LIFE

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    birdy  |  岩手県  |  不明  |  2011年04月02日

    懐かしく思わず購入。ほんと弾けるオザケンここにあり。恥ずかしいくらいロマンティックですが、それを惜しげも無く陽気にやってのけるのがまたオザケン。ついつい全曲一緒に歌ってしまうくらいだから、やはり名盤か。

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  • ★★★★★ 

    bammy  |  埼玉県  |  不明  |  2011年03月25日

    90年代のゆるーい雰囲気のなかで生まれた名作アルバム。 ながーい歌詞をリズミカルに、爽快にオザケンが歌ってくれる。 オザケンを聞くとわくわくする。 おもわず、歌詞カードを見て 大きな声で歌ってみたが、なんとも独特のリズムでうまく歌えない。 うまく歌えないのに、なぜか耳に残るポップなサウンド。 いつ聞いてもずーと色あせない名作です。

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  • ★★★★★ 

    オッキー  |  鳥取県  |  不明  |  2010年12月09日

    10代の頃に聞いていて、懐かしくなり買いました。今聞いてい見ても感傷にふけるよりは、違和感なく聞ける名盤と思います。ボサノヴァ風なサウンドが心地良い(M-3)など聞き継いでいきたい。

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  • ★★★★★ 

    wa-  |  東京都  |  不明  |  2010年08月08日

    祝復活!!! 人生を変えた一枚!全曲を聴き終えると小説を読み終えた感覚に。今聞いても色褪せないサウンド。名盤です。

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  • ★★★★★ 

    the period  |  不明  |  2009年04月25日

    '94年発表。当時の心のベストテン第1位はいつもEだった。だから本当に本作を待ち焦がれていた。 太く甘い音色でたっぷりとしたリズムのギターが@から流れてくると、期待と安心の入り混じった気分が広がる。サウンドは相変わらずストイックだ。少人数編成のバックが、必要最小限の音で歌をサポートする。詞とメロディが自然と際立つ。そして、歌の中にセリフが入ってる。快い朗読を聴いた後、♪ふぞろいな心はまだいまでも僕らをやるせなく悩ませるのさ♪なんてフレーズが心に飛び込んでくると、ひとつの世代に属しながら古今の美しい青春に精通した小沢健二の才能に拍手したくなる。@は、少し恥ずかしいタイトルだなと思ったが、そのまんま(笑)。ジャイブ・スタイルの軽快な曲に続いて、Bも明るい明るいラブ・ソング。♪BASE LINE

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  • ★★★★☆ 

    try to say  |     |  不明  |  2009年03月25日

    良い曲は良い曲なんだけど、やっぱり良い曲揃っているのだけど心底好きになれないアルバム。POPS史に残る名盤であることは間違いないと思う。

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  • ★★★★★ 

    うつくしさ  |  く”んまー  |  不明  |  2008年09月04日

    このアルバムは自分にとっては今になったからこそ本当の意味での凄さみたいなのがわかったような気が・・・。ネタの選定などはぼくは結構好きです。

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  • ★★★★★ 

      っちゃん  |  10kyo  |  不明  |  2008年09月02日

    このアルバムは自分にとっては今になったからこそ本当の意味での凄さみたいなのがわかったような気が・・・。

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  • ★★★★★ 

    /  |  おーさか  |  不明  |  2008年06月18日

    POPS史に残る名盤だね。

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  • ★★★★★ 

    kaeru  |  群馬  |  不明  |  2008年02月11日

    時代のせいもあってかサンプリングを多用が目立つ。時代がそうだったのか、はたまた彼が時代を作ったのか?5は秀逸、良いっ!

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  • ★★★★★ 

    Lyou tanaka  |  群馬  |  不明  |  2008年01月30日

    完成度の高いアルバム。洋楽、ダンスミュージック、J-POP、または音楽そのものに詳しい人ほどこのアルバムの完成度の高さには驚嘆させられると思う。POPSの色々な要素を含んだ不朽の名作と言えるのではないか。凄い!

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  • ★★★★★ 

    POP伝来師  |  群馬  |  不明  |  2007年12月25日

    凄く完成度の高いアルバム。洋楽、ダンスミュージック、J-POP、または音楽そのものに詳しい人ほどこのアルバムの完成度の高さには驚嘆させられると思う。POPSの色々な要素を含んだ不朽の名作と言えるのではないか。メロディー、歌詞、どれをとってもやっぱりオザケンの作る楽曲は素晴らしい。この当時からこういう視点で日本の音楽業界を眺めていたということにもただただ驚愕するばかり。

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  • ★★★★★ 

    morizou  |  東京都  |  不明  |  2007年11月03日

    いまだに忘れられない人がこんなにいるなんて! 私もその一人です。 当時珍しくカラオケに親子で行った時があって、初めて父の前でオザケンの歌を歌ったのですが、「いちょう並木の・・」を聴いて一番良い曲だと言ってくれた思い出があります。

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  • ★★★★★ 

    TOMBSTONE  |  不明  |  2007年04月12日

    '94年発表。小難しいこと、書く気はない。 つまり、小沢健二とは「極東のひとりワム!」なのである。ポップスの歴史を紐解き、その黄金期の音楽性にタメはっても、または大々的にバラードを歌っても、はたまたラップからラップぎりぎりに早口で歌うメロディのある歌、歌にあきたらずに語ってしまう部分、ライムの活用で歌詞の言葉尻にスピードつけるあたり、あわてず騒がないバラードまで、ここまで歌を広義にとらえて、しかもハズシてない人って、現存する日本の芸能人の中でも、希有だと思う。 前作「犬は吠えるがキャラバンは進む」と比較すると、今回のほうが歌う小沢健二のキー設定が高めだ。これは、歌によって自己を解放するという、そのテーマに沿ったことなんだと思う。前作の場合、はっぴいえんど以来の日本語とロックというか、そんな課題も見えたが、今回はより荒療治というか、洋楽的メロディと日本語の母音子音の関係を、ボーカルそのものの弾けるパッションによって、す?いすい乗り切っちゃってる風情がある。 そして人生の旬を、ボーイズの季節に設定してるのも、この時点では正解だ。彼の後ろ姿、その張りのある足首あたりがほんとに眩しい。そう、そんな「LIFE」、なのである。

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    みきぽん  |  不明  |  2007年01月18日

    これは、色んな世代の人に聴いてほしい♪特に“ぼくらが旅に出る理由”は、大人になった今聴くと、もっと好きになりました。

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