Yes

CD Close To The Edge

Close To The Edge

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  • ★★★★★ 

    引き籠もりの初老  |  fukui  |  不明  |  2007年06月02日

    30年ぶりに聴いたが、感極まりないものがあります。言うことなしのYESの最高傑作。歌詞もすばらしい。いつも思うのだが、J−POPは30年前と変わらず低レベルな歌詞(逆にくだらなさが増しているように思う)。やはり日本人には精神的なものが足りないのか?曲については無理言わないから、聴かせる歌詞を頼む。

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  • ★★★★☆ 

    ドッチラケ  |  夢の島  |  不明  |  2007年03月07日

    牧童声のジョン・アンダーソンはプログ界のハリー・ポッター!?クリス・スクワイアのベースとハウのギターのマジック・カーペットがジェットコースター並の速度で天翔けり、ドンブラコッコとブルフォードがリズムを刻み、一行はリック・ウェイクマン奏でるメロトロンの夢のお城に到着。めるへんです、ふぁんたじーです。

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  • ★★★★★ 

    seiichi  |  _  |  不明  |  2007年02月11日

    クリムゾンの”宮殿”とこのイエスの”危機”はいつになっても飽きないです。いつの時代に聴いても、その時々で聴こえてくる音が違う印象を感じてしまうのが面白い♪凄いアルバム、音像、音魂、創造性に強烈なる個性・・・。シンフォ・ロックものでも最高級。ジャケの深緑色が燦然と眩しく輝いているよー。30年経っているのに!!難しくも簡潔にまとめられていて、判りやすい。でも複雑・・。素晴らし過ぎる魅力随所に満載

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  • ★★★★☆ 

    伊右衛門  |  仙台  |  不明  |  2007年02月08日

    ジョン・アンダーソンのハイトーンヴォイス!聞かずに死ねるか!YESのヴォーカルがグレッグ・レイクだったら、全然ダメだったでしょう。

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  • ★★★☆☆ 

    peko-chan  |  玉川  |  不明  |  2007年02月02日

    “現代の耳”なんていつから日本人全体を代表するようになったの!?そんなことを言い出せばいまのポップシーンの音楽はいずれすべてが古くさくなるはずで。ただ、たしかに大々的にやり過ぎ。洗練度からいうと『リレイヤー』『究極』が良し。

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  • ★★☆☆☆ 

    ゾンビ  |  日本  |  不明  |  2007年01月22日

    現代の耳で試聴すると音の古臭さは否めない。しかし、その音の持つ神秘性が失われないのは特筆に価する。

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  • ★★★★☆ 

    アフロディテの申し子  |  家巣  |  不明  |  2006年11月16日

    “Yes Album”(ホップ)、“Fragile”(ステップ)、“Close to The Edge”(ジャンプ!)...そして“Going For The One”までのYesのスーパー・バンドとしての歩みが続く。

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  • ★★★☆☆ 

    ランブル21  |  スクランブル  |  不明  |  2006年10月23日

    クラシックの要素をなみなみと注いで無粋になる一歩手前でロックとして線引きすることができたシンフォニック・ロックの金字塔。もっと鋭い前衛的シンフォロック作品もあるにはあるが、幻想的で美麗で豊饒な表現においてこの上はないまさに究極の一枚。それはやはり、KCの1stやPFの8th同様ロックの大いなる名盤としての地位を築いているだけある。

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  • ★★★★☆ 

    場違い氏  |  プログレスランド  |  不明  |  2006年09月27日

    和製英語“プログレッシヴ・ロック”の範疇で括られる作品群は非常に多い。後期ザ・ビートルズからコウマス、アル・ディメオラの『エレガント・レディ』、ディス・ヒート、いまのプログメタルに至るまで。しかし日本での一般呼称「プログレ」となると69年から73年あたりまでのコンセプチュアルなシンフォニック風大作主義の傾向が強く(お国は主にブリティッシュ)、よってイエスの本作は「プログレ」の最高傑作。

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  • ★★★★★ 

    「プログレ」ってなに?  |     |  不明  |  2006年09月26日

    素晴らしすぎるロックアルバム。だが間違ってもYESは「プログレッシブ」なバンドではない。

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  • ★★★★★ 

    タルカスもいいけど...  |  JR相模線沿い  |  不明  |  2006年09月20日

    EUのマイナーレーベルにはまだまだ色んな奥深い音楽があるんだろうけど、「宮殿」「狂気」とこの「危機」がプログレ3大作品になるんだろうナ〜

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  • ★★★★★ 

    ザナドゥ2112  |  熊本県  |  不明  |  2006年05月07日

    クラシック的な壮大な曲、完璧な演奏、そこにポップなメロディーがあり聴いてて心地いい。一つ一つのフレーズに無駄が無く、計算づくな感じさえする!!収録曲わずか3曲だが、だれる事なくイッキに聴かせてくれる作品☆

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  • ★★★★☆ 

    onara  |  hekkoki  |  不明  |  2006年05月02日

    71、72年頃のブリティッシュ・シーンの充実ぶりには目を見張るものがあり、例を挙げればヴァン・ダー・グラフ・ジェネレイターの『ポーン・ハーツ』とイエスの本作とは音の進化度が遥か彼方まで飛んで行っている気がする。“スーパー・シンフォ・フュージョンポップ”といった感じで自分の好みではないが、1stの呪縛から逃れようともがくクリムズンを尻目にゼップとともに当時名実ともにNo.1だったバンドの頂上作。

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  • ★★★★★ 

    牧羊犬  |  北海道  |  不明  |  2006年03月14日

    全英国ロックファンの宿題的作品です。好き嫌いはさておき、ここまで曲を構築しなおかつ演奏するのは偉業というべきもので名盤の誉れが高いのもさも当然と頷けまするッ!値段も安いし、聴きなさい。

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  • ★★★☆☆ 

    羊頭狗肉  |     |  不明  |  2006年03月05日

    小チャイコの域を脱しないビートルポップなYESと小マイルスに収まることを潔しとせず結果シンフィールドの脱退を招いたKC、果たしてどちらが遠くまで到達したか。

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