トップ > 中古(販売・買取)CD / DVD / アナログレコード / 本 / ゲーム > 中古 > チャイコフスキー(1840-1893) > 【中古:盤質A】 チャイコフスキー:交響曲第5番、他 ストコフスキー

チャイコフスキー(1840-1893)

CD 【中古:盤質A】 チャイコフスキー:交響曲第5番、他 ストコフスキー

【中古:盤質A】 チャイコフスキー:交響曲第5番、他 ストコフスキー

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:13件中1件から13件まで表示

  • ★★★★☆ 

    うさ二郎  |  愛知県  |  不明  |  2011年08月11日

    この演奏のチャイ5。 たまに無性に聴きたくなります。色々不思議な編曲をしちゃっている割にツボは押さえてあると言ったらよいのでしょうか。 元々こういう曲なんですと言われたら納得してしまいそうです。 やりたいことを自由自在に出来ていて聴き手も満足です。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    射月  |  石川県  |  不明  |  2009年10月14日

    マイベストのチャイ5。ここまでたっぷり壮大に聞かせる4楽章は抜群です。全体的な雰囲気としてはゲルギエフ/ウィーン・フィルが好きですが,聞き終わった後の満足感はほかのどのCDもかないません。チャイ5が初めてという人にはぜひこれから始めることをお勧めしたいです。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    fukifuki  |  ebaragi  |  不明  |  2008年11月27日

    こんな分厚い音のチャイ5聴いたことが無い。時に、コントラバスがのた打ち回る。ブルックナーにも似た。そして、アンダンテの切なさと言ったら無い。ワルツの優雅さも比べるもの無し。この曲を心いっぱい堪能できた。ムラヴィン、ゲルギエフ目じゃ無い。展覧会はアル中で死んだムソルグを暗示するようなクラーイ恐ろしげな編曲。うらめしやーーー。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    赤いハリネズミ  |  東京都  |  不明  |  2008年08月25日

    チャイ5はヴァントのライブと双璧の出来。オケがNPOだけあって、反応の早さが半端ではない。この独特の粘り強さは、ベルリンフィルでもなかなか出せないよ。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ばっきん  |  函館市  |  不明  |  2008年08月01日

    ストコフスキーの交響曲録音の中でベストは、まちがいなくこのチャイコの5番でしょう。同曲のマイベストでもあります。この曲は、かの映画「オーケストラの少女」の冒頭を飾る曲でもありました。私にとって、カラヤンもオーマンディも、ましてやムラビンスキーなども出る幕のないお気に入りです。終楽章のコーダは決して終わりではない独特のものです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ファン  |  東京  |  不明  |  2008年02月18日

    この演奏が苦手という人はストコフスキーの演奏のほとんどが受け付けられないかもしれません。が、好きな人にはたまらない演奏でしょう。音質は不自然極まりないです(それでもシェエラザードよりは自然ですが)が、この音こそストコフスキーだと思ってしまいます。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    トレモロ大学  |  京都市  |  不明  |  2007年08月05日

    オケがかのクレンペラーの手兵という事で、両雄の新旧録音対決となりました。対位法を重視したクレンペラーに対して、ストコフスキーは「音の霊学」とも呼ぶべき見事で独特な設計を施した。ライブなみの強い高揚感はやはり特筆すべきである。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★☆☆☆ 

    GZ  |  田舎  |  不明  |  2007年04月24日

    ストコフスキーをひと言で言えば、ショーマンシップ。この人はこれに尽きる。確かに面白いけど、私は1回聴いたらお腹いっぱい。ごちそう様でした。という感じ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    為朝  |  沖縄県  |  不明  |  2005年09月01日

    暑苦しくない定盤とでも言うべきか…『第5番』はかっこいい。それが解りやすいので、なおいい。買って損はない。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    風雷暴  |  横浜  |  不明  |  2005年04月13日

    実は昔、僕もストコ編展覧会を聴き、超サイケなスコトワールドに驚天動地!初めてロシアの鬼才ムソルグスキーのオドロオドロしい魂に触れたと確信。一方、ラヴェル編は陳腐凡庸と悟った。録音はアントンミントン氏評のとおりだが、英CALA(シェラザードのリマスター最高)のダイレクトリマスターで完璧に蘇るのを期待してます。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    フランツ  |  宮崎県  |  不明  |  2005年02月15日

    チャイコフスキーは僕はそこまで気に入ってはないけどたまに聞くとやっぱり取り込まれます。展覧会はラヴェルと比べるとケバケバしいストコフスキーワールドです。ダメな人には絶対ダメなんでしょうけど、そういう人には、音楽に対するキャパをもっと広げようよ、と言いたい。誰がどんな解釈しても世界が滅びるなんてわけでもないのだから。ところで、この2演をもってストコフスキーの代表作とすることには反対。もっといい演奏が沢山ある。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    アントン・ミントン  |  横浜市  |  不明  |  2002年03月09日

    展覧会の絵は、多くの批評家たちにストコフスキーのベストパフォーマンスと評価される。当時としては優秀な「フェイズ4」という録音方式だったそうだが、今となってはさすがに古さを隠せない。むしろ、ストコフスキーの大見得を切った指揮ぶりにしびれる。カッコイイ!!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    SAM  |  KUMAMOTO  |  不明  |  2002年01月12日

    チャイコフスキーが素晴らしい.いわゆる琴線にふれる,というやつでたまに聴くと本当にシビレル.リスナーの心をつかむ手練手管ではカラヤンもおよばないだろう.「展覧会」については編曲の好き嫌いがすべて.

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:13件中1件から13件まで表示