Led Zeppelin

CD Led Zeppelin 4

Led Zeppelin 4

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  • ★★☆☆☆ 

    sman  |  大阪府  |  不明  |  2015年09月17日

    今回のバージョンにて、「デラックス」なのは装丁と、ハイレゾ音源を指すのでは?このようなCD盤にまで、いつまで「デラックス」と冠するのか、その意義が少しも理解できない…残念ながら。 それと、どうして、評価欄を別にせず、前バージョンまでの高評価に乗っかったような形に捨て置いてるのか…。新バージョンへの反応や評価は想像以上に低かったということか? しばらく様子見していたが、配信はともかく、パッケージ販売については全くと言っていいくらい、新録音の意義が見いだせない。二代ほど前の旧音源でのLP単体の再発だけでマニアは満足したのでは? 販売する側が、単に自分が欲しかったとか予算消化だけの理由で、ここまでマニアックかつ高価で売れそうにもない、ますます作品の中身から乖離した”雑貨セット”をズラズラ並べた…といった印象しかない。「食玩」ならぬ「音玩」だ。これは果たして言い過ぎか? それと…たまたまハイレゾで聞いた新録自体も、どうも音のクリア感よりバラバラ感を感じてしまうのは気のせいだろうか?もしも再生機器側の問題ならば、かなり環境を選ぶ音ということだ。至福のひとときを味わっているコアなファンもいるかも知れないが、やはり自分にとっては無縁のようだ。

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  • ★★★★☆ 

    へるにー  |  東京都  |  不明  |  2014年11月11日

    内容的には非の打ちどころのない作品ですが、2014リマスターは 音的にバランスが良くないですね。 ジミー・ペイジのギターが前へ出過ぎて、リズム隊とのバランスが 悪いです。 ブラック・ドッグのバスドラはタムタムにしか聴こえません。 この作品は、ぜひUKオリジナル盤のレコードで聴いていただきたいです。 五臓六腑に沁みわたります。 でも、一番迫力があるのはUSシングル盤のモノラルです。 腰が抜けます。

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  • ★★★★★ 

    TATSU  |  島根県  |  不明  |  2014年09月25日

    これは、LPで聴くものです。昔のミックスで十分だったけど、溝も擦り減り、交換時期だった。そこへニュー・ミックス?と来れば、迷わずアナログです。ボートラとか、全く必要なし。内容の話は必要ないので、しません。

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  • ★★★★★ 

    トム  |  神奈川県  |  不明  |  2014年08月20日

    ジミー・ペイジがコンパニオンディスクとの2枚組にして売るのは嬉しいことではある。しかし、この作品がリリースされた後に、昔のシングルレコードの大きさの紙ジャケットが改めて売られるのはもうミエミエではないですか。そんなことアーティストの意図なのか。売るならCD無しの紙ジャケットだけ売ることがファン思いの企画でしょう。イエスやEL&Pはもう高い紙ジャケットで売ってる。このアルバムは絶対素晴らしいアルバムで聴かずに死ねないし、持ってない人はマスト。

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  • ★★★★★ 

    マイン  |  東京都  |  不明  |  2014年08月01日

    今回はAlternateMixが多いようで...という事は各メンバーのパート毎の音源があるはず。 Freakとしては各曲毎にVocal Only、Guitar Only、Guitar+Drumのようなものが聞きたいのよ。(Rock’n Roll のGuitar+Drum Mix聞きてー) 次回はこれらが入った、Ultimate Deluxe Edition 6枚組お願いします。

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  • ★★★★★ 

    hk  |  神奈川県  |  不明  |  2013年05月04日

    重厚なドラムの上を鳴り響くエフェクトのかかったブルースハープが印象的な「When the Levee Breaks」こそ、Led Zeppelinにしか描くことのできない音世界だ。

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  • ★★★★★ 

    Peaceful World  |  福島県  |  不明  |  2012年10月24日

    「天国への階段」これ1曲だけで買う価値あり。アルバムタイトル・バンド名もクレジットされていないところもカッコイイ。名盤中の名盤。

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  • ★★★★★ 

    nikki  |  埼玉県  |  不明  |  2012年10月16日

    この作品は、ROCKを語る上で名盤過ぎて、何も書けません。どんな美辞麗句を並べるより、先ず手にとって体験することを若人達にはお薦めいたします★彡

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  • ★★★★★ 

    たか  |  神奈川県  |  不明  |  2011年07月10日

    「Stairway To Heaven」のドラマチックな曲展開は、表現する言葉が出ないほどの美しさ。「Black Dog」や「Rock And Roll」といったライヴで外せないスピード感のある曲も収録し、静と動との絶妙なバランスも絶品。聴かずに死ねない伝説の名盤!!

