【同時購入セット発売】Alive The Liveにエリック・クラプトン、キース・リチャーズなど12タイトル

2020年01月12日 (日) 12:00

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HMV&BOOKS online - ロック


洋楽アーティストたちの貴重なライヴ音源をデジタルリマスタリングでお届け− Alive The Liveレーベルの最新リリースにエリック・クラプトン、キース・リチャーズなど12タイトル

発売日変更のおしらせ

12/27(金)に発売を予定していたエリック・クラプトンのポスター特典付き同時購入セットは、レーベルからのポスター納品の遅延により、発売日を2020/1/10(金)に変更とさせていただきます。その旨ご容赦いただけますようお願い申し上げます。また、ご予約いただいたお客様には、多大なるご迷惑をおかけしてしまったことをお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。

■ エリック・クラプトン Alive The Live シリーズ 【ポスター特典付き5タイトル同時購入セット】(9CD) (CLAPTON5SET) ⇒1/10(金)


洋楽アーティストたちの貴重なライヴ音源をお届けするAlive The Liveレーベルの人気シリーズに、エリック・クラプトン関連9タイトル、キース・リチャーズ2タイトル、フィル・マンザネラ&アンディ・マッケイの計12タイトルが登場。

◇  ◇  ◇

エリック・クラプトンは、1976年11月15日ダラス公演、1988年11月2日東京ドーム公演、1991年ロンドン・ロイヤルアルバートホール公演、1997年10月27日 日本武道館公演、2004年4月24日北アイルランド・ベルファスト公演の5タイトルが登場。

さらには、クラプトンが出演・参加した関連アイテムとして、1997年7月17日スペイン〈ガステイス・ジャズ・フェスティヴァル〉音源、1970年10月4日デレク&ザ・ドミノスのフィルモアイースト公演、1969年12月10日デラニー&ボニーのコペンハーゲン・ファルコナーシアター公演、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジらと出演した1983年12月3日〈A.R.M.S.コンサート・イン・USA〉音源の4タイトルも同時発売となる。

また、HMV&BOOKS online限定販売となる、エリック・クラプトン【B4レプリカミニポスター特典付き5タイトル同時購入セット】も登場。限定販売となるためご予約・ご購入はお早めにどうぞ!

エリック・クラプトン 1/10発売Alive The Live シリーズ 【ポスター特典付き5タイトル同時購入セット】(9CD)

【セット内容】

■ エリック・クラプトン「Live In Dallas 1976 King Biscuit Flower Hour」(IACD10255)

■ エリック・クラプトン「Tokyo 1988」2CD (IACD10256)

■ エリック・クラプトン「Royal Albert Hall, London 1991」2CD (IACD10258)

■ エリック・クラプトン「Live In Japan 1997」2CD (IACD10260)

■ エリック・クラプトン「Belfast 2004」2CD (IACD10262)


ミニポスター特典

エリック・クラプトン「Alive The Live」シリーズ5タイトル同時購入セットにレプリカミニポスターをお付けします。



※ポスターサイズ:B4(W257×H364mm)
※ポスターは折りたたんでのお届けとなります。
※ポスターはこちらの同時購入セットのみの特典となります。
※ポスター付き同時購入セットは、HMV店舗および、Yahoo!、楽天など出店サイトでのご予約・ご購入は対象外となります。
※同時購入セットは数量限定となります。

エリック・クラプトン 1/10発売Alive The Live シリーズ 【ポスター特典付き5タイトル同時購入セット】(9CD)

CD輸入盤オリジナル特典

エリック・クラプトン 1/10発売Alive The Live シリーズ 【ポスター特典付き5タイトル同時購入セット】(9CD)

Eric Clapton

価格(税込) : ¥14,727

発売日: 2020年01月14日

レプリカミニポスター特典付き5タイトル同時購入セット



5タイトルの詳細はこちら

 

