PIERROTの"思い出の1曲"【アンケート結果発表】PIERROT『ベストアルバム「PARADOX」-Into Pandora's Box-』発売記念

2026年09月01日 (火) 11:00

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HMV&BOOKS online ニュース -

本ページでは2026年7月21日(火)〜7月28日(火)に実施したPIERROTの"思い出の1曲"アンケートの結果をついに発表!ピエラーの皆さまが選んだ"思い出の1曲"と、皆さまから寄せられたコメントの一部をご紹介します。
たくさんのご回答をいただき、ありがとうございました。

PIERROT『ベストアルバム「PARADOX」-Into Pandora's Box-』の中からスキハピ担当が選ぶおすすめ5曲をご紹介中!

【三次受注開始】PIERROT『ベストアルバム「PARADOX」-Into Pandora'...

PIERROT『ベストアルバム「PARADOX」-Into Pandora's Box-』2026年9月10日(木)発売!

HMV&BOOKS online ニュース-ジャパニーズポップス|2026年08月20日 (木) 18:30

ピエラーの皆さまが選んだPIERROTの"思い出の1曲"

HUMAN GATE

  • 何度だって、立ち直れるPOWERをいただいた。この曲を聞く度、「生きていて良かった」心から思う

    ひよこ
  • 人生で躓いたときや、しんどいとき、それでも生きていかなければと自分を鼓舞してきた1曲だからです。

    りおまる
  • 「それでも生きていかなければ」この言葉に何度も救われてライブで聴く度に涙して…でも最後は笑顔でヘドバン!笑

    べっち〜
  • 思い出の曲は沢山ありますが、初めて出会ったときから、いろんな場面で聴いてきて、一番思い入れのある曲です。沢山支えられました。

    秋時
  • 今日この瞬間までの人生の大なり小なり、あらゆる分岐で何度も自分の中に流れて来ては、背中を押されたり一歩踏み出して踏ん張れた曲なので。

    にく。
  • 「きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら、それでも笑顔見せている」という歌詞で、「苦しいのは私だけではないのか」と私の価値観を変えた曲です。

    でにたむ
  • イントロからラストのヘドバンまで振りが意外と忙しく楽しい1曲ですが、この曲があったから今を生きられている、救われた人は多いのではないでしょうか?
  • この曲の、銀テープが飛ぶ瞬間のためにライヴに行っていたと言っても過言ではありません。生きる糧となった、前向きで素晴らしい歌詞は今でも支えとなっています。

    優美
  • 人生楽しいことばかりじゃない、生きていくことが辛い時もあるけれど「それでも生きていかなければ」の歌詞に何度も支えられ、前を向いて立ち上がる力をいただきました。
  • 歌詞が一番好きです。前向きで力強く、でも無理に背中を押すことはしない優しい世界観。この曲を聴くと銀テープが舞うライブ会場の景色を思い出して幸せな気持ちになれます。

    みどり
  • 最初に聴いた時は学生で「いい曲だなー」くらいの感覚でしたが、社会人となり、仕事で疲れた時や心が折れそうな時に、この曲のサビ「きっと誰もが〜」を思い出して力を貰っていました

    とも
  • PIERROTで大好きな曲で、10代当時も今もこの歌詞に支えて貰い救われました。ピエラーにとっての応援歌で苦しくても頑張らなくては!生きて行かなければ!と振るい立たせてくれる、大切な曲です。

  • まだ若かった頃、辛いことがあった時に救ってくれた曲。歌詞の全てが刺さります。同時にライブでこの曲を聴くと終わりが来るという寂しさも感じる曲。1曲に絞るのは本当に難しいけど、自分を救ってくれた曲なので選びました。

    どら
  • 暗い照明の中HUMAN GATEが始まる時にステージが明るくなり、イントロが流れると気持ちが持ち上がってくる。LIVEの終わりと共に現実に引き上げられる曲ですが、毎回「それでも生きていかなければ」と私にとって自分を奮い立たせ次回への希望に繋げる大事な曲です。

    繭羅
  • 「きっと誰もが同じだけの 苦しみ背負いながら それでも笑顔見せている いつか無機質な現実で たとえ動けなくても それでも生きていかなければ」この歌詞が、どれほど私の支えとなってくれたことでしょう。何かがあると必ず聴くことで、この曲が私を励まし勇気づけてくれていました。今もずっと、大切にしている曲です。
  • 初めてPIERROTのライブに行った時、まだ中学1年生だった私は、思春期だったのもあり、周りの人に必要とされてないような気がして落ち込んでいましたが、「きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら それでも笑顔見せている」という歌詞にハッとさせられ、気づいたら涙が止まりませんでした。それから少し気持ちが軽くなり、何十年も経った今もこの歌詞に救われています。

