トップ > 映像DVD・BD > 洋画 > アマデウス 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイ&DVD(2枚組)

Blu-ray Disc アマデウス 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイ&DVD(2枚組)

アマデウス 日本語吹替音声追加収録版 ブルーレイ&DVD(2枚組)

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:30件中1件から15件まで表示

  • ★★☆☆☆ 

    コーキロマンハ  |  兵庫県  |  不明  |  2012年04月17日

    映画・映像として観るか、又はモーツァルトの何ものかを観るかで評価は二分される内容。後者の立場で見るとかなり限られた側面を強調した変な内容。サリエリが語る姿は実際なかったもの、オペラ主体に作品を見せているのも誤解を招く。コンスタンツェの印象もかなりかけ離れている。ナンネルも全く登場しない。映像と合間にすこしづつ入る音楽は楽しめるので娯楽としてみるとそれはそれで楽しめるかも。最後のモーツァルトが墓場に雑に葬られる悲しい場面は、実際と近い雰囲気を出しているように感じました。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    hana  |  不明  |  不明  |  2009年09月13日

    お話としてみればいい作品だし、好きではあるが、モーツァルトとサリエリに対してこの作品のイメージ通りに想像するのはもちろん間違っているだろう。

    3人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    S-VHS  |  神奈川県  |  不明  |  2009年07月02日

    ブルーレイでの鑑賞、画像の感想です。画像★5個、新作の映画と言ってもよいほどの画質でした。美術も凝っており細部まで美しかったです。映像だけでも感動ものでした。

    4人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    アンゲロプロス  |  さいたま  |  不明  |  2009年04月08日

    いい映画だと思うし、実際好きなので何度も見ている。 少し苦言を言わせてもらうならば、モーツァルト=神→サリエリvs神は、やや単純思考が過ぎる。 モーツァルトから天使の声も聴かれるが、同時に内在する悪魔性もサリエリなら感じ取っていたはず。 「ドン・ジョヴァンニ」や「レクイエム」にはモーツァルトの悪魔性が明らかに表出されている。それはサリエリが導き出したものではなくモーツァルトそのもの。 オペラをメインに展開される構成については成功している。モーツァルト役がややはずしている。妻の描き方もやや中途半端かな。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    燕の巣  |  静岡  |  不明  |  2009年03月26日

    主役はモーツァルトの音楽。最高の楽曲に対し、ストーリーの真偽やサリエリ云々の理屈はナンセンス。LDで初めて観て感度し、DVD、Blu-rayと三度感動。 Blu-ray映像は、フィルムの色がこってり乗った、大トロのアマデウスです・・・。 メイキングも必見で、18世紀の面影を色濃く残すプラハでの収録が語られます。昨今の時代考証を無視したオペラ演出に対しても、一石を投じる不朽の名作・・・。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    ムーディ  |  日本  |  不明  |  2008年11月10日

    実際のモーツァルトは政治や法律の本も読んでいたまともな人物だったようで、本作はかなり作り過ぎですが、フィクションとしてはこれはこれで楽しいでしょうか。なお、スカトロのジョークは当時は一般的だったようです。なお、マリナーの演奏は本作では意外と素晴らしい。あと関係ないですが、ベートーヴェンも現在では研究が進み、モテモテの紳士だったことが分かってきたそうです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ぶひ  |  東京都  |  不明  |  2008年10月19日

    サリエリ陰謀説は別として、実際「ヴォルフィ」はこんな人だったんでしょうね(いやもっとぶっ飛んでた?) 中学のときに観た映画ですが、未だに好きです。彼の性格の一面と苦悩がテンポ良く描写されています。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    M・ウォールバーグ  |  北京  |  不明  |  2007年08月30日

    人の気持ちの中で最も強い気持ちに陥るのは「嫉妬」です。改めて知った映画。人間ドラマとしての素晴らしさはもちろんの事、アカデミー賞にふさわしい作品の1つ。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    キース  |  大阪  |  不明  |  2007年07月15日

    1984年公開。天才音楽家モーツァルトの暗殺説に基づく戯曲の映画化。アカデミー8部門受賞の傑作。クラシックに詳しくなくても全く問題なしに楽しめる映画です。ここでのモーツァルトはちょっと嫌みなくらい下品で女好きのお調子者(笑) サリエリのように神を信じ努力あっての才能ではなく、生まれながらの天才って感じに描かれています。これを観るとどーしてもサリエリのほうに同情してしまいます。自由奔放な天才より苦悩しながらも努力して才能を伸ばしてきたサリエリの気持ちが分かるような気がします。鬼気迫る2人の役者の熱演と全編に流れるモーツァルトの代表曲はもちろんプラハの美しい風景も必見ですマ

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    まさのぶのパパ  |  東京都  |  不明  |  2006年04月02日

    音楽だけ聴いていても素敵な映画です。世界中で愛されている映画という意味では、ぜひ手元に置いておきたい作品です。私は限定版の方で所有しています。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    masa  |  群馬県  |  不明  |  2005年08月20日

    ”天才 対 凡人”・・・その天才に対するあまりにも嫉妬と数々の挫折。とうとう精神的におかしくなってしまった主人公アントニオ・サリエリの物語。音楽に対する情熱はあるが、才能がない。・・・モーツアルトと自分の能力の大差に葛藤が、見るものにひしひしと伝わってくる。カッコーの巣の上でに次ぐミロス・ファーマンの傑作です。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    S  |  不明  |  2004年02月14日

    モーツアルト役のトム・ファルスが全くカリスマ性がなく明らかにミスキャスト。それ以外はいいのだが。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    元アマオケマン  |  東京都  |  不明  |  2003年09月23日

    映画というものを一切見ない私が買った、唯一の映画のDVDです。もっと音楽を増やしてもよかったということで8点。でも内容には大満足です。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    こいこい  |  東京  |  不明  |  2003年02月15日

    本当に84年の映画なの?と…子供心に凄さを感じた音楽と美術は約20年経った今、さらに鮮やかさを増したといった感じ。プラスされたシーンによりクライマックスに、より説得力と感動を憶えずにはいられません。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ヨーゼフ二世  |  ウィーン  |  不明  |  2003年02月07日

    う、ふっん!!

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:30件中1件から15件まで表示