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ベルリオーズ(1803-1869)

CD 幻想交響曲 ミュンシュ&パリ管弦楽団

幻想交響曲 ミュンシュ&パリ管弦楽団

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検索結果:36件中1件から15件まで表示

  • ★★★★★ 

    風太郎  |  東京都  |  不明  |  2019年04月16日

    この復刻CDの音質は、初期発売CDの音質を遥かに凌駕するものだと思います。 各楽器の音がクリアーになっていて、管から弦、すべての楽器の躍動する様を、しっかりと感じる事が出来ます。 低弦の響きなど、実際に会場にいるかのようです。 私の使用するのはミニコンポとDALIの小型スピーカーですが、それでも物凄い迫力で鳴り響いています。 すでにCDをお持ちの方も、購入すべき復刻CDです。 この復刻盤を聞いて、改めてミンシュのこの曲に掛ける情熱というものを感じる事が出来た気がします。 お行儀のよい演奏に見えたものが、実はまるで違うという事がよくわかるのが、この復刻盤から聞こえてくるものです。

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  • ★★★★★ 

    ボクちゃん  |  東京都  |  不明  |  2019年04月12日

    このオープンリールシリーズを初めて聞いてみました。最近CDの音に疲れ、もっぱらLP回帰していたため、なかなか手が出ませんでした。聞いて驚きました。なんと生々しい。弦やピアノの一級品に見られる音の【艶】が、交響曲にもかかわらずしっかり感じ取れることに驚かされました。SACDといった新しいメディアになれば音が良くなると錯覚し、高いお金をムダにしている方が多いように見受けられますが、ソースさえ良ければ、こんなコンサートホールにいるような音に対峙できるということです。出口のスピーカーの良さを前提としてではありますが、メディアよりこうしたソースの良さを重視すべきだと、再認識した次第です。あわせて購入したフルトヴェングラーやムラヴィンスキーを聞くのが楽しみになりました。音の良さ=人工的に操作した機械音ではないことを思い知らされ、ホコリを気にしなくていいCDも見直す気になった次第です。

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  • ★★★☆☆ 

    FABIO  |  東京都  |  不明  |  2013年12月31日

    風呂敷さんの指摘の通りです。3楽章第68小節のClの8分休符の後で空白があります。これはARTシリーズの国内盤、SACDともに同じ状況です。LPの頃は確かにここでA面とB面の切り替えでした。ここはやはりきちんと編集をして欲しいかったですね。EMIさん中途半端な仕事をしないでと言いたいです。ボストン響との盤はちゃんとしてます。 演奏はパリ管の発足時の興奮が伝わってくるような熱い演奏ですが、録音は余りいいとは言えません。SACD化で多少聴きやすくはなっていますが、元のレベルを補うにも限界があるといったところでしょうか。

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  • ★★★★★ 

    しょーぱん  |  神奈川県  |  不明  |  2013年09月08日

    国内盤では手を変え品を変えいろいろ出ているがこの歴史的決定盤の「素の実力」が知りたくてわざわざこのフランス輸入盤を購入。噂に違わぬミュンシュの野性味溢れる「熱演」である。昔の録音ゆえ音質に満足できない方は ボストン響とのRCA盤のSHM-CDも共に聴いてみる価値があると断言します。

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  • ★★★☆☆ 

    風呂敷  |  宮城県  |  不明  |  2012年05月21日

    新リマスター、SACD化により、音は著しく良くなりました。しかし、大きな問題がございます。第3楽章に数秒間のブランクがあります。昔はLPをここで裏返していました。若い方はご存じないかもしれませんが、幻想交響曲の第3楽章は2面に分けて収録されることがよくありました。CDが登場した時、ディスクを裏返したりせずに第九や幻想の第3楽章を通して聞けるということは大きな改善でした。今回のSACD化でこのブランクを設けたのはなぜでしょうか?ミュンシュがこのような間の取り方をしたとは到底思われません。国内版の既存のCDにもこんなブランクはありませんでした。LPのA面、B面用それぞれのマスターテープをリマスターして、ただつなげてカッティングしたのでは?リマスターをおこなった4人のエンジニアは、音は磨いたが音楽には無頓着だったのではないか?そう思われても仕方のない、非音楽的なブランクです。

