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スクリャービン(1872-1915)

SACD 交響曲第4番『法悦の詩』、第3番『神聖な詩』 ゲルギエフ&ロンドン交響楽団

交響曲第4番『法悦の詩』、第3番『神聖な詩』 ゲルギエフ&ロンドン交響楽団

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    Abbadian  |  東京都  |  不明  |  2018年08月02日

     ルーティンに堕した凡演だ。LSOも「お仕事」としてこなしている。こんなにも心にに響かないスクリャービンは初めてだ。ブーレーズだってもっと聴きどころがあった。ゲルギエフに期待を持って聴くと、確実に裏切られる。

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    TOCHIPAPA  |  広島県  |  不明  |  2017年11月21日

    スクリャービンのピアノ曲はわりと聴きますが、交響曲はあまり聴たことがないので演奏の批評はできませんけれども、新しい録音のSACDということで「音」への期待をもって買ってみました。 その点で、大満足でありました。ロンドン響のアンサンブルも緻密で、なるほど、スクリャービンとはこういうものであったのか、と思うほどのものでした。  さて、この『法悦の誌』しばしば話題になる、「エクスタシー」ですが、うーんどうでしょう? 私は、リヒャルト・シュトラウスやワーグナーの方が分りやすいと思いますが、俗っぽすぎるとお叱りを受けるかもしれませんね。 最近はRCOやBPOの自主レーベルでも見られるように、オケブランドのCDがとても良い音が聴けるのは嬉しいかぎりです。 それにしても、DGやEMIはどうなっちゃったんでしょう。

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