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バッハ(1685-1750)

LPレコード トッカータ、パルティータ第2番、イギリス組曲第2番:マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) (アナログレコード/Deutsche Grammophon)

トッカータ、パルティータ第2番、イギリス組曲第2番:マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) (アナログレコード/Deutsche Grammophon)

商品ユーザレビュー

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    ルシータ  |  東京都  |  不明  |  2018年01月27日

    奔放さと格調の高さを兼ね備えた名演です。録音も目覚ましい。

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  • ★★★★★ 

    静流  |  福岡県  |  不明  |  2011年08月05日

    アルゲリッチのバッハはノリノリです。

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  • ★★★★☆ 

    こもんせんす  |  茨城県  |  不明  |  2010年01月14日

    良かった。自由闊達で生き生きした演奏です。録音もまずます。しかしかのグールドと比肩するとは思えない。そういう誤解を避ける意味で敢て4とします。なにより楽器から徹底したこだわりで独自の響きとあの凄まじい集中力という高見からみれば、比較そのものが失礼とも思える。でもグールドばかりではちょっと芸がなさ過ぎ。僕は古楽器がそれほど好きでないので、今のところバッハのクラビア曲は、カサドシュとこれくらい。そういうサブとして手放すことはないと思う。

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  • ★★★★★ 

    憲一郎  |  さいたま市  |  不明  |  2009年01月05日

    痛みが快感になるような演奏。だがこんなに痛切なバッハはもう聴けないかもしれない。

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  • ★★★★★ 

    バッハッハ  |  R66  |  不明  |  2008年12月30日

    楽譜を見て、忠実に音取りをした直後にでも録音したかのような、大変に素直な演奏。細部は全く自己流なのだが、その自己流は終始徹底している。普段は癖だらけの、作為的に構築した打鍵をする代表的な戦略的ピアニストだから練りこんだ演奏とは考えにくい。彼女の録音の中で多分唯一全く癖の無い素直すぎる美しい打鍵。驚く。「何も付け加えないことがバッハ演奏の条件」とした主張をそのまま実現したような演奏。ほとんど本能と直感のみで成し遂げたのでは?とすると超絶的な才能だ。ちょっと信じられないけど。これは買い。

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  • ★★★★★ 

    バッハッハ  |  R66  |  不明  |  2008年12月30日

    楽譜を見て、忠実に音取りをした直後にでも録音したかのような、大変に素直な演奏。細部は全く自己流なのだが、その自己流は終始徹底している。普段は癖だらけの、作為的に構築した打鍵をする代表的な戦略的ピアニストだから練りこんだ演奏とは考えにくい。彼女の録音の中で多分唯一全く癖の無い素直すぎる美しい打鍵。驚く。「何も付け加えないことがバッハ演奏の条件」とした主張をそのまま実現したような演奏。ほとんど本能と直感のみで成し遂げたのでは?とすると超絶的な才能だ。ちょっと信じられないけど。これは買い。

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  • ★★★★★ 

    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2008年07月19日

    なんと切り込みの鋭いトッカータ・ハ短調なのであろう。グールドもお手上げにすら感じました。息もつがせないアルゲリッチのタッチはもう独壇場・・・たヾ引き付けられて聴くのみです。バッハの青春時代の溌剌さ以上のものを再現して余りあるもので決して「ホッ」とは出来ない演奏であります。パルティータ、イギリス組曲と何れも短調の代表曲を収録したこのCDはバッハの一面性を提示してくれているのではないのでしょうか。

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  • ★★★★★ 

    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2008年07月05日

    なんと切り込みの鋭いトッカータ・ハ短調なのであろう。 グールドもお手上げにすら感じました。息もつがせないアルゲリッチのタッチはもう独壇場・・・たヾ引き付けられて聴くのみです。バッハの青春時代の溌剌さ以上のものを再現して余りあるもので決して「ホッ」とは出来ない演奏であります。パルティータ、イギリス組曲と何れも短調の代表曲を収録したこのCDはバッハの一面性を提示してくれているのではないのでしょうか。

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  • ★★★★★ 

    11501150  |  信州  |  不明  |  2007年10月06日

    バッハのピアノ演奏のディスクの中でも、とても生き生きした演奏で、他の追随を許さないものがあります。なのになぜか批評家の人たちからは無視されている名盤です。

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  • ★★★★★ 

    ともりん  |  京都市  |  不明  |  2007年07月18日

    このディスクは買った当初聴きまくったなぁ。こういう演奏はやっぱりピアノでなきゃ。同じ路線ではポゴレリチくらいなもんか。ちなみにクラシック嫌いの人間をノックアウトするのにこのトッカータは経験上、必殺の部類です。

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  • ★★★★★ 

    fuka  |  横浜  |  不明  |  2006年08月26日

    もう無理だと思いますが、アルゲリッチにはもっとバッハを録音して欲しかったなあ。

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  • ★★★★☆ 

    ベネディッティ  |  山梨県  |  不明  |  2006年04月15日

    「アルゲリッチの音楽夜話」で弾いていたパルティータを聴いて思わず購入しました。アルゲリッチ本人が語っているように、このノリはJAZZ的というか、聴いていると頭脳明晰に、ハイになっていく感じです。

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