Live In Dallas 1976 King Biscuit Flower Hour / ERIC CLAPTON

1976年8月に5thソロアルバム『ノー・リーズン・トゥ・クライ』のリリースに伴い同年7月29日より本国イギリスでのコンサートを皮切りにイギリス〜アメリカに限定し、11月22日のカリフォルニアまで全29公演の〈No Reason To Cry Tour〉をスタートさせたエリック・クラプトン。

そのツアーの中で11月15日テキサス州ダラスでのコンサートの模様はアメリカの人気ラジオ番組King Biscuit Flower Hour用に録音され、ツアー終了後に全世界で放送された。今回、放送用サブマスター音源の発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセットリストはアンコールを含めて全12曲であるが、放送時は「ハイウェイへの関門」「オール・アワ・パスト・タイムズ」 が放送時間関係からカットされている。このライヴアルバムはそれ以外のライヴパフォーマンスを完全収録しており、コンサートの全貌がほぼ聴ける全10曲のライヴアルバムに仕上がっている。

ニューアルバム収録楽曲をオープニング2曲に配し、クリーム、ブラインド・フェイス、デレク&ザ・ドミノスの代表曲やボブ・ディランのナンバーなども披露。また、1974年からのアルバム制作やツアーを共にしたミュージシャンをバックに配し、リラックスした雰囲気の中でこの時期のクラプトンならではのレイドバックしたサウンドを聴かせてくれる。

収録曲


01. ハロー・オールド・フレンド

02. サイン・ラングウィッヂ

03. バッヂ

04. 天国への扉

05. ワン・ナイト

06. テル・ザ・トゥルース

07. マイ・ウェイ・ホーム

08. ブルース・パワー

09. いとしのレイラ > ドラム・ソロ

10. ファーザー・オン・アップ・ザ・ロード




Tokyo 1988 / ERIC CLAPTON

1988年はエリック・クラプトンにとって、1963年にプロミュージシャンとして活動してから25周年を迎える記念すべき年であった。ダイアー・ストレイツのギタリストであるマーク・ノップラーをスペシャルゲストに迎え、〈25th Anniversary Tour〉と題されたこのスペシャルツアーが同年9月1日アメリカのテキサス州ダラスからスタート。10月31日のニューヨーク公演まで29公演を行なった。

親日家のクラプトンは北米ツアーの後に4公演を日本のみ行なう。その公演にはさらなるスペシャルゲストとしてエルトン・ジョンまでもが参加する超プレミアムなコ ンサートとなったのだ。

公演2日目の東京ドームでのコンサートはNHK―BSテレビ/FMのスペシャル番組として収録/放送された。今回、収録時のオーディオマスターの発見により、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセットリストはアンコールを含めて全19曲で、そのうちエルトン・ジョンのパートは5曲、マーク・ノップラーは2曲を披露する。収録された楽曲はテレビとラジオで選曲や時間が異なっているが、今回のリリースに際しライヴで披露された全19曲が完全収録されており、このプレミアムなコンサートの全貌を聴ける内容に仕上がっている。

クラプトンのフェヴァリットソングであるブルース巨人ロバート・ジョンソンのナンバーからスタート。クラプトンのパフォーマンスを中心にコンサートは展開し、ダイアー・ストレイツのメガヒットナンバー「マネー・フォー・ナッシング」を挟みながらエルトン・ジョンがパフォーマンスを披露。そして再びクラプトンの代表曲2曲をプレイ、最後は3人それぞれの代表曲をセッションするという”ミラクル”と言えるライヴパフォーマンスを収録している。

収録曲


CD1

01. クロスロード

02. ホワイト・ルーム

03. アイ・ショット・ザ・シェリフ

04. レイ・ダウン・サリー

05. ワンダフル・トゥナイト

06. ティアリング・アス・アパート

07. マイ・ウェイ・ホーム

08. アフター・ミッドナイト

09. マネー・フォー・ナッシング


CD2

01. キャンドル・イン・ザ・ウインド

02. ブルースはお好き?

03. アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン

04. アイム・スティル・スタンディング

05. ダニエル

06. コカイン

07. いとしのレイラ

08. ソリッド・ロック

09. 土曜の夜は僕の生きがい

10. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ


Tokyo 1988 (2CD)

CD輸入盤

Tokyo 1988 (2CD)

Eric Clapton

価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日



Royal Albert Hall, London 1991 / ERIC CLAPTON

1987年以来エリック・クラプトンにとって恒例となっていたロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでのコンサート。毎年2〜3月にかけて行なわれるこのホールでのコンサートは、1990年に3つの異なるパフォーマンスを披露し高い評価を得たことから、1991年には〈24 Nights〉と題し、2月5日から3月9日にかけて4つの異なるパフォーマンスを披露するものとなった。

このコンサートの模様は、この4つの異なるライヴのベストパフォーマンスで構成された放送やCD/ビデオがリリースされる。しかし、前年に引き続き2週目のセットリストに組み込まれていたブルースで構成されたコンサートのみ、BBCでフルヴァージョンに近い形で放送された。

今回、この放送時のオーディオマスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。収録/放送されたのは”ブルースナイト”の3日目にあたる1991年2月25日のパフォーマンスである。当日のセットリスト全22曲中19曲を収録しているということで、この日のコンサートの全貌をほぼ味わえる構成となっている。

ロバート・クレイ、バディ・ガイ、アルバート・コリンズ、ジミー・ヴォーンという当時のブルースシーンを代表する4人のギタリストと共にクラプトンは自らの音楽的ルーツであるブルースにリスペクトの念を示しながら個性の異なる4人のブルースギタリストと共に一大セッションを繰り広げる。それはロックの誕生に大きく寄与したブルースの素晴らしさを改めて思い知らされる、熱いスピリッツが充満したパフォーマンスと言えるだろう。

収録曲


CD1

01. イントロ

02. ウォッチ・ユアセルフ

03. フードゥー・マン

04. ハイダウェイ

05. スタンディン・ラウンド・クライング

06. オール・ユア・ラヴ

07. ハヴ・ユー・エヴァー・ラヴド・ア・ウーマン

08. ロング・ディスタンス・コール

09. キー・トゥ・ザ・ハイウェイ

10. ウィー・ウィー・ベイビー

11. タンカレイ

12. ジョニーズ・ブギー


CD2

01. マザー・イン・ロー・ブルース

02. マイ・ウーマン・ハズ・ア・ブラック・キャット・ボーン

03. タイアード・マン

04. 考えなおして

05. ストレンジャー・ブルース

06. フーチー・クーチー・マン

07. リトル・バイ・リトル

08. マイ・タイム・アフター・ア・ホワイル

09. スウィート・ホーム・シカゴ




Live In Japan 1997 / ERIC CLAPTON

1994年にリリースしたブルースアルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・ クラプトンはアルバムを制作せず、1996〜97年と小規模なツアーを行なう。その中で97年秋には〈Change The World Tour〉と題した韓国〜日本限定ツアーを行なう。

同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに、10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演を行なったこのツアーの中で、10月27日の日本武道館でのコンサートは、CS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りに。しかし、今回放送時に使用されたオーディオマスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセットリストは全18曲で、放送に際し2曲がカットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。

このツアーで話題となったのは、翌年にリリースされるニューアルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先がけて披露したことである。これまでのクラプトンの楽 曲に比べ、当時のミュージックシーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かっ たこともあり、さらなる話題を呼んだ。アコースティックセットに始まり、エレクトリックセットに変化、そしてブルースミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという、歴史あるミュージシャンならではの王道のセットリストは、すべてのクラプトン・ファンに強くアピールする決定的なライヴアーカイヴと言える。