    さくら
  • 数あるPIERROTの名曲の中で一つを選ぶことは難しいと皆が感じてるはず。でもその上で一曲を選ぶのであればHUMAN GATEを自分は選ぶ。現実世界の残酷さを歌いながらも、背中を押してくれている。この曲があったから今を生きることが出来たピエラーはたくさんいるのではないかと思う。自分もその一人です。

    りょう戒
  • 自分が社会復帰できたきっかけの一曲です。今でも出勤前に聴いています。どんなに前向きで他者に寄り添う応援ソングの歌詞よりも、「人生ってそうだよな」と納得させられる歌詞にとても救われました。PIERROTは唯一無二だと思います。楽器隊の奏でる個性しかないサウンド、世界観の確立されたキリトさんの歌詞と歌声、ハマったら抜け出せないのがPIERROTだと日々噛み締めています。個人的願望ではありますが、PIERROTのライブを生きているうちに生で観てみたいです。どうかこれからも私が生きる理由でいてください。大好きです

    新規ピエラー

screen1 トリカゴ

  • PIERROTで初めて買ったCDだから。イントロで鳥肌が立ちました

    ゆち
  • 初めて聴いたPIERROTの曲なので。でも本当は思い出の曲が沢山あります笑

  • 初めて聴いたPIERROTの曲。初めて観たMVでPIERROTの世界に引き込まれた。

    ちぃ
  • 当時小学生だった私がPIERROTに出会った曲。聴いた瞬間に衝撃を受けてそこからピエラー!!

    ありんこ
  • 大切な人が側にいるありがたさを思い知らされる内容の歌詞に、不穏で歪さもありつつ儚さもある歌メロが良い!

    Yuu
  • ジャケ買いで初めて聴いた時になんじゃこのバンドは…って衝撃を受けたから!とても新しいアプローチだなって感じた。

    聖凡レクイM
  • 初めてPIERROTに触れて、PIERROTが好きになった思い出の曲なので、今に至るまで一番印象に残っています。

    ぐりこ
  • Break Outのエンディングで流れてるのを見てギターシンセの音に引かれてPIERROTに興味を持った最初の曲です!

    ハルカ
  • PIERROTにハマりはじめた頃、深夜のBreak OutでPVを見て、オラオラな感じでベースを弾くKOHTAさんに「なんてカッコいいんだろう!!」と一目惚れして以来ずっとコーターです(笑)

    じゅず
  • 当時、初めて聞いた時の衝撃を覚えています。一貫して切なくて…歌詞の情景が浮かぶのも良くて。MVも素敵で、完璧だと思いました。この曲聴きたさにライブに足を運んでいました。今も変わらず大好きな一曲です。

    みなと
  • 私とPIERROTとの出会いの1曲だからです。初めてPVを見た時、何てかっこいいバンド、かっこいい曲なんだ…!え?この完成度でインディーズバンドなの?!って衝撃を受けたのが、この「トリカゴ」でした。そこからPIERROTというバンドが気になったきっかけなので、忘れられない出会いと思い出の1曲です。
  • PIERROTを知った曲。当時、ギターを始めたばかりでトリカゴの曲調やギターソロに衝撃を受けました。まだ若かったのでライブを見ることが出来ませんでしたが、2014年のDICTATORS CIRCUS FINALで念願の初参戦、そしてその初日にトリカゴを演奏してくれた時、とても感動と興奮でした。今でもPIERROTを聴こうと思うとトリカゴを流してしまう程、私にとって大切な曲です。

    Hi-Low

MAD SKY-鋼鉄の救世主-

  • 初めてPIERROTを知った曲。初めてV系を知った曲

    カズ吉
  • 当時のミュージック・ビデオを観て衝撃を受けるぐらい魅了されたので

    ラム
  • サビのインパクトの強さと前奏のカッコよさに惹かれて、1番好きになった曲です。

    朝美
  • PIERROTの初めて聴いた曲で印象に残りました。カラオケで必ず歌ってました。

    あっきん
  • PIERROTの曲のなかで青春時代から一番聴いた曲で中でも一番最初の音がすごく好き

    hawkmama
  • PIERROTを好きになったきっかけ。当時、中学生だった私はもの凄く衝撃を受けました

    なお
  • 初めてPIERROTのLIVEを見に行って1曲目に流れたのがMAD SKY。後にヴィジュアル系の世界にハマるキッカケをくれた曲

    TAKA
  • 歌番組で初めて聴いたPIERROTの曲。その時から耳にこびりついて離れずCDを買いに走りました!

