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CD Meat Is Murder

Meat Is Murder

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  • ★★★★☆ 

    LinLin  |  不明  |  2008年07月09日

    タイトルに込められた強い主張と救われない弱者の言葉。不穏なメロディの中に見せるアグレッシブで躍動的なリズム。攻撃的でありながら耽美的なメロディ。外に出し始めた上手く表現できない内面のエネルギー。認めたくなくても、そこに見える本当の自分。そんな雰囲気が漂っています。

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  • ★★★★★ 

    ゾンビ  |  大阪  |  不明  |  2008年05月03日

    リアル・タイムでこのLPを買った当時はチェット・ベイカーを知らなかったけど、モリッシーはベイカーの隔世遺伝的な存在だったんだなあ。さらにファンクも歌ってる。

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  • ★★★★★ 

    暗黒舞踏おっさん  |  千葉県  |  不明  |  2006年03月20日

    タイトル通り美しく強い曲ばかりだ。ギターの多彩さとヴォーカルのスケール感、リズム隊の強さが凄く良い。色褪せても消えずに残るメロディーが美しい。やはりこのヴォーカルは唯一無比。ロックっぽくないが確実にロックだ。

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  • ★★★★★ 

    オアシス  |  北海道  |  不明  |  2006年01月10日

    若い頃は、メロディーはいいけど暗くて変なバンド。としか、思っていなかったが、30を軽く超える歳になって、初めて彼らの凄さに気づいた。これは、ニートのためのBGMではなく、社会の第一線で働く人間にとっての最高の強壮剤。聴くたびに元気が湧いてきます。

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  • ★★★★★ 

    めーありーふ  |  神奈川  |  不明  |  2005年09月05日

    ”How Soon Is Now?”、97年のビクター音産盤CDには既に入っているからそんなに目くじら立てなくてもいいんじゃない?それに、挟み込まれているのは、アナログ盤のA面とB面の境目。 これとクイーン・イズ・デッドは擦り切れるくらい聴いたな。

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  • ★★★★★ 

    山P  |  不明  |  2004年07月10日

    聞けば聞くほど良くなる。やっぱスミスに捨て曲はありません。最高です。

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  • ★★★★★ 

    london  |  UK  |  不明  |  2003年03月23日

    英国で最も短命で最も美しく最も影響力のあったバンド・スミス。わたしは90年代の音に慣れ親しんできた新参者リスナーだが、数年経ってスミスの魅力がようやくわかってきた。彼らはパンクだ、内気で弱虫が反転し、ロックに非ロック的なものを持ち込んだ恐ろしいパンクだ。ジョニーマーの魅力的なリフ、あんなギターを弾けるアーティストは今居ない。モリッシーの声もサイコウだ。

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  • ★★★★★ 

    ホバークラフトはうなぎでいっぱ  |  ヨークシャー州シェフ  |  不明  |  2001年08月19日

    このアルバムでマンチェスターのインディーバンドの枠を超えてメジャーでも人気が爆発。 1stに比べ各曲のメロディーもメリハリがあり、疾走感&スリリングを感じる。

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  • ★★★★★ 

    shin  |  北海道  |  不明  |  2006年10月25日

    間違いなく後にも先にもこのアルバムが好きです。

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  • ★★★★★ 

    モリッピー  |  東京都  |  不明  |  2006年08月21日

    なんだかんだ言っても一番良く聴いたALかな…このALのお陰で危なくベジタリアンになる所でした…(笑)実際UKでは若者のベジタリアンが激増したとか…まあそれだけ多く人々が彼等に心酔してたってことかな…人生を変える音楽だな…正に…

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  • ★★★★★ 

    茨少年  |  埼玉県  |  不明  |  2006年06月15日

    このアルバムこそスミスの金字塔。後のアルバム以上に一貫してロック色が強く、そして美しい。教師を呪うオープニングに始まり、肉を喰う者に紛糾して終わる…。もう弱虫なモリッシーはここにはいない。最初で最後の全英1位。

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  • ★★★★★ 

    しなもん  |  関東  |  不明  |  2006年02月22日

    スミスは、このアルバムばかり聴いています。曲が一番おもしろくて。ギターが魅力的だし。

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  • ★★★★★ 

    まー  |  東京  |  不明  |  2005年05月11日

    SMITHSを聞いて決めた事が人を見た目で判断しない、それと逆説的に前向きに人生をトコトン楽しんでやるぜ!だった。トコトンはまり捲って彼らに敬意を込めて。何年ぶりかに聞いて、その判断を後押ししてくれる様に聞こえる。彼らの音楽には必ず誠意があった、表立って無くても。一曲が映画一本、本一冊分の価値がある。ここまで具現化してくれなかったら、自分はどれだけ損してたか怖くなる。

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  • ★★★★★ 

    GNF  |  トウキョウ  |  不明  |  2005年02月05日

    The Smithsの作品はどれもすばらしいですが、そのなかでも一番好きなのがこのアルバムです。特にM7からの4曲。一つ一つの楽曲は勿論、曲の流れがすばらしい。ちょうど20年経った今でも色褪せないジョニー・マーのギター、モリッシーの美声(?)はインパクト十分。聴いた瞬間、やられた!と思うはずです!!

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  • ★★★☆☆ 

    411  |  Tokyo  |  不明  |  2005年01月06日

    知らない人のためにいっとくけど、このアルバムには元々”How Soon Is Now?”は入っていませんでした。誰だか知らんが余計なことしやがる。この曲を入れたばっかりにアルバムの構成がめちゃくちゃだ。嘘だと思うならM6抜きで聴いてみておくれ。数倍いいから。

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