収録曲


CD1

01. いとしのレイラ

02. チェンジ・ザ・ワールド

03. ノーバディ・ノウズ

04. ティアーズ・イン・ヘヴン

05. ゴーイング・ダウン・スロウ

06. ブロークン・ハーティッド

07. ピルグリム

08. ビフォー・ユー・アキューズ・ミー

09. アイ・ショット・ザ・シェリフ


CD2

01. ホワイト・ルーム

02. ワンダフル・トゥナイト

03. アイム・トゥ・ダウン

04. 愛の経験

05. コカイン

06. ティアリング・アス・アパート

07. オールド・ラヴ

08. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ

09. エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース


Live In Japan 1997 (2CD)

CD輸入盤

Live In Japan 1997 (2CD)

Eric Clapton

価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日



Belfast 2004 / ERIC CLAPTON

2004年、エリック・クラプトンは、自らのルーツであるブルースを追求したアルバム『ミー&Mr.ジョンソン』をリリース後、3月24日スペインのバルセロナ公演を皮切りに、12月31日のロンドン公演までヨーロッパ〜イギリス〜北米〜イギリス〜ヨーロッパを廻る全64公演のツアーを行なった。

この中で4月24日の北アイルランドのベルファストのコンサートの模様は、BBCのスペシャル音楽番組シリーズ〈Legends from The World of Classical Music〉の中で“Legend of Rock:Eric Clapton”と題された番組として収録/放送された。放送後この音源素材は商業使用されることなくお蔵入りとなるが、今回放送用オーディオマスターにリマスターが施された最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセットリストはアンコールを含めて全17曲。放送の際はアンコール2曲がカットされたが、今回のリリースに際しそれらも追加収録されており、このコンサートの全貌が聴けるものとなっている。

クラプトンからの信頼も厚いリズムセクション、ネーザン・イースト(b)とスティーヴ・ガッド(ds)。当時実力派若手ギタリストとして注目を集めていたドイル・ブラムホール2 世。さらには、60年代にクラプトン共にビートルズのレコーディングに参加していたオルガンプレイヤー、ビリー・プレストンといった強力なメンバーのサポートを得て、この時点でのまさしく“History of Eric Clapton”と言えるセットリストのライヴパフォーマンスを堪能できる。

収録曲


CD1

01. レット・イット・レイン

02. フーチー・クーチー・マン

03. ウォーク・アウト・イン・ザ・レイン

04. ベルボトム・ブルース

05. アイ・ショット・ザ・シェリフ

06. ミルクカウズ・カーフ・ブルース

07. ホウェン・ユー・ガット・ア・グッド・フレンド

08. ゼイアー・レッド・ホット

09. カインド・ハーティッド・ウーマン・ブルース


CD2

01. ゴット・トゥ・ゲット・ベター・イン・ア・リトル・ホワイル

02. 愛の経験

03. バッヂ

04. ワンダフル・トゥナイト

05. いとしのレイラ

06. コカイン

07. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ

08. ガット・マイ・モジョ・ワーキン


Belfast 2004 (2CD)

CD輸入盤

Belfast 2004 (2CD)

Eric Clapton

価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日



Gasteiz Jazz Festival, Spain 1997 / LEGENDS FEATURING ERIC CLAPTON

マイルス・デイヴィスが1981年の再始動に際し起用したベーシスト、マーカス・ミラー は、プレイヤーとしての実力はもちろん、プロデューサー/コンポーザー/アレンジャーとしても第一線で活躍するトップミュージシャン。

そんなマーカスが、ジャズ/フュージョンシーンのトッププレイヤーであるデヴィッド・サンボーン、ジョー・サンプル、スティーヴ・ガッドに声をかけて結成したスペシャルバンド「Legends」。このバンドの活動スタートにおいてギタリストとして最後にお声がかかったのがエリック・クラプトンなのであった。

バンドは十分なリハーサルを経て、ヨーロッパで開催されたジャズフェスティヴァルで素晴らしいパフォーマンスを披露。その中でこのバンドの最終公演となるスペインのバスク州ガステイスで開催されたジャズフェスティヴァル出演時の模様を地元のテレビ局は収録/放送。今回このテレビ放送用に収録されたオリジナルオーディオマスターの発見により、リマスターが施された現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセットリストはアンコールを含めて全14曲ということで、本盤はその全容を完全収録している。5人のメンバーの代表楽曲にブルースやジャズスタンダードを加え、「伝説」というバンド名が相応しい、スペシャルなメンバーならではのライヴセッションパフォーマンスを繰り広げている。クラプトンの一連のパフォーマンスとはまた異なる一面を知ることができる貴重なライヴアーカイヴだ。

