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CD グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第1番、バルトーク:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ フラング、リフィッツ

グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第1番、バルトーク:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ フラング、リフィッツ

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    sunny  |  兵庫県  |  不明  |  2013年08月29日

    ノルウェイから登場のべっぴんさんソリスト。まず、本国、グリーグのノルウェイの若き日の作品で、叙情性聴かせ、バルトークで、腕を聴かせる。若いシュトラウスの作品で、独墺近代作品への取り組み、聴かせる。才、あります。ピアノのリフィッツは、ウズベキスタン出身の年上、このお二人で、もう、ツアーを組んで、世界を廻られ、この他、多くの作曲家の作品、演奏しています。新しい人、21世紀の新作にも、挑戦して欲しい、と、身勝手に思う。処で、EMIのCDに、すっかりクラシック音楽見捨てたと、思っていたWARNERのレーベルが、付く様になった。どうなる歴史あるEMI、クラシック音楽業界。

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    じじ  |  東京都  |  不明  |  2012年10月12日

    比較的なじみの薄い3曲。若手のフラングが見事なテクニックと懐の深いソノリティーをもって自在に仕上げている。 このようなディスクがメジャー・レーベルで出ると、「定番の名曲」たちの陰に隠れて埋没してしまうことは真に惜しい。

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