々に癒されます。

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