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シューマン、ロベルト(1810-1856)

CD ピアノ協奏曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、序奏と協奏的アレグロ ヒューイット、リントゥ&ベルリン・ドイツ響

ピアノ協奏曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、序奏と協奏的アレグロ ヒューイット、リントゥ&ベルリン・ドイツ響

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    1960  |  神奈川県  |  不明  |  2013年02月24日

    このピアノ協奏曲はカップリングになることしばしば・・・  「今日はシューマンを聞きたいなぁ」 そんな時にはグリーグはいりません、「たまには “メン・コン” を聞こうかなぁ」 そんな時にはチャイコフスキーはいらないのです。例えば、ベルリンでの録音とロンドンでの録音が・・・、セッションの録音とライブの録音が、ごちゃ混ぜになったディスクは嫌いで、“ヴァイツェンとジン” を一緒に飲むような、“戸隠そばと讃岐うどん” を一緒に食べるような心持がするのです・・・  FAZIOLI の “愁いを帯びた音色”(彼女のノクターン2003年録音盤を愛聴)は、オーケストラとの相性となると好みの分かれるところですが、“シューマンの世界” に浸ることができるディスクです。

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