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  • ★★★★★ 

    masato  |  新潟県  |  不明  |  2011年12月11日

    「勢いでごまかしている」…そう言われても仕方のない演奏だと思います。マルケヴィチ&ラムルー管とクリュイタンスの東京ライヴ(たまにチョン・ミュンフン)に親しんできた私も,「何もここまで煽らなくても…」という瞬間が頻発するこの演奏には,ずっと抵抗を覚えてきました。ですが,熱気・情熱・狂気…これらを見事に描きつくしたミュンシュの“勢い”こそこのアルバムの魅力であって,この演奏を長きに渡って名演たらしめている点なのだとも思います。今までは,録音面が,この“(過度)の勢い”を助長していたような気がします。キンキンと角の立ったような刺激的な音…。ところが,今回のSACD化で音がまろやかになり,すごく聴きやすくなりました。そして,この演奏に対する私のイメージをかなり変えてくれました(いい方に)。マルケヴィチ,クリュイタンス,そしてこのミュンシュのベスト3…すごく贅沢な,美しい三角関係になりそうです。

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  • ★★★★★ 

    ど素人  |  不明  |  不明  |  2011年11月22日

    以下、個人的な感想です。 幻想交響曲には2種類の演奏(録音?)があるような気がします。 1、小音量で聴くとバランス良く、そこそこ気持良く聴こえるが音量を上げてもうるさいだけで感動が深まらないタイプ。 2、小音量で聴いている時はあまりパッとしないが音量を上げると俄然感動が深まるタイプ。 本演奏は「2」のタイプだと思う。

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  • ★★★★★ 

    つよしくん  |  東京都  |  不明  |  2011年06月19日

    本盤は、一昨年末、1967年11月14日に行われたコンサートにおけるライブ盤(アルトゥス)が発売されたことから、若干その価値を下げたと言えるが、演奏の安定性と言う意味では優れている面も多々あり、現在においても、ミュンシュを代表する超名演の座を譲ってはいない。前述のコンサートに臨む前に、数日間かけてスタジオ録音された演奏ではあるが、とてもスタジオ録音とは思えないような圧倒的な生命力を感じさせる豪演だ。第1楽章から終楽章まで、ミュンシュの指揮は阿修羅の如き突進で燃えに燃えまくっており、聴いていて手に汗を握るほどだ。創設されたばかりのパリ管弦楽団も、これだけの快速のテンポであるにもかかわらず、一糸乱れぬアンサンブルを保っており、管楽器も弦楽器も最高の技量を示していると言える。ミュンシュ&パリ管弦楽団の黄金コンビが遺した録音は、本盤を含め4枚のCDのみであり、これらの演奏の質の高さに鑑みて、ミュンシュのあまりにも早すぎる死を残念に思う聴き手は私だけではあるまい。これだけの歴史的な超名演だけに、これまで様々な高音質化の取組がなされてきたが、本HQCD盤にしても今一つ音場が拡がらない、そして音がクリアに鳴り切らないという問題が解消されなかったというのは否めない事実である。しかしながら、先日、ついに待望のSACD盤が発売された。これは、マスターテープを下にしたということもあって、そもそも従来盤とは次元が異なる高音質であり、音場の拡がりも音質の鮮明さにおいても全く申し分がなく、おそらくは究極の高音質SACDと高く評価したい。

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  • ★★★☆☆ 

    遊悠音詩人  |  埼玉県  |  不明  |  2011年04月27日

    言わずと知れたエバーグリーンな名盤。但し、復刻の違いによって受ける印象が全く変わってきてしまう。通常盤は、ARTリマスターにしても24bitリマスターにしても、「熱演」という側面をクローズアップさせたかのような音作りをしている。重低音を強調させ、耳をつんざく金管に象徴されるように、いささかうるさい程の音になっている。また、全体的にがさついた質感であり、評価の分かれ目になっている。ゆえに「熱演だが、精妙さに欠け、デリカシーがない」などと不当な評価に甘んじることもあるし、「サウンド・クオリティとしてはボストン響の方が上」などと言われることすらある。ところが、今般オリジナル・マスターテープまで遡って丁寧に復刻されたESOTERIC盤を聴いて、驚いた。今まで、一部のパートを強調した挙げ句埋もれてしまった微細な音の一つ一つが、理想的なバランスに修復され甦っているのだ!第一楽章のドラマティックなうねりや強打なども、音がよく分離しているせいもあって、音の波に飲まれそうになるし、繊細な部分での細やかな楽器の動きもよく分かるので、意外にも手の込んだ音作りを垣間見ることが出来る。何より、従来盤ではやや金属的だった弦楽器が、ふっくら艶めいた音色に生まれ変わっていて嬉しい。第二楽章のハープの弾けるような質感やベースのリズム感など、音楽そのものが躍動している。第三楽章の木管のやりとりにおける独特の“間”にも空気感を感じるし、囁くような弦楽器もただならぬ気配を感じさせる音になっている。第四楽章など、従来盤では金管がきつく耳障りだったが、正しい復刻によって、その裏で忙しなく動き回る弦楽器の音や、ティンパニの一打一打に至るまで手に取るように分かる、驚異的に抜けの良いサウンドになった。第五楽章など、魑魅魍魎うごめくさまが、恐ろしい程の質感を伴って再現される。チューブラベルの音の奥行きや余韻も絶妙だし、後半現れるコルレーリョ奏法など、弓捌きまで目に映る程の音の良さだ。こうして聴いていると、今まで言われていた「精妙さに欠ける」云々の批判が、ミュンシュの指揮に起因するものでも、ましてやオケに起因するものでもなく、つまるところ、復刻方法に因るものであったのだと思えてくる。ゆえに、今後もESOTERIC盤に代表されるような良質な復刻盤が出て、過去の名演が洗い直されることを切に望みたい。