    おふとん
  • 家族とカラオケに行った時によく父が歌っていた記憶があり、5年前ふいに思い出してYouTubeで聞くようになりました。父と月戦争で聴くことが出来た思い出の曲です。

    とりは
  • CMで見てこんなカッコいいバンドがあるのか!?と衝撃を受けました。中学生になってV系という世界を初めて知った曲です。今でもPIERROTは全曲聞いてますが特に思い出深い曲です。

    ラーメン大好き
  • 初めてPIERROTに出会った曲。テレビのCMで流れてきた瞬間、稲妻が走ったような一目惚れをしました。それからずっとピエラーです。カラスマスクのキリトさんを初めて見た時の衝撃は忘れられません。そこから30年弱…いまだに大好きな曲です!

    えり
  • 友人の姉にPIERROTのワンマン野外ライブに誘われて、それが私がPIERROTに出会った運命の日でした。アリーナ席で信じられないくらい近くて、特にインパクトが強く、キリトに一瞬でハートを鷲掴みにされました。あの日から28年経ちましたが、今でも変わらず大好きですし、有明も参戦しました♡

    ちゃんママ5kids

ラストレター

  • 初めて聞いた気がしなくて、ほんとに泣ける曲

    しー
  • 初の武道館公演で、桜が舞った景色を今でも覚えています

    ひまわり
  • 初めてPIERROTと出会えた曲なので。大切な思い出の曲です

    はるか
  • PIERROTを知り、ファンになるきっかけになった曲だからです。
  • 中学生の頃、部活の先輩に誘われて初めて行ったライブが初お披露目の日でした!初めて聴いてファンになりました!

    ゆゆ
  • TAKEOさんに一目惚れした曲!シングルCDに付いていた短編小説も好きでした。桜の時期になると読み返してこの曲を聴きます。

    もず
  • 8cmCDに付いていた小説が胸に響いて泣きました。衝撃的な音楽と小説のセットでの出逢いは、学生時代で一番インパクトのある思い出です。

    朔羅
  • メロディーの繊細さ、歌詞の切なさ、MVの桜の花の美しさ、すべて噛み合っていて大好きです。この曲を聴いていた当時は高校生でしたが、40歳を過ぎた今聴いても、変わらず魅了されます。
  • この曲を友達から教えてもらったことで、私のピエラー人生が始まりました。ライブに行くようになって、その友達とバンドも始めて、もちろんラストレターもコピーして、私の人生の岐路になった曲です!

    攸雨
  • PIERROTのCDで初めて買ったのがラストレターだったから。私が初めてPIERROTを知ったのはハルカ/カナタで、そこからインディーズ時代の曲も聴くようになり、思い出の曲になったのはラストレターです。

    あにー
  • PIERROTはじめての武道館ワンマンで演奏したラストレターが会場の演出もすごくて、感動した思い出があります。私自身、東京遠征がはじめてで不安と期待が入り交じる複雑な心境で見た桜まみれのラストレターは忘れることができません。

    わかな
  • 1999年の4月、桜舞う日の武道館でこの曲を聴いた時、PIERROTというバンドを一生かけて好きでいたいと思いました。もしこの先、その気持ちを忘れそうになったとしても、その時はこの春の記憶を思い出そう、この想いをずっと守っていこうと…今回のベストアルバムには入っていませんがそれでも…自分にとって大切すぎる曲です。

    真知子

SEPIA

  • 解散前のライブで最後に演奏した曲だから。歌詞も感慨深く、ファンの間では特別な1曲。

    佑奈
  • 初めて買ったCDパンドラの匣を聴いてスゴいメロディアスでカッコイイと思いましたよ。
  • イントロから歌詞から全てが綺麗で大切な1曲です。PIERROTのライブで初めて聴いた時の景色と感動は、今でもしっかりと記憶に残っています。キリトさんが言っていたように、『またいつか』の時が来て、またみんなで喜びあえたら嬉しいですね。

    SORA
  • 初めて聴いた時からずっと好きな曲。思い出を大切にしながらも前に歩き出す、歌詞通りに静かに勇気をもらえる一曲です!

