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パガニーニ(1782-1840)

CD ヴァイオリンとギターのための作品全集 ビアンキ、プレーダ(9CD)

ヴァイオリンとギターのための作品全集 ビアンキ、プレーダ(9CD)

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    Makkie  |  神奈川県  |  不明  |  2009年06月21日

    控えめなギターの伴奏にのって、ヴァイオリンが歌いまくり、駆けまわる。ほとんど先が読めそうな展開の中で、要所に配置される甘いメロディーと超絶技巧の片鱗・・・。考えてみると、このタイプの音楽は、手(独奏楽器)をかえ、品(伴奏楽器)をかえて世界中にあるわけで、「音楽の王道」の一つではないかと思います。しかも作ったのはパガニーニ。何度も聞いてます。Centone di Sonate Op.64(ソナタ集、と言うのでしょうか。18曲のソナタ)などは「ヴァイオリン音楽」の傑作。

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  • ★★★★★ 

    ナーガ  |  神奈川  |  不明  |  2008年11月29日

    バイオリンとギターの二重奏が心地よく、いつも聞いています。朝はパガニーニが快適で夜はショパンのノクターンで心がリラックスしています。

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  • ★★★☆☆ 

    小鳥遊 司  |  東京都三鷹市  |  不明  |  2007年06月17日

    先ず始めに、パガニーニがお好きな人はどうぞお買いなさい。そして、それ以外の人は……まぁ、一枚聴けばそれで十分でしょう。 確かに、パガニーニの普段のイメージとは違う作品群ではあろうけど、果たして、弾いて楽しむという域を超えた作品かどうか。率直に言ってサロン音楽という程度です。少なくとも、室内楽史上重要な作品とは申し上げ難い内容で、私個人としては大いに物足りなさが残った。

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  • ★★★★★ 

    KURO  |  福岡  |  不明  |  2005年01月22日

    パガニーニにこんな名曲が存在しているとは知りませんでした。しかもヴァイオリンとギターとのコンビネーションがなんとも素敵なのです。広く多くの方にぜひ一度は耳にして欲しいCDだと思います。

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  • ★★★★★ 

    el-condor  |  大阪  |  不明  |  2004年12月07日

    ヴァイオリンの歌を満喫できる素晴らしい作品集。Bianchi というヴァイオリニストは全然知らなかったが,サルバトーレ・アッカルドを彷彿とさせる。こういう思いがけない演奏に巡り会うのがCD蒐集の醍醐味と思う。録音も満点。

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