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David Sylvian

LPレコード Brilliant Trees デラックスエディション (180グラム重量盤レコード/1stアルバム)

Brilliant Trees デラックスエディション (180グラム重量盤レコード/1stアルバム)

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検索結果:16件中1件から15件まで表示

  • ★★★★★ 

    井熊  |  静岡県  |  不明  |  2016年08月11日

    ジャパン解散後デヴィットシルヴィアン初ソロ作品。坂本龍一さんも制作に関わっていますがサウンドはどこまでもアンビエントな世界観に語りかけるようなシルヴィアンのヴォーカル。今聴くべき名盤だと思います。84年作品。

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  • ★★★★★ 

    TERRY  |  広島県  |  不明  |  2009年11月23日

    アナログ盤をいまだに愛聴していますが、さすがに傷みも激しいので一応CDも買いました。84年作ですからもう25年の歳月が流れたのですね。皆さんが書かれているように文句なしの最高傑作ですが、私が特に気に入っているのは『レッドギター』です。坂本龍一のピアノが、本当に独特な世界を表現していると思います。この曲のビデオクリップをもう一度見て見たいです。よく覚えていないのですが、モノトーンで『老人と海』みたいな作品だったと。有名な監督が撮ったとか?誰か教えていただけないでしょうか?

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  • ★★★★★ 

    黒い帳面  |  神奈川県  |  不明  |  2009年09月08日

    デヴィッド・シルヴィアンの最高傑作にとどまらずこれまで聴いたロック、ポップスのアルバムでベスト5に入る大傑作。 アナログ盤だと1〜4曲目がA面、5〜7曲目がB面。 A面はジャズに通じ、B面環境音楽のような構成。 捨て曲なし。 聴いたことがない人はぜひ試聴してほしい。 一生の宝になるはず。

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  • ★★★★☆ 

    WEATHER BOX  |  東京都  |  不明  |  2009年09月05日

    2008年発売紙ジャケ国内盤のレビュー。初出の国内盤LPには坂本龍一・ピーターバラカンの寄稿が付いていた(あと封入ではなかったと思うがポスター特典も確かあった)のに復刻されていない。2003年、待望のJAPAN・シルヴィアン/リマスター再発を全てCCCDにした反省がEMIジャパンには全く感じられない。減点は作品自体でなく、この適当な紙ジャケ発売に対して。ファンはレコード会社にもっとクレームを寄せるべきだ。 2007年のロキシーミュージック・ブライアンフェリー/紙ジャケにはLP初出時と最新のライナーノーツが両方付いていた。せっかく紙ジャケで出すからには、これが最低限の仕事である筈。 「Forbidden colours」のRed guitarB面再録バージョン、「Weathered wall」のInk in the wellB面インスト、「Red guitar」「pulling punches」7インチeditをCD化してこそ、再発の完成形といえるのである。

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  • ★★★★★ 

    mitsuya  |  山口  |  不明  |  2009年02月10日

    思春期の頃、この作品が発表され、人格形成の上で多大な影響を受けました。Japanの後期から、この人は神がかり的な充実期に入るのですが、その時期にリアルタイムで立ち会えて良かったと思います。ボーカルも白人にしか表現出来ない領域に達し、ある意味白人的ソウルミュージックの究極のかたち。

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  • ★★★★★ 

    どつこいしよ  |  tokyo  |  不明  |  2008年05月15日

    東芝EMI消滅、英国EMIも変革されてきてCCCDは早くも過去の物。通常CDでリリースがされだした事に歓迎。が、確かにMP3オーディオが席巻する世の中、EMIが何とか歯止めをかけようとした事も全否定は出来ない事なんだ...MPSの音質なんてSACDにも逆行する変な話だし、音楽くらいCDやレコードを探して聴こうや。携帯で音楽聴いてどうすんだ。安い時代になったものだよ。それじゃシルビアンをじっくり聴きますか と。

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  • ★★★★★ 

    musuka  |  北海道  |  不明  |  2006年07月27日

    It's great! It's beautiful! ある種の極み…でしょう。一生モノ!こんな表現しか出来なくて申し訳ない…。デヴィシルの手の写真!ジャン・コクトーに似ています!

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  • ★★★★★ 

    andoh  |  東京  |  不明  |  2005年02月26日

    シルヴィアン自身がどう足掻こうと、再びは生み出せない奇跡のような音楽。もちろんシルヴィアンの最高傑作。 CCCDというのは痛い。っス……

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  • ★★★★★ 

    darksmiths  |  kyoto  |  不明  |  2004年09月18日

    理屈ぬきに良い作品だと思います。 個人的にはジョン・ハッセルのなんともいえない演奏も好きです。 彼のライブはこのころが一番素敵でした。

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  • ★★★★☆ 

    MOON  |  不明  |  2004年08月01日

    デヴィシルさん個人のアルバム買ったのは2枚目です。M5のウェザードウォールとM7のブリリアントトゥリーズが気に入ってます。歌詞とメロディーラインは、秀逸です。まるで本当の祈りの詩のように聞こえてきます。

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  • ★★★★★ 

    betsu-ni  |  東京  |  不明  |  2004年06月23日

    デビシルさん初心者にもお勧めの全編Vocal曲のAlbum。RecordのA面にあたる1〜4曲目は後期JapanをAcousticに昇華させたイメージ。B面にあたる5〜7曲目は今後のデビシルさんの曲調を暗示する様な、Instrumental部分が長めなVocal曲になります。 ここまで書くと「初心者向け」のAlbumと取られがちですが、デビシルさん特有の「聴けば聴く程味が出る」というスルメ盤なので、長年のファンの方もBestであるとおっしゃる方多数であります。

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  • ★★★★★ 

    Bond  |  東京  |  不明  |  2003年07月30日

    デビシル初のソロアルバム。文句なく僕は、一番好きです。その後もいい曲出してるけどこれがいちばんかな。特に後半の4曲の流れが最高に好きですね。今もってしても全く色あせません!!

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  • ★★★★☆ 

    CRAZY-DIAMOND  |  不明  |  2003年05月13日

    タイトル同名曲「ブリリアント・トゥリーズ」を聴くと、まるで森の中にいるかのような錯覚に陥る。簡単に言うとこれが“アンビエント”であり、さらにシルビアンの歌声が加わることで独特の心地よさを体感できる。 なのに!これ以降、絵と音によるインスタレーションという難解ものに姿を変えたものが、ちょっと続く…

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  • ★★★★★ 

    ちくりん  |  神奈川  |  不明  |  2003年03月17日

    独特の世界観をもつ異彩を放つ作品。ソロになって最初のアルバムですでに自分の世界を確立している。はまると抜けられなくなる世界がそこにある。個人的には1,2,3,7がいい。その後もいいアルバムを発表しているが、これが一番いい。

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  • ★★★☆☆ 

    hiro  |  長野  |  不明  |  2002年11月26日

    前半、後半ではまったく曲調が違う。前半はJAPAN〜の面影がある。レッドギター、そしてアンドレイタルコフスキー監督の映画”ノスタルジア”をみてインスパイアされた同名曲。 後半はアンビエント感がある。 僕が大好きなのはアルバム最終のアルバム同名曲。18の夏聞いたあの日は忘れない。

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