    真基子
  • キリトさんの歌詞に込めた感情が、一番ストンと入ってきた感覚があったので。自分の辛かった時期も、この曲に支えられました。

    いくちゃむ
  • 大切な家族とお別れした時にずっと聴いていて、元気をくれた曲なので。その時以外にもたくさんの思い出があるので、今でも大好きで大切な曲です。

    momo*
  • つらいことがあったり、大切な人との別れがあっても、SEPIAの「いつの日かこれで良かったと何気なく思うのだろう」という歌詞を思い出して、明日からも頑張ろうと思えます。PIERROTの色々な曲の歌詞に日々支えられています。

    那緒
  • 解散の知らせを聞いた当時、暗い部屋の中で泣きながらずっと聴いていた曲です。「この次の春が来ても、あの日の君には会えない」という歌詞に強く共感していましたが、あれから時が経ち、春が終わる頃に再びステージ上のPIERROTを見れる日がくるなんて夢にも思いませんでした。当時も現在も大好きな思い出深い一曲です。

    ぺんぎん
  • 思春期をPIERROTと共に生きてきて、解散の知らせを聞いた後にSEPIAを聴いたら、歌詞が当時の心境にあまりにもリンクして号泣しました。そして、再集結したライブで聴いて号泣しながらフリをした思い出と、演奏中のメンバーの表情、キリトさんの変わらない歌声に膝から崩れ落ちました。どの曲も人生を共に歩いてきましたが、思い出深いのはSEPIAです!

    比奈久悠斗

クリア・スカイ

  • MVを見て、歌声と演奏で身体中に電気が走った

    ゆうにょん
  • 高校の時ライブにも沢山行って、クリア・スカイは本当に一番好きなメロディと歌詞でずっと好きです!

    ちぃ
  • 初めてPIERROTと出会った曲。メジャーデビューちょっと前に知り、一気に大ファンになりました!

    さーみ
  • 私がちょうど中学生で、メジャーデビューの日が友達の誕生日と同じ日だったので、皆でキャッキャしてた時を思い出すので
  • メジャーデビュー曲で、今までCDで聴いていた彼らの音がテレビで聴こえる新鮮さ(CMやランキング番組)を今でも思い出します。

    酔いどれ
  • テレビ番組で流れたクリア・スカイのMVがきっかけでPIERROTを知りました。イントロを聴くだけで子供の頃を思い出す、大切な曲です。

    まゆみちゃん
  • 出逢いの曲。アルバムverもありますが敢えてシングルver。曲の完成度もMVの完成度も半端なく高い。ライブで聴くならアルバムver、音源で聴くならシングルverだと個人的には思っています。

    Z
  • 独特な歌詞や楽曲の世界観にどハマりしてから、PIERROTばかり聴いていたくらい好きなので思い出の曲は数多くあるのですが、中学生の頃デビュー間もないPIERROTを友達が紹介してくれたのがきっかけで、デビュー日と僕の誕生日が一緒という所にも奇跡的にも感じた曲なので選びました。

    KOTA
  • 選べない!沢山暴れた蜘蛛の意図、泣きながら歌ったCHILD、歌詞に衝撃を受けたMOTHERsceneII、ヘドバン頑張ったAGITATOR、フルメンバーのコーラスに感動する薔薇色の世界、土砂降りのhello⋯。全曲思い出深くて本当に選べないのですが、出会ったきっかけなので、クリア・スカイ。

    misa

ハルカ…

  • 学生の頃の思い出の1曲。サビのギター、ドラムが良い!

    ひなぴち
  • ベタだけどアニメのエンディングでPIERROTに出会った曲

    ゆう
  • PIERROTに出会えた曲だから。そこからすべてが始まって、聴くたびにどの曲も好きになってます。

    しずく
  • 自分の名前と同じ曲だなと思って聞いて、そこからPIERROTの沼から抜け出せていません。沼に浸かるきっかけになった思い出の一曲です。

    はるか
  • 当時学生で見ていたアニメの曲でPIERROTの存在を知りました。この曲に出会ってなければ今に繋がらないです!!この曲は大好きです!!!
  • アニメのEDに使われてて、PIERROTで初めて買ったシングルCDです。カップリングの『カナタへ』にそのまま曲が繋がる流れに、当時中学生だった私は衝撃を受けました。

    マイマイ
  • 初めて聴いたPIERROTの曲です。ギターリフ、キリトさんの歌声、全てにおいて完成度が高く、とても衝撃を受けたのを覚えています。耳からメロディが離れなくて今もなおカラオケでは必ず歌うほど大好きで思い入れのある曲です。

