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モーツァルト(1756-1791)

CD ジャン=クロード・ヴェイヤン/ザ・コンプリート・モーツァルト・レコーディングス(5CD)

ジャン=クロード・ヴェイヤン/ザ・コンプリート・モーツァルト・レコーディングス(5CD)

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    RN  |  東京都  |  不明  |  2019年01月04日

    バセットホルンへの編曲版が楽しい。特に「魔笛」はアリアあり、自然の森の音など含む、楽しい編曲。過去に聞いた管楽合奏に比べて抜群の編曲です。 その他も楽しく聞きました。

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    風信子  |  茨城県  |  不明  |  2018年11月09日

    ピリオド楽器であることが先ず嬉しい Clの音色の違いは如何ともし難いのだから それにしても5Discsにまとめられるほどクラリネット主体のモーツァルト音楽ってあったかしらと訝しみながら聴き始めた するとVnソナタやPfトリオそしてディヴェルティメントの編曲から始まった ヴェイヤンのCl ソロもあるがバセットHrn・トリオが大半を占める 真ん中にCl五重奏とCl協奏曲が鎮座する 勿論ヴェイヤンがバセットClを吹いて見事だ オーケストラもマルゴワール指揮の王室大厩舎・王室付楽団でいうことはない しかし一番の聞き物は後半だ 先ず”魔笛”をバセットHrn・トリオが時にシャルモーを使い 打楽器と声を交えて聴かせるオペラは凄い 面白い そして次は人数を増やして”フイガロの結婚”からのディヴェルティメント アダージョ集 さらにソプラノが加わって”プラハのモーツァルト” エンディングはグラス・ハーモニカの音色で締めくくる粋 今年一の拾い物 あなたも如何

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