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シューマン、ロベルト(1810-1856)

CD メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、シューマン:ヴァイオリン協奏曲、幻想曲 テツラフ、P.ヤルヴィ&フランクフルト放送響

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、シューマン:ヴァイオリン協奏曲、幻想曲 テツラフ、P.ヤルヴィ&フランクフルト放送響

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    ウーヤーター  |  東京都  |  不明  |  2019年04月29日

    スッキリ・サッパリとしたオーケストラをバックにキリっとしたバイオリンが素晴らしいです。

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    ガメラ  |  群馬県  |  不明  |  2015年04月28日

    メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を探していて、バティアシュビリと並んで最近注目しているクリスティアン・テツラフの名前が目に留まりました。カップリングはなんとシューマン、しかもオーケストラはドイツの放送交響楽団です。シューマンのバイオリン協奏曲は今までクレーメル&アーノンクール/ヨーロッパ室内管弦楽団の演奏に親しんできましたが、別の演奏それもドイツのオケで聴きたいと思っていたので願ったり叶ったりです。 テツラフのバイオリンは室内楽で聴いたことしかありませんでしたが、協奏曲でも素敵です。 メンデルスゾーンもシューマンも管楽器が活躍しますが、フランクフルト放送響の管楽器群、とてもいいです。特にメンデルスゾーンの第3楽章第1主題提示でソロバイオリンに重なるクラリネットが素晴らしい。さすがドイツの放送オケ。

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