    ゴンター
  • ブレスト(PIERROTのラジオ)の新曲発表で流れた瞬間の衝撃が忘れられません。当時中学生でしたが突然目の前に広大な景色が広がり、初めての体験でドキドキした事を覚えています。好きな曲は他にもありますが、ハルカ…との出会いは一生忘れられません。

    mm
  • PIERROTにハマってから初めてリリースされた曲!カナタヘ…も好きだけど、潤さんファンだから、作曲潤さんで発売をめちゃめちゃ楽しみにしてた思い出。当時ド田舎住みの中学生で、ラジオは電波悪いし、夜中起きると親に怒られるし…で、なかなか情報が得られなかった分、本当に発売日が楽しみだった。あれほど楽しみでワクワクしたのは、ハルカ…を越えるものはないです

脳内モルヒネ

  • 初めて聴いたPIERROTの曲。MVを見たときの衝撃は忘れられません

    マイ
  • 初めて行ったPIERROTのライブである丘戦争で、この楽曲が披露されたときにぶっ飛ばされたから

    MO
  • 小学六年生の時、深夜番組で初見だった曲です。この時の出会いが運命だったと気づいたのはまだ少し先ですが…。

    きゃしー
  • PIERROTに出会って初めて聞いた曲。あの衝撃は一生忘れられません!!ピエラー人生始まっちゃいました笑

    たーちゃん
  • 彼らを知る切っ掛けになった曲だからです。深夜に放送されていた音楽番組から聞こえてきたこの奇抜な音楽がPIERROTに目覚めるきっかけとなりました。

  • 初めて行ったライブで脳内モルヒネを聴いた時の衝撃が忘れられないです。キリトさんの振りがめちゃくちゃかっこよくて今でもその時の光景は鮮明に覚えています。

    ゆみ
  • 当時、中学生だった私が真夜中の音楽番組を観ていて流れてきたのがこの曲。脳内モルヒネという言葉の意味は知らなかったけど、曲、PVのかっこよさで一発で沼にハマりました。

    あゆゆ
  • 当時、Break OutでたまたまLIVE映像が流れていたのが脳内モルヒネで、他では聴いたことがない曲と、LIVEパフォーマンスに圧倒されて、すぐにアルバムを探しにいった。PIERROTを知った思い出の曲

    ナゴヤマ
  • 初めてPIERROTを聴いたのがCELLULOIDで、脳内モルヒネを聴いた時に、なんだこの曲は?!という衝撃を受けて、今まで聴いたことのない唯一無二感にどハマりして、そこからどっぷりピエラーになったので。

    れいちょ。

HEAVEN

  • 羽が舞い落ちるライブ演出が頭から離れません

    せいか
  • 初めてのライブの1曲目だったので!めちゃくちゃかっこよかった〜!!

    luna
  • はじめて行ったライブの1曲目が「HEAVEN」でイントロが流れた瞬間、鳥肌が立った。

    イチニー
  • 社会人ホヤホヤの頃Liveでこの曲を聴いて安心?したのか泣きそうになった記憶です。とても大切な曲です。今でも胸の奥がキューってなります。
  • 1番通ったツアーの1曲目、これを聴くと今でも何かが始まる予感と歓喜が胸の奥から湧き上がります。アルバムの1曲目としてもライヴの1曲目としても完璧な曲だと思っています。

    ゆうらん
  • 音源でしか聴いておりませんでしたが、初めて観た有明アリーナでのPIERROTのワンマンライブでキリトさんが歌っている様子が本当に神々しく思えて印象に残っています他にも好きな曲はいっぱいあるのですが…選ぶとしたらこれです

    kia@
  • アルバム発売時から大好きな曲で、今現在でも一番好きな曲です。活動当時のニューイヤーのカウントアップライブの1曲目で、涙した覚えがあります。DIR EN GREYとの対バンの月戦争でも1曲目で演奏されていてその時も涙しました。大切な1曲です

    たけぞんび
  • 自分がPIERROTを好きになって初めてのアルバムでした。擦り切れるほどたくさん聴き、その中でもワクワクするような気持ちが湧き上がる曲がHEAVENで、悲しい時にもたくさん支えてもらったとにかく大切で大好きな曲です。この曲を聴くと当時頑張ってバイトして行ったHEAVENツアーで友達とワイワイしたりコスしたりしてとにかくすべてが楽しかった青春時代を思い出します。

  • 大宮ソニックシティでやった、PIERROT史上最初で最後のカウントアップライブで最前列を引き当てて、その年明け一発目の曲がHEAVENで鳥肌立った事を今でも鮮明に覚えてます。復活した後も演奏してくれて私はその度にその日のことを思い出し、また令和のPIERROTを目に焼き付けられて幸せです。アルバムの発売、めちゃくちゃ楽しみにしています!!PIERROT最高!お前ら最高ー!なキリトにアイジに潤にKOHTAにTAKEOにまた、会いたい!

