グーセンス&ロイヤル・フィル/ラヴェル:ボレロ、他

2021年05月12日 (水) 13:00 - HMV&BOOKS online - クラシック


全ステレオ、初CD化。偉大な指揮者たちの貴重な音源!

「Archive of Recorded Sound(ARS)」と協力しての制作でEMI最初期ステレオ録音を発売するシリーズの4作目。EMIは1954年からステレオ録音を開始しており当時の偉大な演奏家たちが意欲的に取り組んでいました。今作に収められたカンテッリ、グーセンス、グイ、クレツキの録音はすべて初CD化の音源。丁寧なリマスターで貴重な名演奏が感動的に蘇ります!(輸入元情報)

【収録情報】
● ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲より『全員の踊り』


 フィルハーモニア管弦楽団
 グイド・カンテッリ(指揮)

 録音:1956年5月28日 ロンドン、キングズウェイ・ホール(ステレオ)

● アルベニス:『イベリア』第1巻(アルボス編、管弦楽版)

 フィルハーモニア管弦楽団
 サー・ユージン・グーセンス(指揮)

 録音:1956年2月15日 ロンドン、キングズウェイ・ホール(ステレオ)

● ラヴェル:ボレロ

 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
 サー・ユージン・グーセンス(指揮)

 録音:1957年9月18日 ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ(ステレオ)

● ビゼー:小組曲『子供の遊び』 Op.22

 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィットリオ・グイ(指揮)

 録音:1955年7月12日 ロンドン、アビー・ロード第1スタジオ(ステレオ)

● コダーイ:ガランタ舞曲

 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
 パウル・クレツキ(指揮)

 録音:1956年3月24日 ロンドン、キングズウェイ・ホール(ステレオ)
初期ステレオ録音集 第4集 グイド・カンテッリ、ユージン・グーセンス、ヴィットリオ・グイ、パウル・クレツキ、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・フィル

CD輸入盤

初期ステレオ録音集 第4集 グイド・カンテッリ、ユージン・グーセンス、ヴィットリオ・グイ、パウル・クレツキ、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・フィル

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価格(税込) : ¥2,299

会員価格(税込) : ¥1,713

まとめ買い価格(税込) : ¥1,713

発売日: 2021年06月05日

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