David Gilmour

CD On An Island

On An Island

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  • ★★★★★ 

    給料泥棒  |  三重県  |  不明  |  2013年08月04日

    いいね! 久々のソロですが、あまり期待していなかった分その質の高さにいい意味で裏切られました。ABOUTFACEやPINK FLOYDの鬱よりずっといいです。

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  • ★☆☆☆☆ 

    ピンクフロイド  |  ピンクフロイド!!!  |  不明  |  2009年02月23日

    この作品が売れた点は、音楽雑誌がこの時期よくこのタイトルを挙げた点と二十数年ぶりのソロの新作というポイントと、P・フロイドが「対」以降休止していた部分が大きく、この作品自体一点物としては軽やか過ぎて単体では決して評価できないロマンチックなアルバムに仕上がっていると思います。一見聞いたところやはりボリューム不足というポイントや印象は拭いきれません。他の同年のアーティストも年甲斐も無く??頑張っているしパッション=情熱を感じます。凡作とは言い過ぎても佳作ともいえない、別に家族愛をここでもう一度語らなくてもファ

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  • ★☆☆☆☆ 

    ピン君☆☆☆☆☆☆☆☆  |  フローズンヨーグルト  |  不明  |  2008年11月17日

    はなしてこれでいいのか!?疑問の残る作品です。タスキにある10年に一度のアルバムとは言い過ぎ!である。透き通るような個人的なアルバム以外、往年のようなハングリーさは消え、ただ年齢相応の一番いけないパターンに陥っている様な気がするタイトルです。アクセントも「テイク〜」のみで燃え盛る情熱ではなく家族愛を感じる作品です。ブックの絵柄もファンタジーと化していて逆に色々なものに囲まれすぎた想像力の欠けたアルバムだと感じます。これならまだファーストやセカンドの方が聞けます。私はこれは認めたくない作品の部類の一つです☆

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  • ★★★★☆ 

    お家へ帰ろう堕落プログレ  |  アメリカ  |  不明  |  2007年09月23日

    ギルモアはニール=ヤングに似て、二面性のあるアーティストだ。ハーモニーに溢れ、優しく誰をも受け付ける一面と、非常にアグッレシブで人を寄せ付けない孤高のもう一面。後者(One of These daysや Animalsに特に顕著)を期待するとこのアルバムは評価に値しないかもしれないが、前者的にはトラック2, 10は特に傑作です。最新ライブDVDではもっと両者のバランスが取れてます。

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  • ★★★★★ 

    煉瓦  |  静岡県  |  不明  |  2007年09月01日

    全部聴いてから評価しましょうよ・・・・。まったりしてて深海に潜った気分になれるアルバムです。インパクトは無いですけど。やっぱりフロイドにはギルモアが必要ですね。

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  • ★☆☆☆☆ 

    おまる  |  東京都  |  不明  |  2007年08月15日

    1曲目でおおいに期待し、2曲目以降・・・なっなにこれ!?ガックリ。もう聴きません。というより最後まで聴いてない・・・

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  • ★☆☆☆☆ 

    sheep of family  |  トキワ荘  |  不明  |  2007年04月06日

    マッタ〜リ、とろ〜りとしたサウンドスケイプ的AORアルバム。サウンドトラックみたい。量産的で新味なし。刺激もなし。

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  • ★★★★☆ 

    taka0811  |  船橋市ポセイドン  |  不明  |  2007年03月03日

    ソロ前作以降、ピンク・フロイド名義でソロ作品を発表しつつ活発に個人活動を続けていたギルモアの、満を持してのソロ3作目。映像を見れば判る。フロイドと何が違うの?そう、何も違わない。ピンク・フロイドはすでに名前だけの存在だったのだから。ウォーターズを失った時点で、やはりフロイドは終わっていた。が、ソロで転けた当時のギルモアには、フロイドの名前が必要だった。今やギルモアも壮年に達し、過去の亡霊に縛られたフロイドの名前は単に足枷となってきた。こんどこそフロイドからの決別。いや「フロイドの一部としてのギルモア」から「ギルモアの一部としてのフロイド」への転換。そのエポック的作品こそ、このアルバムである。気がする。だから……もう、フロイドの新作は、望めないかも…

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  • ★★★★☆ 

    豚犬羊  |  栃木県  |  不明  |  2007年03月03日

    私にとりましてはロジャー・ウォーターズのヒッチハイキングの賛否両論と並んで大切なアルバムとなるでしょう。それにしても素晴らしきはギルモアのギターなり。

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  • ★★★★☆ 

    豚犬羊  |  栃木県  |  不明  |  2007年03月03日

    しみじみとしてますね仕事をする意欲がなくなります。旅に出たくなりますよ。

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  • ★★★☆☆ 

    ほいど  |  根室  |  不明  |  2007年01月08日

    !…近年のFLOYD関係作品の中でもBest!…よい仕上がりです。 GILMORも出来るんです‥! しかも映像では「Astronomy Domine」が絶品!…動けませんでした!日本でもツアーしてくれ!

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  • ★★★★★ 

    ちゅうちゃん  |  小平市  |  不明  |  2006年06月05日

    狂気以前の牧歌的な雰囲気ですね。原子心母のB面とかおせっかいとか。3枚のソロの中では間違いなくダントツのできです。フロイド名義でもよかったのでは。

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  • ★★★★★ 

    エー坊  |  東京  |  不明  |  2006年05月26日

    巨人降臨!!曲作り,アンサンブル,ギターの音色,アルバム全体の構成,ジャケットのデザイン,これまでの,かれのアルバムでは,文句なしのベストアルバムだと思う. 疲れたとき,ベッドに横になってこれを聞いていると,深い海に沈んでいくように気持ちよく吸い込まれて心地よい眠りにつける.

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  • ★★★★★ 

    harapon  |  hyogo  |  不明  |  2006年05月12日

    始めは、ちょっと落ち着き過ぎかと思ったが、この隙間の多い音づかい、聞くほどに、すばらしさが増してきた。何と言われようとギルモアファン。彼にあこがれて、ギターを始めた私にとって、今は最高の一枚になった。アルバムデザインも“よい!”の一言です。

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  • ★★★★★ 

    DAV  |  FUKUSIMA  |  不明  |  2006年04月13日

    私の中では、これまで、Pink Floyd のメンバーの評価は、Rojer8, David1, Rick0.5, Syd0.5の割合でしたが、撤回いたします。Davidなくしては、Floydの音はありえない。その事が分かるアルバムです。そして、Floydメンバーのソロでは最高傑作です。特に8-10の楽曲は最高。また、Live8でRojerと肩を組むことを当初拒否したわけも。。。

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