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QUEEN

CD Night At The Opera: オペラ座の夜

Night At The Opera: オペラ座の夜

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    磐央  |  福島県  |  不明  |  2021年03月15日

    クイーンの4作目のアルバムで、個人的には6作目の「世界に捧ぐ」と並ぶ最高傑作アルバムであると思います。3年前の映画「ボヘミアン・ラプソディ」により彼らを知り感動し、そして彼らの音楽を聴くようになったファンも多い事でしょう。それはそれで良いのですが、今作は映画公開の40年以上も前のアルバムであり、フレディ・マーキュリーが亡くなってからもう30年も経つのです。傑作は時代を超えて色々な手段で受け継がれていくものです。彼らの音楽が全く色褪せていない事が証明されたのだと思います。

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    TAKEMON  |  広島県  |  不明  |  2021年03月13日

    QUEENを語るうえで欠かせない傑作アルバム。誰もが一度は聞いたことがある「ボヘミアン・ラプソディ」はもちろん、JOHN DEACON作の「マイ・ベスト・フレンド」も名曲です。なお後にJOHNは「地獄へ道連れ」で全米No.1を獲得し、ソングライターとしての才能を開花させます。

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  • ★★★★★ 

    nobu-  |  愛知県  |  不明  |  2021年03月03日

    最初、自分のヘビロテは2ndで、馬鹿みたい聴いてました。 しかし、今でも飽きずに聴いているのはこちらです。 バラエティ豊かなアルバムです。

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    GuitarSolo  |  千葉県  |  不明  |  2021年03月01日

    QUEENのオリジナルで最初に購入する人が多い1枚ではないかと思われる作品。QUEENの代表曲Bohemian Rhapsodyが収録されている。’39もかなりの名曲です!

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    KAZ  |  神奈川県  |  不明  |  2021年02月24日

    75年12月発売のQUEENの4枚目にあたるアルバムです。このアルバムからシングル・カットされた誰もが知っている「Bohemian Rhapsody」。当時は、毎日ラジオで流れる位の大ヒット曲でした。このアルバムのヒットにより米国での人気も上がり、前座バンドからメジャー・バンドになっていったのです。76年の3月〜4月のちょど春休みに時期に、前年に続いての再来日。チケット争奪戦で凄かった事を覚えています。武道館公演は四回だったかな。私は二回観に行きました。日本での人気は頂点まで行っていたのでしょう。QUEENのアルバムを1枚と言われれば、このアルバムを挙げる人が一番でしょう。コンセプト・アルバムであるけど、親しみやすい曲が並びとても聴きやすいと思います。まだ聴いた事のない方は、是非聴いてみて下さい。お薦めです。

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    chill  |  福岡県  |  不明  |  2019年05月02日

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』を鑑賞してから、クイーンのオリジナルアルバムを買いそろえて行きました。 最初に買ったのはやはり名曲『ボヘミアン・ラプソディ』が収録されたこの作品。 『ボヘミアン〜』が素晴らしいのはもちろんのこと、個人的には『うつろな日曜日』『’39』『ラヴ・オブ・マイ・ライフ』が気に入っています。 これまでベスト盤しか聴いたことがありませんでしたが、ベスト盤や映画サントラにない曲にもいい曲が沢山あるので買ってよかったです。

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    tasuke  |  新潟県  |  不明  |  2019年04月24日

    10CCの「パリの一夜」からアイデアをとっていることは、かなり前からコアなファンの間で議論されていました。10CCでは組曲形式だったものが、アルバム単位に拡大され、しかも次作「デイ・アット・ザ・レース」に曲がつながるというギミックもあります。 「ボヘミアン・ラプソディ」は、ひょんなことから人殺しをしてしまった男の独白です。男は、これが現実なのか、夢なのかとつぶやきながら母に許しを請うわけですが、最後のハードロック部分は、男の立ち位置が逆転し、俺に唾を吐きかけるがいい、と逆切れします。この異質なパートをつないだことがこの曲の肝だと思っています。手に汗握らずにいられません。 「ユー・マイ・ベスト・フレンド」では、ドシャドシャしたドラミングに違和感を覚えませんか。ロジャー・テイラーのドラムズは、常にこうでこのいなたい叩き方が初期のクイーンの特徴でもあります。これがあるから、どんな曲でもクイーンだと識別できる個性になっています。 貴族的であり、下品である、という彼らの二極が味わえます。素晴らしいモノリスです。

