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ベートーヴェン(1770-1827)

DVD 【中古:盤質A】 交響曲第4番,第7番 クライバー&コンセルトヘボウ管(DVD)

【中古:盤質A】 交響曲第4番,第7番 クライバー&コンセルトヘボウ管(DVD)

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    アンチグルメ  |  愛媛県  |  不明  |  2012年01月22日

    いまさらなにもいうこともない名演。クライバーの十八番。しかし印象がさらに強いものが、日本での86年の東京での公演。アンコールのこうもりと雷鳴と電光も含め忘れられない演奏会。NHK-FMやテレビで放送されたものだが、今になってもこのときの演奏会がDVD化されないのは何か理由があるのだろうか?これほど発売してほしい物はそうあるものではない。なんとかなりませんかね?オケの技量はコンセルトヘボウのほうが上だが、熱気や即興性はバイエルンとの方が上。しかし、あとで聞いた話では、この東京でのコンサート、当日券があったというのだから驚きました。

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    カラジャン  |  山口県  |  不明  |  2009年07月31日

    音楽する喜びにあふれている名演。 一番楽しそうに、音楽する喜びを表しているのは指揮者のクライバーで、見ていてすこぶる気持ちが良い。 録画、録音されたもので、クライバーがNGを出しているものがあるが、家族の了承を得るなどして、なんとか発売にならないものだろうか。 クライバーのレパートリーは非常に狭く、遂にバッハ、ブルックナー、マーラー、シベリウス、ショスタコーヴィッチ等は録音されませんでした。R.シュトラウスについては、オペラ「バラの騎士」は発売しましたが、録画した「英雄の生涯」本人の承諾が得られず未発売のままで、とても残念。

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    グラニャ  |  愛知県  |  不明  |  2009年03月07日

    ブラボー!!としか言い様のない演奏。

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    りひ狂  |  愛知三河  |  不明  |  2008年02月06日

    先に歌劇場の彼に惚れ込んでしまった私には、こりゃちょっと刺激強すぎ…。しかし紳士なACOの、こんなに汗びっしょり&白熱の演奏には興奮した。雅なクライバーもいいが、スポーティーな(ごめん、いい意味です)クライバーもめちゃめちゃいいぞ!特に好きなベト4の迫真の演奏には感激!幸せです…。以下他の「最高」レビューに同文!

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    よっさん  |  Tokyo  |  不明  |  2007年01月06日

    5.1チャンネルサラウンドということで期待して購入したのですが、音がこもっていてまともに聞けたものじゃありません。32bpsかと思うような音質にがっかりです。 映像だけ見たいというのであれば買ってもいいかと。

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    奇矯収集家  |  東京湾  |  不明  |  2006年11月04日

    音の運動性に着目。音価を短めに操作し、全ての音の動きを明確にする。この方法、普通なら音がばら撒かれただけの奈落に向けて音楽が失速し、終わりだ。天才的で抜群の拍感と快速テンポが奈落からの逃走を可能にし、凝縮した音世界が構築される。しかしこの録音、快速テンポだが、音価は普通に近い。テンポはカルロスだが、音価処理はこのオケ特有のものだ。オケ自体が「透かし」を使いこなすため問題が出ない。この録音に特有の剛性感はそのためだ。ACOの性質を、天才的な拍で調理したと見るのが多分正しい。普段聞くには最高だろう。しかし私は

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    Pianist  |  Tokyo  |  不明  |  2006年10月26日

    皆さんの批評でほぼOKでしょう。目・耳の両方から心底楽しめる素晴らしいDVDです。演奏も見事としか言いようがなく、どちらかと言えば整然・禁欲的・古典的でクールな顔を持つコンセルトへボウをここまで燃え立たせた演奏はなかなか無いのでは? しかしよく聞きこんでみるとバイエルン国立の、より緊密な、細かい点までクライバーの意思が徹底した熱演の方が一枚上手かも(日本ライブやオルフェオ盤)。発売当時この第七に対して「終楽章のコーダが少し速過ぎた様に思う」とクライバー自身が語った…という様な広告を見た記憶があります。

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    ベートフスキー  |  奈良県  |  不明  |  2006年05月06日

    昔、ビデオを見たけど、今聴いても凄いの一言!本当に指揮者もオケも熱演だ。ベートーヴェンのユーモアと革新的な音楽がここにはある。あークライバーの指揮で交響曲全集があれば良いのに…どこかにないのかなぁ。

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    クラシック歴30年  |  愛知  |  不明  |  2005年02月17日

    是ほどまでにベト7番をメジャ−にした人は過去にいない。 来日公演の録画テ−プと良く 見比べしますが、どちらの 映像もc・クライバ−と楽団員が【汗】びっしょりの熱演。 まるでプジョー(ACO)と ベンツ(クライバ−)が独の アウトバ−ンでスピ−ドを 競っているようで楽しいです。 また一度で良いからベト7の リハ−サル風景を映像で見た かったです(無いものねだり)。天国でベ−ト−ベンが クライバ−に賛辞を述べたに 違いない

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    クラシック音楽好きビギナー  |  愛知  |  不明  |  2005年02月12日

    こんなに優雅で、知的で、躍動感に満ち溢れ、みずみずしいなんて!彼の指揮は忘れられない。そして何よりセクシーさを音楽に持たせたクライバー!彼のあの魅了されない人はいない指揮の姿が、彼自身がセクシーともいえる。

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    じんべい  |  なにわ  |  不明  |  2005年01月31日

    あまりの凄さにびっくらこいた!カッコよすぎるぜ!この映像を始めて見て、カルロス・クライバーの指揮する演奏が、なぜあんなにもピチピチとした躍動感と、はつらつとした生命力に溢れているのかが分かりました。彼はそれこそ一音ごとに魂を込めて、命懸けで音楽に命を吹き込んでいたんだ。指揮者が命懸けならオケも命懸けにならざるを得ない。さぞかしもの凄いリハーサルを繰り返したのだと想像できる。4番も7番も文句のつけようのない絶品。それにしても惜しい指揮者を亡くしたものだ。このDVDは人類のお宝ですね。

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    北斗七星  |  東京  |  不明  |  2004年12月09日

    ベー4・7のカップリングとしては、これをこれるものはないでしょう。クライバーの指揮映像を拝めるものとしてはこの版が最高峰でしょう・・・。LDで持っていますが、DVDもというほどのものです。クライバーの棒さばきはこの後のものはごらんになるとわかりますが、衰えは歴然です。

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    T.K  |  千葉県  |  不明  |  2003年11月25日

    第7番といえばVPOとのこれまた素晴らしい録音のあるクライバーだが、ACOが管楽器の音色の違いはあれVPOかと思えるような高いパフォーマンスでクライバーの指揮に答えている。相当練習したんでしょうね。第4番のフィナーレに出てくるむちゃくちゃ早くて難しいパッセージなんかを聞くとそんな気がする。クライバー相当この曲を得意としているのでしょう。あんなに楽しそうに指揮してるのにどうして指揮台に上がらないのか?

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    ひろたん  |  東京  |  不明  |  2003年11月08日

    語り尽くされてしまった感のある名盤。何度観ても聴いても、飽きることを知らず楽しめる稀有の仕事だと思う。何故、あの魅惑的だがエネルギーの蕩尽を象徴するような独特の指揮スタイルが必要なのか、論理的には説明がつかないが、そんなことを遥かに超えてしまっている。デジタルで記録が残っていることが有り難いアルバムの一つ。。

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