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ベッリーニ(1801-1835)

SACD 『夢遊病の女』全曲 ヴォットー&スカラ座、カラス、コッソット、他(1957 モノラル)(2SACD)

『夢遊病の女』全曲 ヴォットー&スカラ座、カラス、コッソット、他(1957 モノラル)(2SACD)

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    ユローヂィヴィ  |  大阪府  |  不明  |  2015年10月17日

    幾つか聴いたカラスの全曲録音の中では『夢遊病の女』が特に印象に残った。 カラスのドラマチックな声のイメージとは違い、余分な力が抜けていてとても聴きやすかった。 エルヴィーノを歌うテノールのニコラ・モンティの存在感が弱いように思う。

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