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ブラームス(1833-1897)

CD ブラームス:交響曲第4番、バッハ:管弦楽組曲第2番 シューリヒト&スイス・ロマンド管

ブラームス:交響曲第4番、バッハ:管弦楽組曲第2番 シューリヒト&スイス・ロマンド管

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  • ★☆☆☆☆ 

    Theta  |  広島県  |  不明  |  2020年09月09日

    録音が良いとか美音だとか、大丈夫ですか?と言いたくなる宣伝文句。この時期のスイスロマンドの放送録音はデッドで音場も狭く、美音であるはずがないのです。オリジナルのモノラル録音を疑似ステレオで無理やり広げ、残響感をつけ、イコライジングでいじりまくって(低域カット、高域強調)でお化粧したふにゃふにゃの音。これで「シューリヒトは美音だった」?ふざけるのもいい加減にしてくださいと言いたいです。こんな悪趣味な復刻音、アーティストに失礼です。心あるシューリヒト・ファンはこの復刻にみな嘆いてますよ。

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  • ★★☆☆☆ 

    吐露月  |  東京都  |  不明  |  2009年12月13日

    正直言って、演奏が始まって何とか5分くらいまで我慢して聞いていたが、 音の纏まりが無さ過ぎる。アンセルメが振った盤を聞き直したが、こっちの ほうがずっと良かった。以上ブラームスへの感想です。

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  • ★★★☆☆ 

    eroicka  |  不明  |  不明  |  2009年12月11日

    ブラームスはウィーンフィルやNDR,SDR、フランス国立管などライヴ盤が多数あるが、これはオケの力量の問題などもあって、その中ではも不出来な方だ。日ごろアンセルメのような綿密な指揮者と仕事をしているオケだと、ライヴで即興性の高い指揮をするシューリヒトとは合わないのだろう。ステレオプレゼンスや高音の強調が目立つリマスターも魅力を下げている。とはいえ、歌いまわしやテンポや間の微妙な揺れなどに非凡なシューリヒトらしさがみられ、平均以下とまではいうのは酷であろう。ブラームスよりも、むしろ管弦楽組曲の方が素直に楽しめた。

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  • ★☆☆☆☆ 

    ばぶ  |  茨城県  |  不明  |  2009年11月28日

    購入後聴く前にカバポチさんのレビュー拝読しました。「どんな演奏なのだろう?買わなきゃよかったかな?」と不安を抱きつつ再生。再生ボタンを押した直後、納得しました。つまり「ばらばらな演奏」なんですねぇ。歌おうとしているのか、さらっと流そうとしているのか、あまりに楽器ごとに違いすぎてちょっとついていけなかった感じです。

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  • ★☆☆☆☆ 

    カバポチ  |  神奈川県  |  不明  |  2009年11月21日

    オケがアマチュア並みに下手糞。音質もクリアだが、決して聴きやすいとは言えない。ウィーン・フィルとの演奏の方がずっと感動的!(ブラ4)

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