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  • ★★★★★ 

    希璃真  |  香川県  |  不明  |  2010年09月04日

    最初聴いた時、名曲だと思いましたが直ぐに飽きてしまったのが「Stairway to Heaven」。 ところがこのアルバムを100回も聴くと、逆に間奏でのPageのギターソロに嵌り、今ではそれを聴きたくて「Stairway to Heaven 」だけを聴いたりしています。因みにライブ盤ではDVDも含め、Pageは「Stairway to Heaven」を全編通してダブルネックのエレキで演奏していますが、このアルバムの様に前半をアコギで演奏することはライブでは1度もなかったのか気になっています。

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  • ★★★★★ 

    がすたふ孫  |  神奈川県  |  不明  |  2010年09月03日

    強烈なハードロックナンバーA曲で幕を開ける今作。続くBがあるからこそC天国への階段は、より一層素晴らしさを増す。そんなA面の構成は正に完璧。B面は彼らの多面性がよく表れていてその辺のバランス感覚がよくとれた作品だと思う。

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  • ★★★★☆ 

    pekopapa  |  香川県  |  不明  |  2009年11月29日

    ツエッペリンの代表作!ブラッグドッグ、ロツクンロ-ル、天国への階段と代表曲が目立っているが、レヴイ−ブレイクスが一番最高!ジョン・ボ−ナム様バンザイ!

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  • ★★★★★ 

    マイティスリーミュージック  |  北海道  |  不明  |  2009年09月30日

    オヤジ世代にとって誇りのようなアルバムだ 当時は自分としてはELPの展覧会の絵と一緒に買った最初のロックのアルバムだった(最初に買ったLPはカーペンターズだったが・・・)今となっては余りにも有名になって何か「この曲が好き!」と堂々と言うには恥ずかしくなるくらいの有名曲ばかりだけど、やはり思い入れが強い名曲ばかりで、当時 中学生にとっては高価なLPレコードを何度も繰り返して聴いた この歳になってジャズもソウルもムードミュージックも幅広く聴くようになったけど、やっぱり自分のロックの原点はここにあると思う アコースティックなものよりも、やはりヘビーでズシン!と来るリズムとハードなギターのリフにロックの真髄を感じる自分としては ロック全盛期の70年代にこのような名作と言われるものをリアルタイムで聴けた多くの世代は「俺達70年代青春時代なんだもんね〜」と言う密かに自慢げに細く笑んでいる人も多いのではないのでしょうか?(笑)まぁ〜60年代ビートルズの時代を過した人も同じ心境だと思うけど(笑)70年代はロック、ソウル、ポップスにおいて名作、名盤が多いけど、このアルバムもオヤジ世代が自慢出来る時代の音楽史の一つの名作だと思う

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  • ★★★★★ 

    TKHR-I  |  青森県  |  不明  |  2009年08月15日

    ハードロック・ヘヴィメタルへの入門にふさわしいアルバムです。洋楽への入門としてでも良いでしょう。私もそうでした。

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  • ★★★★★ 

    Zepp最高  |  国分寺  |  不明  |  2008年12月20日

    自分の中で中学時代の音楽価値観を形成した一枚です。ライブバンドとしてのツェッペリンは本当に伝説的ですが、自分としてはこのWに代表されるアルバム上のツェッペリンの何とも言えぬ『哀愁』がたまらなく聴いていて心地よかったです。ライブではメンバーのアドリブの嵐ですが、それもこのようなアルバム上で聴ける『基礎』があってこそなのではないかと思ってしまいます。

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