収録曲


CD1

01. イントロダクション

02. フル・ハウス

03. マーカス#1

04. ルーシー

05. スネイクス

06. ゴーイング・ダウン・スロウ

07. ピーパー

08. サゼスションズ


CD2

01. サード・ディグリー

02. ファースト・ソング - タンゴ・ブルース

03. プット・イット・ホエア・ユー・ウォント

04. ジェリー・ロール

05. イン・ア・センチメンタル・ムード

06. いとしのレイラ

07. エヴリディ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース




Live In New York 1970 / DEREK & THE DOMINOS

ブラインド・フェイス解散後、アメリカに滞在したエリック・クラプトンは、デラニー&ボニーのツアーに参加。ここで知り合ったボビー・ウィットロック(key)、カール・レ イドル(b)、ジム・ゴードン(ds)と共にニューバンド、デレク&ザ・ドミ ノスを結成する。

オールマン・ブラザース・バンドのデュアン・オールマンが参加したデビューアルバム『いとしのレイラ』は全米アルバムチャートNo.16にランクインし、ゴールドディスクを獲得。様々な問題からわずか1年余で活動を終えたこのバンドの貴重なライヴアーカイヴが登場する。

前述デビューアルバムのリリースに伴い、1970年6月14日のロンドン公演からスタートしたツアーは、12月6日のニューヨーク州セルダンのコンサートまでイギリス〜フランス〜アメリカを廻る71公演でこれが最初で最後のバンドのツアーとなった。その中で10月24日のニューヨークの名門コンサートホール、フィルモアイーストで行なわれたコンサートは、地元のロック専門FM局WNEW−FMのスペシャル番組用として収録/放送された。

今回、この番組の放送用のサブマスターの発見により、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。当日のセットリストはアンコールを含めて全12曲ということで、当日のライヴパフォーマンスを完全収録しており、またデレク&ザ・ドミノスのコンサートの全貌を完璧に体感できるという貴重なアーカイヴでもある。

サウンドクオリティとしては、73年にリリースされた『イン・コンサート』にはいくらか劣るものの、このバンドの熱いライヴパフォーマンスが伝わる素晴らしい内容と言えるだろう。さらに『イン・コンサート』では聴けない4曲も収めていることから、クラプトンのミュージシャン史におけるライヴクロニクルとして極めて貴重なアーカイヴとなる。ボーナストラックとして、ナッシュヴィル公演の際に出演した地元テレビ局でのスタジオライヴ音源を2曲追加収録。

収録曲


CD1

01. ゴット・トゥ・ゲット・ベター・イン・ア・リトル・ホワイル

02. ハイウェイへの関門

03. ブルース・パワー

04. 愛の経験

05. レット・イット・レイン

06. ドラム・ソロ

07. レット・イット・レイン (リプリーズ)

08. テル・ザ・トゥルース


CD2

01. だれも知らない

02. 恋は悲しきもの

03. プレゼンス・オブ・ザ・ロード

04. レッド・ワイン

05. ロール・イット・オーヴァー

06. リトル・ウィング

07. イッツ・トゥー・レイト

08. マッチボックス




Live in Denmark 1969 / Delaney & Bonnie with Friends featuring Eric Clapton & George Harrison

ブラインド・フェイス解散後、アメリカに滞在したエリック・クラプトンはブラインド・フェイスの北米ツアーのオープニングアクトを務めたデラニー&ボニーと親交を深め、 彼らのサポートギタリストとして活動を開始。1969年の2ndアルバム『ホーム』のレコーディング、また同年11月27日からスタートするヨーロッパ〜イギリスツアーにも参加した。

