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King Crimson

LPレコード Beat (200グラム重量盤レコード)

Beat (200グラム重量盤レコード)

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  • ★★★★☆ 

    オーディオ・ファン  |     |  不明  |  2009年03月07日

    目の前にあれば聴くし、無ければずっと聴かない。そんな作品だけど、@だけは傑作だし、このラインナップで一番好きな曲です。初期CDでは@でも音揺れがあったけど、いつのまにか解消していました。 KCにしてはやっつけ感が漂っているものの、悪くない内容だと今でも思います。

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  • ★★★☆☆ 

    精神異常者  |  21世紀  |  不明  |  2007年07月23日

    BLONDIEやTHE ORBのメンバー、D・シルヴィアンなど有名ながらいっぷう変わった仕事をするミュージシャンとの共演を好むフリップはおそらく“メインストリーム”へのこだわりを棄て切れないのだろうな(だからこそKCは忘れられずに新譜や未発表音源を出せるのだろうが)。そんな彼の、熱狂的ファンからすると「好ましくない路線」が本作から今日まで踏襲されることとなった。

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  • ★★☆☆☆ 

    6789  |  10  |  不明  |  2007年01月30日

    とりわけ夏に聴きたくなる、そういう意見が過去にあったがそれもそのはずで舞台設定がモロッコのタンジール、地中海なのだから。まァ、昼寝か車中のBGMには向いていると思う。

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  • ★★★☆☆ 

    1234  |  5  |  不明  |  2006年06月14日

    ビートジェネレーションの作家たちからインスピレーションを得て製作されたアルバムで、Bのモデルとなった小説『シェルタリング・スカイ』を書いた本人のポール・ボウルズも本作を興味をもって聴いていたらしい。以前のイメージと較べなければ演奏そのものの水準は高いし、EL&POWELLやYESほど砕け過ぎていないものの、ヴォーカルが...なァ。それにしても新生KC独特の乾いた屈折サウンド、意外にいまの音楽界に影響ありそう。

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  • ★★★☆☆ 

    taka0811  |  千葉県  |  不明  |  2006年05月03日

    ごめんなさい。クリムゾンが好きなんです。だから、新譜が出ると、取り敢えず買っちゃうんです。だから、批判的な人がいると、反発しちゃうんです。でもこれが、良いか悪いかと言えば、ごめんなさい。答えられません。一生懸命、フリップ爺の深意を探るダケです。

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  • ★★☆☆☆ 

    糸引き  |  三重県  |  不明  |  2006年05月02日

    やはりクリムゾンは74年の「レッド」でもう死んだ。これはキング・クリムゾンじゃない

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  • ★★☆☆☆ 

    つれないみかちゃん  |  京都  |  不明  |  2005年11月02日

    涙? たしかにいまだに紙ジャケットで買えるKCの作品は涙もの、かな... それだけ人気がない気もするが 実際ポップとしてはかなりインパクトは大 しかし彼等のスケールはこんなものだっただろうか いくらフリップが巧くても 技巧的に拙いものの入魂のギター・プレイというものが存在するものだよ

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  • ★★★★★ 

    HMB  |  埼玉県  |  不明  |  2005年10月29日

    涙。

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  • ★★★★☆ 

    フラクチャー  |  岐阜県  |  不明  |  2005年06月14日

    このころから公式映像がビデオ化されたと思うけど ライブ イン ジャパンのサトリ イン タンジールのロバート フリップのギターは凄い 他のギタリストとは次元が違う

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  • ★★★★★ 

    gongon  |  Tokyo  |  不明  |  2004年11月21日

    この時代のクリムゾンはあまりいい評価されていないようですが、これがいちばん好きなアルバムかも。

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  • ★★★☆☆ 

    英国魂  |  山形県  |  不明  |  2004年08月10日

    音楽的には革新的野心作であった前作DisciplineだがStarlessの感動と変態ダンスポップがどうも結びつかない。本作ではAOR的な作品やメタリックな質感を取り戻してみせたりもしたがどうにも。90125YESが開き直って時代に切り込んで行ったのに比べて腰が引けていたような気がする。

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  • ★★★☆☆ 

    バロ  |  不明  |  2004年03月16日

    正直好きになれんかった。すまん。 後追いですが、クリムゾンとして評価はできまへん。が、ブリューのソロとしてとらえると格好いいです。 私的には3,5,8が好きです。

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  • ★★★★★ 

    なんとなくディシプリン  |  東京  |  不明  |  2003年11月20日

    個人的にはディシプリンよりも本作が好きだ。クリムゾン史上唯一「口ずさめる」2曲目をはじめキャッチーな1曲目、ライヒっぽい4など超お勧め。3はライヴ盤「アブセントラヴァーズ」では凄いことになっています。ラストのレクイエムは超絶。レクイエムはプログレハウスの雄SASHAがフリップのギター部分をサンプリング。オーブもフリップと共演しているが、それ以外でもクラブ系の人でクリムゾンの影響受けている人結構います。

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  • ★★★★★ 

    MR,BIG君  |  TOKYO  |  不明  |  2003年08月03日

    話は、少し違うが、ビートのディシプリンという小説がある。

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  • ★★★★★ 

    ジュリー歴30年男  |  クリムゾン・キングの  |  不明  |  2003年06月28日

    クリムゾンに駄作無し。(好不調の波あれど) 弁財天?さんの評価に大爆笑。楽しみ方の見事な表現に脱帽です。 さて美しいジャケット、優しさのある音色と相反するある種の恐怖感を匂わせるリズム。’80sクリムゾンの元の名前=DISCIPLINE→規律(もっと適切な訳がほしい)をひしひしと感じさせるアルバム。 Waiting Man を着メロにしています。

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