    みきぴ

Adolf

  • イントロの振りが印象的で好きな曲です。
  • LIVEの一体感が唯一無二で、ハマったきっかけだから

    shiho@shiro
  • この曲でPIERROTを知ったから。初めて聴いた時衝撃でした。

    しし座のひろし
  • 有明アリーナのライブで初体験!振りは下調べして参戦しましたが、やった方が早かった

    ラー
  • 本当に初めて観た時に会場の一体感になんだコレ!?ってなって、そこから興味を持ってどハマりした、思い出の最初の曲です。
  • 初めて聴いたのがこちらの曲で、その世界観に惹き込まれ一気にファンになったのでAdolfです!!他にも色々ありますが、一曲だけとなると、こちらになります

  • 元々学生時代の友人がピエラーで一緒にカラオケへ行く内にフリをマスターした曲です(笑)数年後、たまたまセルロイドを入手した年に初の復活ライブが決まったので今ではすっかりピエラーです。

    かつおうめ
  • 初めてPIERROTのAdolfを聴いた際、凄く格好良いと感じましたし、ファンの方たちの綺麗に揃った振り付けも見て、曲と合わさった世界観が素敵で、もっとPIERROTの曲を知りたいと感じました。

    まい
  • 初期の頃からライブに通っていましたが、Adolfでよく腕に青タンを作る程振りをし頑張っていましたし、一糸乱れぬピエラーちゃんの振りはここが原点だと思っています。そして去年のKアリでも青タンを作りました(笑)

    みどりん

PURPLE SKY

  • 西武ドームでの紫の景色が今も脳裏に残っています

    ぎゃお
  • 人生初のライブで聴いた思い出の曲でありそれがPIERROTだった。

    おにぎり
  • 「そこにあるラインを踏み出して」私の背中を押してくれる1曲だからです

    玲(あきら)
  • ライブで何度も聴いてるけど、思い出すのは初めて行ったライブで観た景色だから。

    38
  • 10代の自分が毎日を乗り越えるための応援歌でした。いまでもなにかを乗り越えたいとき、この歌から勇気もらってます。

    ひよてつ
  • ソフトボールに明け暮れていた高校時代、歌詞に勇気をもらっていました。全然上達できず、悔しい日々でしたが、この曲を聴いて乗り越えることができました!

    空駆
  • なんといっても歌詞が沁みます。学生時代、この曲を聴いてはこのしんどさの先には何があるんだろうと思いを巡らせ、それでも明日も一歩踏み出していかなければ、と思うきっかけをくれたように思います。大人になった今も大事な仕事の前には聴いて臨みます。

  • 高校受験で九州から上京することになり、不安で眠れない日が続いていた。そんな時に、よく聴いていたのがこの曲でした。「そこにあるラインを踏み出して、君が握りしめるこの手が君の救世主になる」と自分の手で将来を掴みとっていくんだ、と背中を押してくれたことを思い出します。今も、新しいことに挑戦する時に、不安を感じますが最後には自分が自分を救う存在なのだと、今でもなお励ましてくれる大切な曲のひとつです。

    神威 遥
  • 「あの日僕がいった言葉の意味にもうすぐ君も気付くよ」11年ぶりのワンマン、有明アリーナでこのフレーズを聴いて涙が止まりませんでした。生きること踏み出すことを伝え続けてくれたPIERROTにまた会えるとは。「今、君と交わす次の約束もきっと守ってみせるよ」からの5月Kアリーナの発表も震えました。この曲がリリースされたときは苦しい現実から救ってもらえるような気持ちで聴いていましたが、今はもっとPIERROTという存在や自分自身を信じる強い気持ちで聴けています。今はPIERROTとの次の約束は無いけれど、どこまでも広がる可能性を信じて、一歩一歩目の前のラインを踏み出して行こうと思わせてくれる1曲です。

    あおみどり

ドラキュラ

  • PIERROTを好きになった最初の曲だから

    ケイタ
  • この曲でPIERROTを知り、ピエラーになりました。ライブでイントロを聴くとテンションぶち上がります!

    ゆきジャー
  • PIERROTに出会えた曲だからです。某TV番組のランキングで流れたサビのワンフレーズで即ハマりでした!