このツアーには、クラプトンの他、ジョージ・ハリスンやトラフィックのデイヴ・メイスン、リタ・クーリッジといった豪華メンバーがバックに参加したことも話題に。そのツアーの中で、デンマークの首都コペンハーゲンでのコンサートは、地元テレビ局のスペシャル番組用として収録/放送された。

今回、この放送用のオーディオマスターの発見に伴い、リマスターが施された現時点で最良の音質でリリースされることとなる。12月10日にコペンハーゲンのファルコナー・シアターで行なわれたコンサートのセットリスト全8曲を完全収録。

ここでのクラプトンのギタープレイは、クリーム、ブラインド・フェイスといったこれまでの2つのバンドのアプローチとは異なり、あくまでバンドのサポートギタリストとして、デラニー&ボニーのサウンドを活かす堅実なプレイを披露している。また、ジョージ・ハリスンやデイヴ・メイスンもクラプトン同様にこのバンドのライヴを盛り上げる流麗なソロを聴かせてくれる。ボーナストラックとしてドイツ公演の際に出演した人気音楽テレビ番組〈Beat Club〉出演時のスタジオライヴ音源を1曲追加収録。

収録曲


01. プアー・イライジャ〜トリビュート・トゥ・ロバート・ジョンソン

02. アイ・ドント・ノウ・ホワイ

03. ゼアーズ・ア・ウィル, ゼアーズ・ア・ウェイ

04. スペシャル・ライフ

05. ドント・ウォント・トゥ・ディスカス・イット

06. ザッツ・ホワット・マイ・マン・イズ・フォー

07. カミン・ホーム

08. リトル・リチャード・メドレー

Bonus Track:Bremen, Germany, Beat Club TV Show, Nov 26th 1969

09. ゼアーズ・ア・ウィル, ゼアーズ・ア・ウェイ


Live In Denmark 1969

CD輸入盤

Live In Denmark 1969

Delaney & Bonnie

価格(税込) : ¥2,547

発売日: 2019年12月27日



The A.R.M.S. Concert San Francisdo 1983 / ERIC CLAPTON, JEFF BECK, JIMMY PAGE

エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという俗に言うヤードバーズ出身の「三大ギタリスト」が初めて一緒にプレイするチャリティーコンサート〈ARMS Concert〉は、ロンドンでの開催後、世界的な話題となり、1983年11〜12月にアメリカでも開催されることとなった。

元フェイセズのロニー・レーンが難病を患わったことをきっかけに行なわれたこのコンサートのUS版でも、前述した3人に加え、ローリング・ストーンズのビル・ワイマンとチャーリ・ワッツ、元フェイセズ〜ザ・フーのケニー・ジョーンズ、セッションミュージシャンとして定評のあるサイモン・フィリップス、レイ・クーパー、アンディ・フェアウェザー・ロウらがサポートメンバーとして参加。さらには、スティーヴ・ウィンウッドがスケジュールの都合で参加できない替わりに、ストーンズのロン・ウッド、元フリー〜バッド・カンパニーのポール・ロジャース、そしてジョー・コッカーが参加した。

アメリカで全9回開催されたこのコンサートの中から、12月3日カリフォルニア州のデーリーシティで行なわれたライヴの模様はテレビ番組用に収録/放送された。この放送時に使用されたオーディオマスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

この日のセットリスト、クラプトンのパートが8曲、クラプトン、ロン・ウッド&ジョー・コッカーのパートが6曲、ジェフ・ベックのパートが6曲、ジミー・ペイジのパートが6曲(うちポール・ロジャース参加が5曲)、そして全員によるセッション3曲の全29曲を完全収録。

ロンドン版と異なるジョー・コッカーをフィーチャーしたクラプトンとロンのパフォー マンス、後にザ・ファーム結成のきっかけとなるジミー・ペイジとポール・ロジャースの共演はこのコンサート最大の目玉である。