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  • ★★★★★ 

    つよしくん  |  東京都  |  不明  |  2011年03月06日

    本盤は、一昨年末、1967年11月14日に行われたコンサートにおけるライブ盤(アルトゥス)が発売されたことから、若干その価値を下げたと言えるが、演奏の安定性と言う意味では優れている面も多々あり、現在においても、ミュンシュを代表する超名演の座を譲ってはいない。前述のコンサートに臨む前に、数日間かけてスタジオ録音された演奏ではあるが、とてもスタジオ録音とは思えないような圧倒的な生命力を感じさせる豪演だ。第1楽章から終楽章まで、ミュンシュの指揮は阿修羅の如き突進で燃えに燃えまくっており、聴いていて手に汗を握るほどだ。創設されたばかりのパリ管弦楽団も、これだけの快速のテンポであるにもかかわらず、一糸乱れぬアンサンブルを保っており、管楽器も弦楽器も最高の技量を示していると言える。ミュンシュ&パリ管弦楽団の黄金コンビが遺した録音は、本盤を含め4枚のCDのみであり、これらの演奏の質の高さに鑑みて、ミュンシュのあまりにも早すぎる死を残念に思う聴き手は私だけではあるまい。これだけの歴史的な超名演だけに、これまで様々な高音質化の取組がなされてきたが、HQCD盤にしても今一つ音場が拡がらない、そして音がクリアに鳴り切らないという問題が解消されなかったというのは否めない事実である。しかしながら、先日、ついに待望のSACD盤が発売された。これは、マスターテープを下にしたということもあって、そもそも従来盤とは次元が異なる高音質であり、音場の拡がりも音質の鮮明さにおいても全く申し分がなく、おそらくは究極の高音質SACDと高く評価したい。

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  • ★★★★★ 

    guinness  |  神奈川県  |  不明  |  2010年08月17日

    LPで所有し、久しぶり(20年ぶり?)に恐る恐る針を落としたが、この記録はやはり素晴らしかった。 しかし、後に一ヶ月後のLiveが出たがこれは感銘度☆☆☆☆☆☆6個で遥かにぶったまげました。ミュンシュの叫び声も入る猟奇的な演奏!! でも何度も繰り返して聴くという意味では、このセッションのほうが音色も艶やかだしアンサンブルも上でいいかもな〜と言うところが正直な感想です。 純粋にオケ実力と言う意味では後のカラヤン/BPO、アバド/シカゴ響やムーティー/フィラデルフィア管の方がずっと上ですが、幻想はそれだけじゃ駄目みたい。

