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CD アマデウス四重奏団 ドイツグラモフォン初期録音集1951−57(7CD)

アマデウス四重奏団 ドイツグラモフォン初期録音集1951−57(7CD)

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    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2008年09月17日

    ブラームス室内楽は何れも晦渋だが一度懐に入るとその魅力というか特に晩秋とか晩年とかに聴くと心に浸みます。本タイトルで私の持っている盤で申しますとアマデウス四重奏団はその弦楽四重奏で何と寂寥感、静寂感を表出していることでしょう。本SQのメンバーは独墺系が多いのもこうした曲にも対応出来る要素があるのでしょう。第1番はやヽ神経質な遣り取りが印象的、前曲よりは分り易い第2番は第1楽章のコーダ等の後の遣り場のない味わいは愁眉と言えるでしょう。他の曲は聴いておりませんが本ブラームス室内楽集は間違いないと期待されます。

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    再太(リフトル)  |  足立区  |  不明  |  2008年02月16日

    アマデウスQの組み合わせのなかで最高のものです。 特にハイドンの「十字架上の…」とシューベルトの「ロザムンデ」は何回聴いてもまた聴きたくなる演奏です。

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