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バッハ(1685-1750)

SACD 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲 サルヴァトーレ・アッカルド(2007)(2SACD)(日本語解説付)

無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲 サルヴァトーレ・アッカルド(2007)(2SACD)(日本語解説付)

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    おっさん  |  神奈川県  |  不明  |  2012年06月18日

     アーヨのようなのびやかなバッハを期待して購入したが、意外にくずさない演奏。残響が多く、加藤知子を聴いた後ではやや粗い印象だ。安くはなかったので、残念。別の装置で聴けば印象が変わるかもしれないが。。。

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  • ★★★★★ 

    yunnanmasa  |  大阪府  |  不明  |  2010年01月23日

    J・Sバッハの無伴奏ヴァイオリンS.Pはフィッシャーやムローヴァを聴いて 来ましたが、巨匠アッカルドは凄い、素晴らしい、感動!録音の秀逸さも ありますが、鮮烈でダイナミック、伸びやかな音色には完全にハマってし まいました。SACD盤2枚組で少々抵抗を感じる値段ではありましたが一聴 してその高価値に納得と言ったオマケも味わいました。 ともかく理屈抜きで素晴らしい名盤で、今や私の宝物になっています。

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  • ★★★★★ 

    山形の髭熊  |  山形県  |  不明  |  2009年11月19日

    1941年生まれの、アッカルド氏が、2007年9月24〜29日カプチニスの修道院で録音されたこの録音は、ソナタT・U・VパルティータVが1727年製ノストラディヴァリウスフランチェスカッティ氏が所有していた‘Hart’パルティータT・U1620年製マッジーニ‘ジョルジオV’で演奏されており曲による音色の聴き比べとともに、表現による変化も楽しめ素晴らしい録音会場と楽器の違いを堪能でき 無伴奏ヴァイオリンソナタの全曲録音として完成度の高いものだと思います。若い頃から技巧派としてパガニーニの作品等に秀演が多いアッカルド氏だけに技術的な破綻もなくヴァイオリンを愛する全ての人に聴いてもらいたい演奏です。

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    KURO  |  福岡県  |  不明  |  2009年09月06日

    なんとも風格のある無伴奏である。全体的にゆっくりとしたテンポではあるが、そこにゆるぎないものを感じさせる。ほんとうに美しいバッハの世界がそこにはある。お薦めしたいCDだ。

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    カバポチ  |  神奈川県  |  不明  |  2009年09月03日

    とても70歳近い人の演奏とは思えない素晴らしい出来。所々音程の怪しいところやテンポの不安定なところもあるが、演奏全体から受ける感銘の大きさと比較すれば問題にならない。曲によって楽器を使い分けているのも興味深い。SACDの音質も素晴らしい。

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