    きな粉
  • Break Outで初めて見たのがきっかけです。メロディアスで儚げなサビが、深夜の空気感に妙にマッチしていて、そこから一気に引き込まれました。

    まり
  • 初めて聴いた曲。友達が色んなバンドの曲をMDに入れてて家で遊んでる時に流れてきました。他の曲はBGMとして聴いていたのにこれだけ一際強く印象に残って妙に惹かれて、誰の曲?と尋ねて、そこから私のPIERROT人生が始まりました。

    Rkt
  • PIERROTを知るきっかけになった曲を選びました!当時、深夜番組でPIERROTがよく出ていて、「ドラキュラ」「脳内モルヒネ」のライブ映像を見て衝撃的でとにかく振りがすごい!絶対ライブに行きたい!一瞬ですごい惹きつけられたのを覚えています。インディーズなのに完璧すぎる世界観!強烈でした!全てが魅力的で中毒性があって、こういうバンドを待ってましたって感じでした。

    あきりんご

蜘蛛の意図

  • ライヴで「頭振れ〜!!!」言われて首落とすのが堪らんです

    asamit77
  • 中学生時代、バンドブーム最盛期。音楽の授業で好きな曲を歌って発表。4人で蜘蛛の意図を歌いました!

    Chikky
  • 1999年、初めてPIERROTのLIVEに参戦した時に、人生で初めてのヘドバンをした曲だからです。

    50
  • LIVEの最後、酸欠で眩暈がしていようが体力尽きていようが、振り絞って暴れきった記憶が強く残っているから

  • LIVEの定番のヘドバン曲でラスサビのファンにマイクを向けて歌わせるときの会場全体の一体感がずっと好きだったから

    56
  • 初めてPIERROTのライブに行ったときに演奏されて、メンバーの迫力とピエラーのヘドバンの嵐に圧倒されました。中学生だったので刺激が強くて、体調を崩してしまうほどの印象強さでした。この曲を聞くと、迫力とともにもうすぐライブが終わる寂しさも思い出されて、今でも胸がきゅーっとなります。イントロのテンションが高まる感じと、アイジさんのギターソロ以降から感じる切なさや寂しさに今でも聴き入ってしまいます。PIERROTにのめり込んでいた学生時代を思い出す大事な曲です。

    らど

BIRTHDAY

  • 生きていることをただただ肯定してくれる。

    刹那
  • 生まれてきてよかったんだと、おめでとう。と言ってもらえた気がしたから。

    和泉
  • 歌詞の全てで救われました。その中でも『そこにいるだけでいいから』この歌詞があったから今の自分があります。

    まあや
  • 大げさじゃなくて、ここにいていいんだって思えることが出来た。あのときのキリトさんのMCに今も支えられています。

    はる
  • 20代の身内を亡くして自分もこの世を去りたくなった日々の中で、自分の存在を肯定してくれる歌詞にこの世に引き止められたので、今もこうして生きている。命の恩人的な曲です。

    あきこ
  • 私がここまで生きてこられた理由だから。多感な思春期、存在理由を自身に問い続け光のない出口にいたところ、闇を歌い、奏で続けたバンドが「そこにいるだけでいい」と答えをだしてくれました。

    おしゅし
  • HEAVENツアーで、BIRTHDAYを歌う前に、キリトさんが「そこにいるだけでいい」「一人一人に存在の意味がある」と言ってくれたこと。当時生きる意味を失っていた私に、居場所があると大切な事を教えてくれた思い出の曲。

    あさなお
  • 気持ちが不安定だった10代の頃、「そこにいるだけでいいから」という歌詞に、楽曲の力強さ美しさに、何度も何度も救われました。ツアーPSYCHEDELIC HEAVENで、地元で、しかも自分の誕生日の日にこの曲を聴けたことは、一生の宝物です。

    みー
  • 最初は『自殺の理由』や『脳内モルヒネ』などの曲が好きでしたが、武道館ライブで初めて『BIRTHDAY』を聴いた日はちょうど自分の誕生日で、救われた気がしたんです。W生まれてきてよかったんだWと思わせてくれるような……めちゃくちゃ刺さって泣いた……あの瞬間を、何十年も経った今でも忘れられません。どの曲も選び難いほど好きですが、思い出として選ぶなら、間違いなくこの『BIRTHDAY』です。

    咲夜=398

*自主規制

  • イントロが好きでライブでは大盛り上がりでヘドバンしていた記憶。もちろん現地では本当の曲名思い切り叫んじゃいます

  • この曲がかかると、きたー!!≠チて感じになるし、何より大好きな潤さんがお立ち台に上がりイントロが始まるから🥰

    美潤
  • PIERROTにしか描けない唯一無二の世界観、また、LIVEでもPIERROTメンバーとピエラーにしか表現出来ない唯一無二で狂気的な一体感が素晴らしいです。

    櫻詠
  • 初めて聴いたのはインディーズの頃のデモ音源でした。潤のシンセから始まるイントロを聴くだけで鳥肌がたちます。ライブでもほぼ毎回演奏してくれててずっと好き、PIERROTといえばこの曲!

