交響曲全集 スヴェトラーノフ&ソ連国立響
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フランツ | 宮崎県 | 不明 | 2006年10月15日
聴いていて元気が出る、というより、疲れます。オケと指揮者の力演はわかりますが、私はみなさんのように、このCDに好意は抱けませんでした。こんな感じの曲ならいまだに吹奏楽の新曲で作曲されてます。感動も感心もしませんでした。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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にゃおにゃお金 | 市川市 | 不明 | 2006年01月12日
曲そのものは三流としか言いようが無い。あくまでも指揮者の「芸」を楽しむ1枚だろう。第2番を筆頭に、実に恥ずかしい曲想を、全く臆することなくストレートに盛り上げてしまうスヴェトラーノフの芸には感服してしまうが・・・0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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かばくん | とちぎ | 不明 | 2003年12月17日
ショスタコーヴィチの伝記、シュニトケの伝記、カレートニコフの本を読んでもこいつほどの俗物はいないという、われらが敵フレンニコフだが、実生活並みの毒を曲の中でまき散らしてくれるでなし、社会主義リアリズムってこんなアホ臭いものだったんだと笑わせてくれるでもなし。曲に毒も灰汁も苦みもない。点はスヴェトラーノフの鳴らしぶりのみに捧げる。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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