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チャイコフスキー(1840-1893)

CD 交響曲第6番『悲愴』(プレトニョフ&ロシア・ナショナル管)、ピアノ協奏曲第1番(プレトニョフ、フェドセーエフ&フィルハーモニア管)

交響曲第6番『悲愴』(プレトニョフ&ロシア・ナショナル管)、ピアノ協奏曲第1番(プレトニョフ、フェドセーエフ&フィルハーモニア管)

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    ニャンコ先生  |  Tochigi  |  不明  |  2013年05月10日

    CP抜群の1枚。ピアノ協奏曲、交響曲ともに全集版からの抜粋である。協奏曲はここで聴ける1番だけを持っていればよいだろう。演奏は独奏、管弦楽ともに現代的な響きとスピード感で爽快そのもの。「大見栄を切る」ような下品さが全くないのがとても気持ちよく聴ける。交響曲は全集が名盤の誉れ高いので、この盤で演奏スタイルと録音の良さ(Vn対向配置であることも)をチエックしたら、価格も下がっているので全集に買い進まれるのがよいだろう。

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    蓮華人  |  千葉県  |  不明  |  2011年11月14日

    なんじゃいこれは。Pコンを聴いた後に悲愴。ウーン辛そう。しかし、LP時代だけでなく、CD時代においても、それぞれ1枚に収められることの多かった、大作が一挙1枚に(変な表現)納められるとは、有り難迷惑かも。でも体力が持って、気分の切り替えが、すんなりと行けるようなリスナーには最高かも。私は、残念ながら体力・気力・精神力、全てにおいて「付いていけない」。

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