Pink Floyd

CD Momentary Lapse Of Reason

Momentary Lapse Of Reason

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  • ★★★☆☆ 

    わけし  |  山形県  |  不明  |  2006年01月02日

    アナログA面だった1〜5曲目まではそこそこ盛り上がるんだけど後半が冗長なのが残念。少々気負いすぎたのかも。これよりは84年のギルモアの2ndソロの軽さの方が好きなのでリマスターCD化を希望。

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  • ★★★☆☆ 

    MA2  |  不明  |  2003年09月27日

    ロジャーとの「ピンク・フロイド」の名義使用をめぐる裁判が大きな話題となった。その後、デイヴ・ギルマーとニック・メイスンが中心となって結成されたのが、現在のピンク・フロイドである。本作にはリック・ライトもゲスト参加している。内容は別段評価すべき点はないが、とりあえずブリティッシュ・ロック路線に走ったかと思ったくらい。音楽性においては何のイマジネーションも新鮮さもなく、ただ不安だけが残る。唯一の救いは相変わらずステージの規模がすごいところだろう。米CDランキングでは6週連続1位という快挙も成し遂げた。これには驚いた。

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  • ★★★☆☆ 

    MA2  |  不明  |  2003年09月26日

    ロジャーとの「ピンク・フロイド」の名義使用をめぐる裁判が大きな話題となった。その後、デイヴ・ギルマーとニック・メイスンが中心となって結成されたのが、現在のピンク・フロイドである。本作にはリック・ライトもゲスト参加している。内容は別段評価すべき点はないが、とりあえずブリティッシュ・ロック路線に走ったかと思ったくらい。音楽性においては何のイマジネーションも新鮮さもなく、ただ不安だけが残る。唯一の救いは相変わらずステージの規模がすごいところだろう。米CDランキングでは6週連続1位という快挙も成し遂げた。これには驚いた。

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  • ★★★☆☆ 

    MA2  |  不明  |  2003年09月26日

    ロジャーとの「ピンク・フロイド」の名義使用をめぐる裁判が大きな話題となった。その後、デイヴ・ギルマーとニック・メイスンが中心となって結成されたのが、現在のピンク・フロイドである。本作にはリック・ライトもゲスト参加している。内容は別段評価すべき点はないが、とりあえずブリティッシュ・ロック路線に走ったかと思ったくらい。音楽性においては何のイマジネーションも新鮮さもなく、ただ不安だけが残る。唯一の救いは相変わらずステージの規模がすごいところだろう。米CDランキングでは6週連続1位という快挙も成し遂げた。これには驚いた。

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  • ★★★☆☆ 

    SHIG  |  川越市  |  不明  |  2000年11月20日

    実質、デヴィッド・ギルモアのソロ作品です。1から3までは、これまでのピンク・フロイドっぽい重さがありますが、4は軽めのロックになり、それ以降は特筆すべき曲はありません。 まあ、ギルモアのギターが好きな人は満足できるかもしれませんが、フロイドのビギナーの人

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