トップ > 音楽CD・DVD > クラシック > パガニーニ(1782-1840) > 『ヴァイオリンとギターの音楽』 テレベジ、プルンバウアー

パガニーニ(1782-1840)

SACD 『ヴァイオリンとギターの音楽』 テレベジ、プルンバウアー

『ヴァイオリンとギターの音楽』 テレベジ、プルンバウアー

商品ユーザレビュー

星5つのユーザレビュー > すべてのユーザーレビューを見る
  • ★★★★★ 
    (2 件)
  • ★★★★☆ 
    (0 件)
  • ★★★☆☆ 
    (0 件)
  • ★★☆☆☆ 
    (0 件)
  • ★☆☆☆☆ 
    (0 件)

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:2件中1件から2件まで表示

  • ★★★★★ 

    STRAD  |  千葉県  |  不明  |  2013年09月08日

    次から次へと甘いメロディーがこれでもかと流れてきます。ワンパターンで下手をするとお涙ちょうだい的な曲想で、これを名曲かといえばそこまでは言えないよなーと思います。でもとにかくきれいなんです。聴いた瞬間、これはいい!と感じることは間違いありません。こういう音楽をバカにしてはいけない。ある意味で音楽の本質を素直に表現していると言える。小生はこのCDを聴く度に、なんて美しい音楽なんだろうと感じます。でも頻繁に聴こうとは思いません。それでいいんです。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ゆりぞう  |  兵庫県  |  不明  |  2012年07月17日

    この「バイオリンとギターのための作品」は日頃小生が唯一聴きたいと思うパガニーニであるが、そのド本命の録音がSACD化されることを心から喜びたい。LP時代から馴染んだ演奏ではあるが、CD時代になって音質の劣化が著しかった。CDは弦楽器は特にいけない。パガニーニが聴きたいときはシャハムとセルシェルのXRCD盤で代用していたが(代用などと言ったがこの演奏も実に良い)、やっと本命を心行くまで楽しむことができる。発売が待ち遠しい。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:2件中1件から2件まで表示