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ブラームス(1833-1897)

CD ブラームス:交響曲第2番、R.シュトラウス:ドン・ファン ヤッシャ・ホーレンシュタイン&チェコ・フィル(1966ステレオ)

ブラームス:交響曲第2番、R.シュトラウス:ドン・ファン ヤッシャ・ホーレンシュタイン&チェコ・フィル(1966ステレオ)

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    けーすでんき  |  茨城県  |  不明  |  2020年08月31日

    録音☆3 演奏最初☆3→最後☆5 自分との感性☆5 最初の10分まではオケも指揮者もちぐはぐですが、それを過ぎてからはウォームアップがされてきたように、集中力が上がってきます。 4楽章では、その盛り上がりが最高潮となってリスナーに迫ってきます。 実際、演奏会ではこのパターンが普通だと思います。

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  • ★★★☆☆ 

    ほんず内閣総理大臣  |  北海道  |  不明  |  2011年04月11日

    ほぼ40年前、マーラーの交響曲のディスクで衝撃的な印象を持ち、その後もずっと気なっている怪物指揮者、ホーレンシュタイン。これはチェコフィルを振った珍しいライヴ。総じてチェコフィルが下手くそでさっぱり充実感なし。ドン・ファンでは、決然たる冒頭で吹き損じ目立ち、がっかり。ブラームスはなんかちょっとだるい。所々にいかにもホーレンシュタインらしい表情があって、そこはいいけれど、全体的にはいま一つの出来。残念だなあ。録音はこの時期としてはまあまあ(ないし良好)でしょう。特別なファンのためのディスクかな。

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