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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

CD 交響曲第11番『1905年』 井上道義&大阪フィル

交響曲第11番『1905年』 井上道義&大阪フィル

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    カニさん  |  兵庫県  |  不明  |  2017年09月15日

    これはひどい。まず、テンポの動きが多すぎる。さらに、ブラスの音量が大きすぎる。次に、1番ヒドイのは、第4楽章だ。第4楽章の「警鐘」で、カリオン(鐘)を、カットして大太鼓の連打に変更された。(何を考えている。)他にも、「血の日曜日事件」の「レクイエム」が消滅しているのは、「トンデモナイ」考えだ。欠点を上げれば、キリがない。

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