トップ > 映像DVD・BD > 洋画 > プライベート・ライアン

Blu-ray Disc プライベート・ライアン

プライベート・ライアン

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:27件中1件から15件まで表示

  • ★★★★★ 

    あおQ  |  福岡県  |  不明  |  2012年10月08日

    音の臨場感に戦慄した。出来ればちゃんとしたサラウンド環境で見て欲しい作品。戦争映画の新たなメルクマールとなった大傑作。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    フィルモ  |  新潟県  |  不明  |  2011年07月02日

    冒頭の戦闘シーン、顔面蒼白、頭が真っ白になった。ここまでのリアリティーが必要なのか?と言う批判は当然あっただろう。過去の戦争を正確に記録しようという作業には当然今の戦争に対する思いも込めているだろう。その作業において、戦争の是非はともかく、とにかく実際どういうものなのか?まずは知ってくれ、という強い思いがあるのではないか。戦争を決定する者が一兵卒と同じ戦場に同じ条件で身を置くことは稀だろう。物語で子どもたちを亡くした母親のため、最後の息子を無事に帰還させるよう命令が出される。命令した者は可哀相な母親に対する善意からだろうが、実際に戦場で命令を受けた兵士たちは「はあ?何寝惚けたこと言ってやがるんだ?」というのが本音ではないだろうか?しかしアメリカは軍規に厳しい国である。命令や戦争の是非など一兵士の意見することではない。しかし戦争の意志はこうして決定されるのだ。だからこそスピルバーグはこれほど執拗に戦場のリアルにこだわったのではないか?まずは、見ろ、と。そして知った上で、考えるがいい。だから我々も目を背けずに、見て、知るべきである。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ラビエル  |  神奈川県  |  不明  |  2009年08月26日

    これは劇場で見てモヤモヤしてもう一回DVDで改めてみたけど。泣けてくる!この作品はミリヲタの僕が観ていた映画で「プラトーン」と並ぶ超名作!百聞は一見にしかず!銃撃戦ヤロウって意気込む奴らには一度は観てもらいたい教本的映画。名作映画間違いなし!戦争する前に見とけ自衛官!

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    超庶民のファンファーレ  |  ここの何処か・・☆☆  |  不明  |  2008年08月31日

    豪華版を購入したのですが、何故千五百円バージョンに吹き替えが存在するにも関わらず、豪華版は字幕のみなのですか!?センスを疑います。まさかdvdの装丁にお金をかけすぎてままならない始末になったと言う訳では!?本当にアンビリーバボです!!でも、dvdの箱は兵器庫みたいでむちゃくちゃ臨場感があります。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ロータス  |  東京  |  不明  |  2008年06月08日

    これだけ良く出来た映画が1500円以下なんて!CDアルバムより安いんだ!冒頭の戦闘シーンは革命的だった。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    3150  |  不明  |  2007年12月31日

    とにかくサイコーだ!死体シーンは生々しいし、戦闘シーンはエキサイティングだし、マイナス点は見当たらないかな。ん、しいて言えば、冒頭がタイタニックのようなとこくらい。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    ノルマンディー上陸  |  オハマビーチ  |  不明  |  2007年11月30日

    戦争という残酷さ、悲しさ、生々しさを描いた作品。 映画の内容的に素晴らしいです。 ただ、DVDを買って何度も鑑賞するのだったら、日本語吹き替えも欲しい所といえます。 そんなワケでOKとしました。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    公安捜査庁  |  chiba  |  不明  |  2007年08月30日

    中盤、仲間割れするシーンで『恐れていたことが起こった』とばかりに戸惑う兵士たちや「兄弟の顔を思い出せない。」と言うライアン一等兵など、実感がわくような演出は見事だ。『七人の侍』に影響を受けたような兵士たちも面白い。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    世界と戦った人  |  chiba  |  不明  |  2007年08月30日

    自国批判するでもなく、かつヒロイックなアメリカ映画でもない。ただ淡々と描いている。当時の戦争の恐ろしさや葛藤はやはり実際に戦争に赴いて惨劇を見てきた人にしか分からないだろう。しかし、出来るだけ退役軍人や資料を基にリアルに描こうとしているのは伝わった。冒頭の数十分の映像だけでも戦争には絶対に行きたくないと思った。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    A' SOLDIER'S SWEETHEART  |  不明  |  2007年04月08日

    '98年作品。スピルバーグが、戦争の狂気と悲劇を渾身の力で描いた大作。ノルマンディ上陸作戦。自分の命もわからない過酷な状況下、「ライアン2等兵救出」の任務を帯びた精鋭部隊を追いながら、作品は戦争とは何かを映像で雄弁に物語っていく。血に染まる海、死体の山。記録映画のように臨場感いっぱいに、かつ淡々と流される戦闘シーンに身じろぎできない。アカデミー作品賞は逃したが、間違いなく史上に残る反戦映画だ。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    バート・シンプソン  |  山梨県  |  不明  |  2006年07月20日

    ヴィン ディーゼルの筋肉は銃弾を防げないのだろうか!?戦争映画では一番よい作品だと思います。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    Pepper  |  日本  |  不明  |  2006年07月04日

    圧倒的な迫力の映像。細部を観るとつっこみ所はあるようですが、本当の戦場とはこういう所なのだろう、と思わされます。ただストーリーのほうは全くダメで、アメリカ人のアメリカ人による歴史観でしかありません。まあ丸腰のドイツ兵をアメリカ兵が射殺するあたりはリアルでしたが。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    生徒会長  |  滋賀県  |  不明  |  2006年02月06日

    タイトルの意味は個人的なライアンではありません。ライアン二等兵です。好きな戦争映画トップ5に入ります。一人の兵士を帰国させる為に何人もの兵士が命を懸ける…戦争の意味とは?意義とは?是非みてください。これをみてからプラトーンへ…。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ジャクソン2等兵  |  北の大地  |  不明  |  2005年11月08日

    これが戦争の奥の奥を撮ったと思える映画です!!初めて見たときは衝撃的でした。それぞれ1人の戦争、国対国の戦争、それぞれの個性あふれる人々、だが帰れるのは・・・・『なぜ?』『どうして?』と思う人々。 これが彼の生きた証になるのか??!! それ以上は言えません、是非歴史に残る大作を見てください!!

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    love  |  東京都  |  不明  |  2005年07月14日

    SFのスピルバーグ監督が恋しくなるくらいにリアルです。これがSFとかだったら良いのにと思うけど本当の戦争です。死んでしまうと奇跡が起こって生き返ったりはしないのです。 戦争で大切な人を亡くした人たちはどれだけ奇跡を祈るでしょう。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:27件中1件から15件まで表示