    ゆもりん
  • 大学受験の息抜きで聴いていました。辛かった時期に自分を奮い立たせてくれた大切な曲です。今でもこの曲を聴くと、受験勉強の休憩中に聴きながら寝入ってしまって、いつの間にか窓から差し込んでいた西日の暑さに目を覚ましたあの瞬間を思い出します。

    K9999
  • 当時、入手困難なレア音源にもかかわらず初参戦のライブでこの曲が演奏された時にピエラー達の一糸乱れぬ振り付けに戸惑いましたが、ついに「*自主規制」という形でリリースされた時には嬉しくて、家でずっと振り付け練習してました。イントロを聴くといまだにテンションが上がる一曲です。

    ふくろ

その他のコメント

上記以外の楽曲にも、皆さまからたくさんの想いをお寄せいただきました。ここではその一部をピックアップしてご紹介します!

  • CREATURE

    アルタ前ライブが凄すぎて頭から離れません。ツインギターとリズム隊のアンサンブル ヴォーカルの狂気性にやられています

    マコッチ
  • MOTHER scene II

    もちろん1曲じゃ絞れないので本当に泣く泣く選んだのですが、学生の時通学しながらよく聴いていたため。MOTHER scene IIという曲ができた背景も含めて好きな1曲です
  • 真っ赤な花

    初めてPIERROTのライブに行った時の1曲目の曲で、衝撃を受け、今まで沢山のバンドを観ましたが、後にも先にも1曲目を覚えているのはPIERROTの真っ赤な花だけだと思います。

    そら
  • CHILD

    当時はライブ行くためだけに頑張って生きてた。どうしようも無い自分が許されてるような気持ちになれる数分間がCHILDだったなと思う。他の曲も全部愛してるけどやっぱりダントツで1番。

    426
  • HOME SICK

    初めて聴いた時に何故かめちゃくちゃ胸に刺さって、その後のライブで聴いて更に好きになった曲。PIERROTの曲はメッセージ性も込みで昔からずっと好きな唯一の音だけど、その中でも何故かずっと心に残っている曲です。

    mina
  • ATENA

    死生観をテーマにしたアルバムの中で、一筋の光のような存在である「ATENA」。人生に絶望し、暗闇の中にいた私にもそっと光を差し込み、前を向く希望をくれました。結婚式の退場曲にも選んだ、私の人生には欠かせない大切な曲です。

    ずくなしピエラー
  • HILL-幻覚の雪-

    大好きだった祖母が亡くなる直前まで聞いていました。「だからまだ眠らないで」という歌詞に、いまだに号泣してしまい、令和のPIERROTのライブでは当時の思いが溢れて大号泣しました。後悔までも雪いでくれるような清らかな音が好きです。

  • セルロイド

    うねるようなサウンドが昔から大好きでした。しかしライブで聴くことは叶わず…。聴きたいけどもう聴けることはないのだろうかと思っていましたが、2025年の有明アリーナでイントロが聴こえた瞬間、絵に描いたように発狂してしまいました(笑)生セルロイド、最高でした。聴けて本当に嬉しかったです。かっこいいなんて言葉じゃ足りないくらいのかっこよさでした!!唯一無二の曲です!!

  • PSYCHEDELIC LOVER

    スクリーンに映る5人の姿がたまらなく愛おしいからです。5人が同じステージに立ち、仲良く楽しそうに演奏している。私達がもう一度逢いたかったPIERROTが帰って来たと、まさに極彩色の未来を見せてくれるからです。そして友達とのピエラー合宿で、ドライブの時に流したのがPSYCHEDELIC LOVERでした。それがとても楽しく、いまだに思い出すと幸せな気持ちになります。PSYCHEDELIC LOVERは私にとって大好きなPIERROTの帰還と友情を象徴する曲なのです

    ベロリンガ

まとめ

今回のアンケートでは、「どの曲も思い出深く、一曲には絞れない」という声も数多く寄せられました。楽曲にまつわる思い出やエピソードはさまざまでも、PIERROTの音楽が多くの人の心に深く刻まれてきたことが伝わる結果となりました。時代や世代を超えて愛され続ける名曲の数々は、これからも色褪せることなく、私たちに寄り添い続けてくれることでしょう。

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K

マインクラフト始めました。
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