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アルベニス (1860-1909)

CD アルベニス:イベリア、ラヴェル:スペイン狂詩曲、ビゼー:『アルルの女』組曲、他 モレル&パリ音楽院管、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管(2CD)

アルベニス:イベリア、ラヴェル:スペイン狂詩曲、ビゼー:『アルルの女』組曲、他 モレル&パリ音楽院管、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管(2CD)

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    アルベリヒ  |  神奈川県  |  不明  |  2012年05月17日

    60年代RCAの廉価盤で出ていた、モレル。アルルの女は、マルケヴィチやアンセルメに引けをとらない良い演奏である。南欧の雰囲気よりは、リズムがよくスケール感が大きい。アルベニス、ラヴェルもLPは国内では出ていなかったのでないか。アルベニスは全曲70分以上の長丁場であるが、編曲の良さも相まって、リズム感覚がよく、色彩感にあふれた隠れ名演である。ラヴェルも同様で、パリ音楽院も光る。しかしアルベニスとラヴェルは欠陥品である。音源の左右が逆である。演奏が際立って良いだけにもったいない。DECCAはたるんでいるかな。

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