Led Zeppelin

CD In Through The Out Door

In Through The Out Door

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  • ★★★☆☆ 

    pekopapa  |  埼玉県  |  不明  |  2013年01月27日

    ゆいつツェッペリンの中でリアルタイムで聴けなかったアルバム。発売当初、私は大学浪人生で1年間音楽をほとんど聴いていなかった時期だった。 今改めて聴くと良いアルバムだとは思うけど、いまいちピンとこないって感じかな?リアルタイムで聴いていなかったせいもあると思う。ジョンポールジョーンズが全面に出ているアルバムだね。という事で、ZEPファンの方には申し訳ありませんが、あまり評価を書ける作品ではありません。ごめんなさい!

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  • ★★★☆☆ 

    アンパンマン  |  鉄分補給でアイアンマン  |  不明  |  2008年10月11日

    …別に誰もSHM-CDを褒めているワケではないでしょ?要は良作である、ということ。 濁ったキーボードの音が曲にマッチしているが、こうした昔ならではの音の質感が、ヘタなSHM-CD化や今後のリマスターで損なわれるかもしれないのが心配。全編がそんな微妙な音のバランスで成り立っている作品だと思う。

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  • ★★★☆☆ 

    星影のステラー・リージョンズ  |  生意気・惑星  |  不明  |  2008年09月15日

    2回目のレビューになります。前回のレビューの後に、ジョンジーのキーボード・ファンの熱意がマジなのが、とてもよく分かりました。というかブッちゃけ、俺も彼のキーボードの扱い方は、嫌いでは有りません。でなければ、75年や、77年のブートの「30分以上のノー・クォーター」は、完聴前に次曲に飛ばしてしまうでしょう..。しかし、ZEPというかJ・ペイジというか、彼の「レイン・ソング」や「カシミール」の素晴しいキーボード・オーケストレーションを採用しつつ、ライター・クレジットからは、外してくれてます。個人的に「前に出過ぎない天才」とジョンジーを位置付けたいワガママから、「ジミー、ココでも、マジックをもう1度」と言いたくなるのです。

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  • ★★★☆☆ 

    星影のステラー・リージョンズ  |  生意気惑星  |  不明  |  2008年08月01日

    悪い作品ではない。でも、もし、俺がこのアルバム完成前のJ・ペイジだったとしたら、Dの「ケラウズランブラ 」を削ってでも、「CODA」収録の「オゾン・ベイビー」と、「ウェアリング&ティアリング」を本作に収録したと思う。「目には目を. . . 、歯には歯を. . . 。」そして「パンク ・ ムーヴメントには速めのテンポのリフ ・ ロックを ! 。 」という発想だ。もしそうしていれば、Cのギターの精彩の無さを誤魔化すことも出来たかもという気がしてしまう。逆に、そうしなかった為か、本作は、J・P・ジョンジーのカラーが濃くなり過ぎたモノになってしまった。セールス的にはまずまずだったのは、流石だけれど、チョットね〜. . 。

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  • ★★★☆☆ 

    TATSU  |  SUN-IN  |  不明  |  2007年01月17日

    確かに棚から余り出動しないアルバム。ただし80年代もバンドが続いていたらこういう音を発展させて、ペイジの『ロサンゼルス』みたいなミステリアスな感じと『CODA』のボツテイクのようなハードなパワーをミックスさせていったのかな、と推測する為のアルバム、かな。カヴァーデイル・ペイジやペイジ・プラントがその末裔という感じ(本人達だけど)だが、ちょっと時間が開き過ぎてこのテンションは維持できなかった。何よりボーナムが本調子でないのがつまらなくしている原因かも。

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  • ★★★☆☆ 

    G’  |  埼玉  |  不明  |  2005年09月11日

    これはバランスが悪い。 前作と違って、ジミーとボンゾが居ないんだと思う。俺はジョンジー大好きなんだけど、これは好きになれないなぁ。6なんて曲は良いのにZEPじゃなくて、プラントのソロをジョンジーがプロデュースしたみたいに聴こえる。やはり2年のブランクは長かったんだろう、バンドとして終わってると思う。次回作に燃えていたというボンゾの死がなかったら、どうなってたんだろう...ね。

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  • ★★★☆☆ 

    ゜ё゜  |  hell  |  不明  |  2005年07月17日

    ツェッペリンの最高傑作はという問いに対し、まず挙がらないのが本作。JPJもZEPにとって重要なメンバーだったことには違いないが、やはりZEPサウンドの最終的なキーマンはペイジなんだと思い知らされる。他の作品に比べて妙に冷めた感じがする。でも「オール・マイ・ラヴ」は名曲

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