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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

CD ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第8番、ボロディン:弦楽四重奏曲第2番(ボロディン四重奏団)、チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第1番(ガブリエリ弦楽四重奏団)

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第8番、ボロディン:弦楽四重奏曲第2番(ボロディン四重奏団)、チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第1番(ガブリエリ弦楽四重奏団)

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    仔牛ののぶちゃん  |  大阪府  |  不明  |  2013年08月06日

    ボロディンQの録音分は旧メンバー(いわゆるドゥビンスキー時代)の演奏記録となります。名曲のショスタコ第8番はショスタコーヴィッチ死後の1970年代後半から録音された全集ものとは異なる(丁度英国のエディンバラ祭にデヴューした直後の録音でしょうか)のでこれはこれで貴重な録音でしょう。

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    ハッチ  |  東京都  |  不明  |  2013年07月06日

    チャイコフスキーのアンダンテ・カンタービレとボロディンのノットゥルノを一枚で聞けるお得盤。どちらもセンチメンタルな曲の代表になるが、それにふさわしい情緒連綿たる悠然とした演奏。映画「転校生」をみるときのように追憶に浸って、茫然としたいときにはうってつけ。 自分のもっている古いCDでは、チャイコフスキー→ボロディン→ショスタコービッチの収録順なので、こういう聞き方にはよいけど、この盤はボロディン→ショスタコービッチ→チャイコフスキーなので、リアルな殺伐さが突然介入してくる。製作者がちょっと意地悪したのかな、と邪推したくなる。

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