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  • ★★★★☆ 

    一人のクラシックオールドファン  |  兵庫県  |  不明  |  2010年07月13日

    本盤は長らく幻想演奏の王座?を占めていた演奏盤で周知の通り1967年アンドレ・マルロー文化相肝いりで設立されたPOの初代指揮者として就任したミュンシュの記念盤(ミュンシュ当時76歳、演奏タイム@13’47A6’14B14’48C4’29D9’46)であります。しかし後年他社から本盤演奏19日後のライブ録音盤(演奏タイム@13’13A6’17B12’49C4’10D8’51)が出て・・・それも彼が実演の人なのか、かなりいい線を行っているらしい・・・少し?その王座も怪しくなったということです。聴いてみたいですね。 私の世代はミュンシュの幻想と言えばBSOを振ったものがお馴染み演奏でそれも二種類出ておりました。参考までに1954年BSO盤は@13’21A6’10B13’55C4’28D8’46、 1962年BSO盤は@13’59A6’26B14’59C4’28D9’16と夫々演奏タイムメモしておきますね。その他1949年FNRO、 1963年CBCSO、 1966年ハンガリーRO,ブタペストSOといった演奏盤もあるらしいです。さて、本盤第1楽章何か切羽詰った感じで後半管楽器、ティンパニーがそれを煽って高ぶって行きます。第2楽章は意外と穏やか気味、第3楽章旋律線を鮮明にそして遠雷は以降の不気味さを強調します。この楽章が先の同年ライブ盤とタイム的に異なっているようですが決して本番がだらけているというわけではありません。第4楽章、底深く響き最後の断頭はキツイ!最終楽章もダイナミックに、鐘の生々しさに続いてグレゴリア聖歌も一筋縄では行かない運び、この世の終わりの弦掛け合いがその底深さを再び見せつけ最後は伸ばし気味で〆めます。新設POの意気込みが伝わる演奏かと思いますが多分ライブ盤と比較すると大人しいんでしょう(ブラームス交響曲第1番に聴かれた大波小波のウネリはもうひとつといった感じ)。本盤仕様改善分ですが素晴らしいランクに当面しておきます。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)

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  • ★★★★☆ 

    一人のクラシックオールドファン  |  兵庫県  |  不明  |  2010年07月13日

    本盤は長らく幻想演奏の王座?を占めていた演奏盤で周知の通り1967年アンドレ・マルロー文化相肝いりで設立されたPOの初代指揮者として就任したミュンシュの記念盤(ミュンシュ当時76歳、演奏タイム@13’47A6’14B14’48C4’29D9’46)であります。しかし後年他社から本盤演奏19日後のライブ録音盤(演奏タイム@13’13A6’17B12’49C4’10D8’51)が出て・・・それも彼が実演の人なのか、かなりいい線を行っているらしい・・・少し?その王座も怪しくなったということです。聴いてみたいですね。 私の世代はミュンシュの幻想と言えばBSOを振ったものがお馴染み演奏でそれも二種類出ておりました。参考までに1954年BSO盤は@13’21A6’10B13’55C4’28D8’46、 1962年BSO盤は@13’59A6’26B14’59C4’28D9’16と夫々演奏タイムメモしておきますね。その他1949年FNRO、 1963年CBCSO、 1966年ハンガリーRO,ブタペストSOといった演奏盤もあるらしいです。さて、本盤第1楽章何か切羽詰った感じで後半管楽器、ティンパニーがそれを煽って高ぶって行きます。第2楽章は意外と穏やか気味、第3楽章旋律線を鮮明にそして遠雷は以降の不気味さを強調します。この楽章が先の同年ライブ盤とタイム的に異なっているようですが決して本番がだらけているというわけではありません。第4楽章、底深く響き最後の断頭はキツイ!最終楽章もダイナミックに、鐘の生々しさに続いてグレゴリア聖歌も一筋縄では行かない運び、この世の終わりの弦掛け合いがその底深さを再び見せつけ最後は伸ばし気味で〆めます。新設POの意気込みが伝わる演奏かと思いますが多分ライブ盤と比較すると大人しいんでしょう(ブラームス交響曲第1番に聴かれた大波小波のウネリはもうひとつといった感じ)。素晴らしいランクに当面しておきます。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)

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  • ★★★☆☆ 

    くるとん  |  岩手県  |  不明  |  2010年05月11日

    そんなに名演やろか〜?断頭台の行進でテンポを上げてゆくセンスはちょっと首をかしげるわぁ。ザク、ザク、とインテンポで刻んでこそ、死の現実味がそくそくと迫ってくるんやないやろうか…クレンペラー盤で育ったからなぁ。クレンペラーいいで。

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  • ★★★☆☆ 

    karajan fan  |  北海道  |  不明  |  2010年02月05日

    テンションの高さで一気に煽っている様は、それはそれでエスプリが効いているのかもしれませんね。 パリ管の出来立てホヤホヤ演奏。音楽院のスライドと言ってもやはり「熟れていない」感は否めない。何だかあまりにも「フランスのオーケストラによる、フランス人の指揮者による、フランスの音楽」的な「評判」な演奏なだけにそれに見合った評価かどうかは?? 悪い演奏ではないし、聴いていて違和感があるわけではない演奏。ミュンシュも肝煎りで頑張っていることは伝わってきます。 結論:オケがあまり上手ではない。ミュンシュも力んでいて流麗さが余無い。

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