椎名林檎

CD 三文ゴシップ

三文ゴシップ

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  • ★★★★★ 

    Masao  |  東京都  |  不明  |  2014年11月30日

    あらゆるジャンルの音楽の魅力に溢れたミュ-ジシャン魂に溢れた名盤!私の人生の中で椎名林檎の音楽にめぐり会えたことは至福の極み。

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  • ★★★★★ 

    sky  |  兵庫県  |  不明  |  2010年03月14日

    殺傷力云々とか、昔のイメージにとらわれすぎな気がする。このアルバムは鋭さとかユーモアとか、哀しさとか励ましとか、いろんな要素がないまぜになったミュージカル。鋭いのだけ聴きたい人用ではありません。おまけ。「『ロックであるとかないとか言ってるアンタが一番ロックじゃねえんだよ』っていうのは、示したいじゃないですか」(椎名林檎;Switch vol.27 no.6)

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  • ★★★★☆ 

    ジョルノジョバァーナ  |  大阪府  |  不明  |  2010年01月12日

    けっこう悪い評価がありますが、個人的には全然ありです。 林檎が好きなので!

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  • ★★☆☆☆ 

    Kyussis  |  北海道  |  不明  |  2009年11月18日

    退屈だぁね、これは。昭和ジャズやシャンソン風の曲とかあまりに平々凡々だし、そもそも林檎さんのキーの高い声とマッチしてない。 いたずら半分、本気半分ってところが、林檎さんらしいけど。にしたってサウンドにひねりなさすぎでしょ。ジョーヘンリとかルーファスウェイライトみたいにゴージャスかつ奥行きがないと。 辛口で悪いけど、このサウンドは林檎の皮程度。ゴージャスなバックバンドでカラオケしているような程度です。歌詞が素晴らしいのようやくイマイチ。

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  • ★★★☆☆ 

    AC30  |  所在地  |  不明  |  2009年09月29日

    子供産んでから声質変わっちゃったよな 成長じゃなくて劣化しているように感じるのは自分だけ?

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  • ★★★★☆ 

    toft  |  兵庫県  |  不明  |  2009年09月17日

    この作品、個人的にはロックではないです。 でもジャンルわけなんかどうでもよくなるくらいに面白い。 音楽知識が凄いある頭の良い人のイメージ。でもかえってその完璧さが 物足りなさにも繋がってしまいますが歌も上手いし作曲センスも凄いしでツッコム隙無しです。

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  • ★★★☆☆ 

    鳴門の海賊  |  徳島県  |  不明  |  2009年09月17日

    女性であり母親である林檎嬢に先鋭的な「ロック」の表現を求めるのは最早無理な話しやし、方向性として「スウィングジャズ」風や「昭和歌謡」風にシフトして行くのは「アリ」だと思う。問題は彼女特有の鮮烈なメロディから遠ざかってしまってる現状でしょう。かつては時代のアイコンと呼ばれていたが・・・今は単なる「椎名林檎」ブランド(それはそれでスゴイことだが)で何の「匂い」も感じることが出来ない。UAやCoccoの成熟とは明らかにレベルが違う。

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  • ★★☆☆☆ 

    Y  |  東京都  |  不明  |  2009年08月20日

    1曲目、、ラップだけは入れて欲しくなかった!! その後のメロディーは凄くかっこいいのに・・・ でもそれぞれの曲はどれも素晴らしいです。 無罪〜から聴いてますが、今回は「大人」な雰囲気が特徴かなと思いました。ロックっぽさを求める人には物足りないかも。

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  • ★★☆☆☆ 

    joujou  |  東京都  |  不明  |  2009年08月18日

    …次回作を待っています。いえ、歌声はすばらしい。ことに「凡才肌」なんて、絶唱とはこのことです。けれども、素顔も仮面の一種に相違ないのだから、ずっと仮面を吐き通してもらいたかった。どうせなら聴者を戸惑わせるほどの凝った仮面を被り続けて欲しかった…。表現者として、時代の寵児として、女として、生活者として、個人として…いろいろな期待と欲求との葛藤が、彼女の魅力を形作っているひとつだと思うけれども、そんなややこしい何やかやが、簡単に解消してしまうとも思えない。だから、ここで「大人になって」「素直になった」林檎さんはちょっとずるい。などと思ってしまうのです。

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  • ★★★★★ 

    椎名論語  |  埼玉  |  不明  |  2009年06月30日

    もうこれは、何かとうだうだ表現されてるものを見るより、聴いて華やかな世界に引き込まれた方が早いですよ!是非お手元へ!

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  • ★★★★★ 

    mozo  |  神奈川県  |  不明  |  2009年06月27日

    過去作品と比べ尖がり感は薄まっているが(もう30歳なので当たり前と言えば当たり前か)幅広いジャンル+林檎節がマッチしていると思う。出だしの#1はかなり新鮮だし、全体的にシャンソン風#12以外ベース音が前面に出ているのがかなり気に入ってます。 まーなんだかんだ言ってもこの人はー凄いの一言に尽きる。

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  • ★★★★☆ 

    Ring  |  不明  |  2009年06月27日

    '09年発表。ソロ名義では約6年ぶり、全曲自身の作曲によるオリジナル・フル・アルバムが完成した。東京事変では、バンドのダイナミズムから生まれた創造性による作品作りであったと言えるだろう。それに対し、今作では、おなじみとなった斎藤ネコほか、服部隆之、coba、PE'Zのヒイズミマサユ機など多方面の多彩なクリエイターとコラボレートし、各楽曲の世界観を具現化させている。音楽的には、前例もあるジャズと昭和歌謡が融合する感覚をはじめ、20世紀中期のフランスほかヨーロッパの映画音楽やポップスの要素が含まれ、ソロ・アーティスト/シンガーの音楽的な自由度の高さが魅力となる。戯曲の名作から着想を得たと思われる表題のもと、うまさ、説得力も感じさせるボーカル、文学性の高い歌詞表現で、最新の林檎ワールドが展開されていく。

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  • ★★★★★ 

    隅  |  神奈川  |  不明  |  2009年06月26日

    過去と音は違えど椎名林檎は椎名林檎…そう思わせてもらいました!正直、一番好きな「カルキ」超えは期待薄で聴いてみたものの、こんなに夢中にさせてくれるとは思ってませんでした。愛聴盤間違いなし!

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  • ★★★★★ 

    夢小僧  |  佐賀県  |  不明  |  2009年06月25日

    全体的に ジャズっぽい(?)感じで 個人的に大満足なアルバムでした! 特に丸サはヤバイ… 何度も聴いてます、、

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  • ★★★★★ 

    てろてろ  |  神奈川県  |  不明  |  2009年06月24日

    もう「加爾基」で終わりかと思っていましたが、 今年に林檎の花が再満開した感じだと思える作品です!! そしてさまざまなゲストとの楽曲の数々、このゲストがたは林檎さんのよさを引き出すプロたちですね! 本当に素晴らしいアルバムです!!

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