CHAGE and ASKA

CDシングル Man and Woman

Man and Woman

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  • ★★★★★ 

    rad  |  神奈川  |  不明  |  2007年03月20日

    C&Aのファンでよかった、と心から思える作品。3万枚限定というのは非常にもったいないです(ま、アルバムを買えばいいんだけど)。多くの人に聞いてもらいたい名曲だと思います。イントロのピアノから最後までとにかく素晴しく、アルバム「double」の最後を感動的に締めています。こんなに心に響く曲はめったに出会えません。C&Aのファンであろうとなかろうと、是非聞いてみて下さい。もっとこの曲をメディアに露出させてほしい...

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  • ★★★★★ 

    ようのすけ  |  宮崎  |  不明  |  2007年02月24日

    すばらしい曲と想う。 ”心が震える”曲とは こういう曲だと想います。 想うことが、長年活動している方、Chage&Aaskaのようなミュージッシャン、映画監督、小説家などは、過去の作品、とくに代表作品などと、とかく比較されがちですね。 いつも、想うのがやたら、他の曲と比較して「これはあの曲と比べたら」とか、もっと分かりやすい曲を、と言う方が多い。それはそれでいいけれど、普通に考えて、20代、30代、40代とまったく同じ感性で見れるとは限らないと想う。世代により、エッセンスは異なるはず。すばらしい曲です。

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  • ★★★★★ 

    keita  |  usacaliforniacuperti  |  不明  |  2007年01月26日

    いい曲です。 初めて聴くのにこの 「Man And Woman」という曲はなぜか親しみを感じました。 2000年以降に出た CHAGE&ASKAの曲とはちょっと違い、どちらかと言うとASKAの出した SCENE3の延長線のように感じ取れました。 落ち着いた、昔ながらの綺麗なピアノアレンジにASKAの声という楽器が交わり、楽しく、一生懸命歌うという事を忘れないCHAGEとASKAだから生み出せる迫力を久しぶりに二人から感じました。 もちろんソロもよかったけれど、またCHAGE&ASKAとしての曲が聴けてうれしいです

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  • ★★★★★ 

    HYATT  |  okinawa  |  不明  |  2007年01月08日

    イントロとエンディングのピアノが印象的なスケール感のあるミドルバラード。 最近ASKAが口にしている「いつの日か生まれてくる自分のために」と言う考えを“命のつながり”として力強く表現している。 ニューアルバム「W」からの先行シングルとなっているが「Man and Woman」=「W」とも読み取ることができ、実質的なタイトルチューンを担っているのではないだろうか。ライブのラストで大円団を迎えたい感動の1曲。 カップリングは同日発売「Here & There」のmix曲となっており、アダルトでオシャレなアレンジに仕上がっている。

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  • ★★★★★ 

    Natural Bell  |  Tokyo  |  不明  |  2006年12月12日

    AL、SG、DVDともにデザイン・基調が統一されててクール!カッコいい。今までにあったようで今までにないような新鮮な曲。「LOVE SONG」を髣髴させる久しぶりのフレッシュなASKAポップだと思います〜

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