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zundoko | 兵庫県 | 不明 | 2010年07月27日
これはブルース・ロックというよりもブラス・ロックだ。素晴らしく切れのあるリズム、フリーキーなホーン隊、1曲目からノリノリ。ブルームフィールドがいたころに比べるとずっとファンキーになった。別バンドになったような感じだ。あまり語られることがない作品かもしれないが、間違いなくライブ・アルバムの傑作!1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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CのH | yamagata | 不明 | 2007年03月20日
70年のライヴです。プロデューサーは、トッド・ラングレンです。この組み合わせは、ジャニス・ジョプリンのバックバンドを努めた「ワン・ナイト・スタンド」の時と同じだ。音もやはり同じ系統で、とても溌溂としていてファンキーです。バターフィールドはホーンが入って無かった時期のほうが好きな人が多いと思いますが、いいですよ、これ。ハープもこの頃が一番、乗っていると思います。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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ひげおやじ | 横浜 | 不明 | 2005年06月04日
長年お待ちしておりました。Butterfieldさまの、これだけCD化が遅れていたのよね!まんず、音がすんごく良い(^.^) 35年前にHorn Sectionを導入して、ここまでの完成度とは、恐れ入谷の鬼子母神!当時のエディー藩がOrient Expressを結成した気持ちが解るぜい(^・^) ジャケ写には有るのに、メンバーにDavid Sanbornの名前が無いのは何故??0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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