Winelight

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  • ★★★★★ 

    アナログ太郎  |  沖縄県  |  不明  |  2014年08月21日

    全曲素晴らしい!ひとつもハズレなし!バックミュージシャンも スティ−ブ・ガット、マーカス・ミラー、エリック・ゲイル等等、そうそうたる メンバー。全てが一つになった名盤だと思います。ジャケ写真も時代を感じさせながらも、メロウさを提供していて私は好きです。極めつけがやはり、ビル・ウィザースの「クリスタルの恋人たち」ですが、和題ネーミングダサすぎ!そのままの 「ジャスト・ザ・トゥ・オブ・アス」で十分でしょう。それ以外は文句なし。 大型スピーカーで聞くと計算された繊細さが伝わり、泣けます。  あ〜もう一度聴こう!

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  • ★★★★★ 

    ねずみ  |  山口県  |  不明  |  2014年03月08日

     アルバムの聴きどころは、良質の白ワインのような味わい深いタイトル曲と、スマートで洗練された都市的AORの定番「Just The Two Of Us」でしょう。  いずれも7分を超える尺の長さを感じさせない、ライト・ボディな楽曲でありながら、最高級のコース・ディナーのような満足感を与えてくれる作品たちです。  中でも、琴線に触れるのが「Just The Two Of Us」。  賛否はあると思いますが、「クリスタルの恋人たち」という邦題も、楽曲の持つエレガントな雰囲気を余すところなく伝えていて、個人的にはとても気に入っています。フェンダーローズが奏でるワイングラス同士が触れ合う時のような繊細な音色が、豊かだった80年代のラグジュアリーな世界が甦って来るようです。しっかりとしたリズムを刻む個性的なパーカッションにリードされて、Bill Withers の甘い歌声と、Grover Washington Jr. のマイルドで深みのあるサックス、ラテンの空気を伝えてくれるちょっと危険な香りを秘めたスチール・ドラムが、ステージの中央で交互に主役を務めています。  古いカレンダーを想わせるフリー画像のようなオーソドックスなジャケットは、アルバムのコンセプトを必要十分に表現していて、カジュアルなヒット・アルバムが押し込まれた自分のレコード棚の中でも、どことなく高貴な香り漂う孤高の1枚として確かな存在感を醸し出しているのです。

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  • ★★★★★ 

    ジャズプリンス  |  三重  |  不明  |  2008年10月12日

    ジャケットにある雰囲気そのものの甘くエロスな作品。D以外はインストだが柔らかいサックスは聴いてて心地よい。ジョージ・ベンソンあたりに通じるトコあり

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  • ★★★★★ 

    ナミィと雪  |  福井  |  不明  |  2008年04月12日

    5曲目好き!超好き。絶対好き。

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  • ★★★☆☆ 

    koyanafujihashi sachi  |  埼玉県  |  不明  |  2008年03月27日

    下のレビューの人、5の間違いじゃないっすか!5は最高です。

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  • ★★★★☆ 

    少女T  |  千駄木  |  不明  |  2008年03月20日

    1はもういろいろな人にカバーやサンプリングされている超名曲。おっ洒落〜、かっこい〜。

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  • ★☆☆☆☆ 

    soulinspiration  |  東京  |  不明  |  2007年07月28日

    これ自体は超名作。でもこのリマスターには絶望した。ドラム,ベースがうるさ過ぎてローズが陰に隠れてしまう。だから例のジャスト・ザ・トゥー・オブ・アスの出だしのところなんて悲惨なことになってる。この曲はあのローズが良いんだろ?いまのところは我慢して輸入盤を買うか、良いリマスターが聞きたければ輸入のリマスターベスト「GOLD」を買い物カートに入れることをお勧めする。

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  • ★★★★★ 

    深爪  |  大阪市  |  不明  |  2007年04月28日

    これがでた当時、ちょっとコジャレたバーやカフェには必ず置いてありました。彼女と待ち合わせのあの店でも…。少し背伸びをして、大人を演じたい少年少女の皆さん。これオススメですゾ。キット大人の恋愛のBGMに使えます。そういえば、心斎橋鰻谷のメイゾン・エル、サニー・サイド良かったよな〜。ディスコ葡萄屋も。

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  • ★★★★☆ 

    PO!  |  東京都  |  不明  |  2006年09月26日

    25年以上前でしょうか?フュージョン全盛期の名盤。まるで機関車のようなドラムラインに乗っかった無機質なサックス。それを包むかのように名メンバーの競演。1st.アルバムならではの真剣さが感じられる。 リファレンスCDとして、新しいオーディオユニットの調整に使ってます。

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  • ★★★★★ 

    やなさん  |  千葉県  |  不明  |  2006年05月19日

    とにかくすごい! 高校生に凄いと言わしめるだけの説得力。四半世紀前の作品ですが、その輝きは衰えを知らないように感じます。

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  • ★★★★★ 

    ペパーミント  |  大阪府  |  不明  |  2006年02月25日

    ジャストザトゥーオブアスが大好き!軟弱とかテクニック至上主義とかいわれるフュージョンですが、このアルバムは聴く人を考えた音だと思います。夜が似合うアルバム…後追いですが切なくなります

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  • ★★★★★ 

    エム・M・笑む  |  川崎市  |  不明  |  2005年12月03日

    グローヴァー・W・Jr.の最高傑作!「ワインライト 」はゆったりとしたテンポにGWJr.のサックスが優しく語りかけ、僕は夢の中にとけ込んで行く。

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  • ★★★★★ 

    dj42plus3  |  kumamoto  |  不明  |  2004年12月04日

    たしかにこのアルバムはいいのですが、やっぱプロデュサーのラルフマクドナルドの存在が大きいでしょう!バックのミュージシャンのエリック・ガットやリチャードティーなどの控えめな、大人の音がより引き立たせてますね!同じプロデューサーで渡辺貞夫の”ランデブー”はもっといいで!

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  • ★★★★★ 

    まうくん  |  不明  |  2003年03月27日

    けだるい夏の夜に海岸沿いでのドライブのBGMにしたらドンピシャな1枚っす!M2はなぜか「ルパン3世」に流れてもよさそ〜な曲。M5はモチロンいい曲!だけどあの日本語タイトルはいかがなものかと…

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  • ★★★★★ 

    bloomdido  |  Kameari.st  |  不明  |  2002年02月07日

    名盤!! こういうサウンドは、20年たっても古く感じないし疲れたとき聴くと寛ぎます。部屋の中を暗くして聴くといいですよ。 ところでロバータフラックが同じ演奏メンバーで歌ってるのがあるの知ってまか? ”I’m The One ”です。Winelightが好きな人にお勧めです。 ぜひ聴いて

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