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    kam  |  大阪府  |  不明  |  2019年03月27日

    名曲ボヘミアン・ラプソディを含む代表作的な一枚だけれど、そのボヘミアン・ラプソディ、6分弱と曲としては意外と短い。凄く複雑で長い曲に聞こえるけれど、実際のところは複雑な要素を簡潔でキャッチーに現せるところがフレディのソングライティングの凄さだとわかる。Nightっていうより昼の楽しさを感じるのは僕だけか?

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    ホーぺ  |  兵庫県  |  不明  |  2015年12月31日

    発売時点での最新リマスター音源使用のSHM&SACD。素晴らしい音質で、元録の悪さを考えるとこれ以上望めまい。

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    ハイハイハイ  |  東京都  |  不明  |  2013年01月20日

    SACDは音が滑らかでレコードのようであるが、ギラギラ感が失われるのでリマスターCDも捨てがたいです

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    ニャロメ  |  大阪府  |  不明  |  2011年09月03日

    ボーナスEP収録の『LOVE OF MY LIFE』は1979年に日本国内ではライブバージョンのシングルとして発売されたものです。 当時はビージーズ、レイフギャレット、ビリージョエル、アバ、アラベスクなど数えきれないほどのアーティストが日本では支持されていたものです。もちろんクイーンの人気もダントツで翌年にリリースされたアルバム『GAME』からはシングル部門で2曲も全米ナンバーワンになりました。

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    Roks  |  愛知県  |  不明  |  2011年03月15日

    今回2011年リマスターの5枚は前回のリマスターより驚くほどではないがクリアーになった感じ、でもこの「オペラ座の夜」は30周年リマスターと比べるとあまり変わらない感じかな。

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    THE SHEEP  |  愛知県  |  不明  |  2010年12月14日

    楽しい〜このアルバムは本当凄い、イロイロな感覚を感じさせる。やっぱりこのアルバム有名なのは「Bohemian Rhapsody」だよね〜 ほかの曲もオペラって感じで声が透き通ってるよね 素晴らしい

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    がすたふ孫  |  神奈川県  |  不明  |  2010年09月16日

    華麗で優雅な芸術性とエンターティメント性が両立された素晴らしい名盤。めくるめく音響マジックシアターへようこそ、って感じ。そして何といっても、ボヘミアン・ラプソディは、私の生涯一の名曲です。

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    sman  |  大阪府  |  不明  |  2010年02月26日

    この名盤を手元に置くならば、紙ジャケを圧倒的にオススメします。また、マニアックな提案ですが、何かの機会に、当時のLPのオリジナルジャケットを手に取ることをオススメします。ツヤ消し紙の質感とデザインの一体感は、音楽作品の装丁として傑出しています。 ところで、他の方のご意見にもありますが、QUEEN作品の、リマスタ年代による音色の違いは、確かに顕著だと思います。個人的には「JAZZ」あたりまでは1991年リマスタ(いわゆるハリウッド盤)が一番の好みですが、これは意見の違いが多く聞かれる部分でしょう。 ただ、もう今後は、CDフォーマットのレベルで音色をいじくることは終わりにして、中途半端なDVD-Aも飛び越えた、24bitデータ・SACDレベルでの最終リマスターを出して欲しいものです。 初期ファンの年齢を考えると、そろそろメーカーは「死に土産」を用意すべき時期でしょうし、もしも実現すれば、どのリマスタ盤を買うべきか迷っている若いファンとオールドファンとが、それこそ「手を取りあって」喜べるような決定版になることでしょう。

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