Eric Clapton

CD Just One Night

Just One Night

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    shurunkenheads  |  AUSTRALIA  |  不明  |  2012年01月01日

    ロック部門の超A級ミュージシャンでは、彼が一番来日回数が多いのではないでしょうか。有難い事ですがそれ故にこのアルバムが録音された来日時は、パスしてしまいました。リリースされてこのレコードを買ってビックリ!私の大好きなギターリストの一人のアルバートリーが参加しているではありませんか。私の記憶では、ハイディングって言うアルバム(ソロとしてのファースト)をリリースして間もない頃だったと思います。パスしたのを凄く後悔したものです。次回の来日の時は勿論行きましたが、ギターリストが、彼からティムレンウィック(元サザーンランドブラザース&クイーヴァー)に変わっていました。彼も嫌いではなかったんですが、そういう訳で未だにアルバートリーを生で見てません。場所も武道館から代々木体育館に変わって音が悪かったのを覚えてます。カントリーボーイでの驚異的な早弾きをライヴで聴いててみたかった〜。

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    senritu  |  群馬県  |  不明  |  2009年08月08日

    曲が俺のセンスに合わないので、聴いてませんでしたが、かっこいいアルバムですね。おっさんになって、初めて分かるクラプトンの良さ。ただし、彼のピークはここら辺で終わっている気がする。

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    はな  |  東京  |  不明  |  2007年12月22日

    このライブに行ったので、メモリアムとして「最高!」(笑)正直ギターのサウンドがクリーンだなぁ〜とかなぜ「レイラ」演奏しないのとか(この時期ライブでレイラは封印していたのです。)不満もありましたがクラプトンはバックを全部イギリス人で固めたチャレンジ的バンドで来てくれたのでした。I・エリマンとかお飾り抜きで。その結果ある種慣れ合い抜きと云う良い結果がこのアルバムです。

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  • ★★★★☆ 

    オーディオ・ファイル  |  東京都  |  不明  |  2007年04月13日

    クラプトン自身はLiveアルバムの発売に関して非常に消極的だ。ツアー数の多い彼にとって、その日の感性でかなり演奏が変わるからだ。例としてデレク&ドミノスのLive盤の昼と夜との演奏の違いだ。79年から本作のメンバーになり9月30日からツアーをスタートしている。ギター・サウンドがオーバー・ドライブさせた粘りのある音からナチュラルなトーンに変化。(ダブル・トラブル)を初めピッキングの択一した最高にダルなブルース・フィーリングに溢れる演奏が聴ける。来日公演は11月23日から水戸、名古屋、京都、大阪、広島、小倉、再び大阪、そして12月2〜3日が東京である。そして札幌で終了。東京公演の両日が録音され、3日のテイクの(天国の扉)と(レイラ)以外がレコードになった。しかし…(レイラ)が省かれたのは残念だ。後半のピアノのリード・パートを省いた特別ヴァージョンで後半のブルージーなギター・ソロが素晴らしく最後に日本語で(どうもありがとう!)と言い例のフレーズになる。(クロスロード2)で、もしかして?と期待したが収録されなかった。レコードは英米で久々にベスト5に入った。CD化されリマスター音源でさらに音質は向上している。

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  • ★★★★☆ 

    sonnysin  |  Q.C., Phil.  |  不明  |  2006年10月05日

    Notwithstanding that E.C.’s level of playing wasn’t at par with what he used to in the 60’s or 70’s, the song selections were good and crowd pleasers. He’s taken the safe route and set aside (for this concert) the heavy lead improvisations he’s known for.

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  • ★★★★★ 

    さむ  |  奈良県  |  不明  |  2006年09月07日

    このあたりから、ユニットとしての音作りが変わってきましたね。ブラッキーの音色を生かしたサウンドが最高です。

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