収録曲


CD1
エリック・クラプトン

01. メイク・ア・チェンジ

02. レイ・ダウン・サリー

03. ワンダフル・トゥナイト

04. リタ・メイ

05. サッド・サッド・デイ / 愛の経験 / さすらいの心

06. コカイン

07. ドント・トーク・トゥ・ミー

08. 川の流れを見つめて

09. ウォーリード・ライフ・ブルース

10. ユー・アー・ソー・ビューティフル

11. セヴン・デイズ

12. フィーリン・オールライト

ジェフ・ベック

13. スター・サイクル

14. ザ・パンプ

15. ディフィニットリー・メイビー


CD2
ジェフ・ベック

01. 蒼き風

02. ピープル・ゲット・レディ

03. ゴーイング・ダウン

ジミー・ペイジ

04. プレリュード

05. 殺ったのは誰だ

06. シティ・サイレン

07. ブギー・ママ

08. バード・オン・ア・ウイング

09. 天国への階段

オールスターズ

10. いとしのレイラ

11. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ

12. グッドナイト・アイリーン




キース・リチャーズ
『メイン・オフェンダー』発表後の
ソロライヴ音源2タイトルも

 

Chicago 1992 / KEITH RICHARDS & THE X-PENSIVE WINOS

今なおローリング・ストーンズのフロントマンとしてミック・ジャガーと共にステージに立つ”永遠のロックギタリスト”キース・リチャーズ。1992年、2作目のソロアルバム『メイン・オフェンダー』のプロモーション用に、アメリカの公共放送PBSの最大手であるシカゴのテレビ局WTTWでのスペシャル番組が企画され、12月28日のプライムタイムに全米に生中継された。

この放送時に記録として収録されたオーディオマスターの発見に伴い、リマスターが施された現時点で最良の音質でリリースされることとなる。当日のバックは、キースからの信頼も厚い名うてのセッションミュージシャン7名からなる、おなじみエクスペンシヴ・ワイノーズ。

当日のセットリスト、前作『トーク・イズ・チープ』を含む2枚のソロアルバムとローリング・ストーンズの楽曲からなる全14曲を完全収録。生中継だけにオーヴァーダビングなどの加工は一切されていない、荒々しくもノリノリなキースのロックンロールをたっぷりと堪能できる。ボーナストラックとして、前日の12月27日に同スタジオで行なったリハーサルの前半部模様8曲を追加収録。

収録曲


CD1

01. テイク・イット・ソー・ハード

02. ワル

03. ハウ・アイ・ウィッシュ

04. ギミー・シェルター

05. 999

06. ヤップ・ヤップ

07. お前がいなけりゃ

08. タイム・イズ・オン・マイ・サイド

09. アイリーン

10. ウィル・バット・ユー・ウォント

11. ボディトークス


CD2

01. ストゥッド・ユー・アップ

02. ハッピー

03. ホイップ・イット・アップ

Rehearsals ‒ 27th December

04. アルバート・キング・ブルース

05. ジャム#1

06. ギター・ジャム

07. ボディトークス#1(アカペラ)

08. 999#1

09. 999#2(インストゥルメンタル)

10. ワル#1

11. ワル#2


Chicago 1992 (2CD)

CD輸入盤

Chicago 1992 (2CD)

Keith Richards

価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日


Boston 1993 / KEITH RICHARDS & THE X-PENSIVE WINOS

キース・リチャーズの〈Main Offender Tour〉の中で、1993年2月13日マサチューセッツ州ボストン公演は、日本の衛星放送用のスペシャル番組用として収録/放送された。またアメリカではアルバムプロモーションのために約50分に編集されたヴァージョンがFM局で放送された。

今回、このライヴ番組のオリジナルオーディオマスターの発見に伴い、現時点で最良のリマスタリングが施されてのリリースとなる。当日のセットリスト、2枚のソロアルバムとローリング・ストーンズの楽曲からなる、アンコールを含めての全18曲を完全収録。

ツアーの終盤戦のコンサートだけに、ここで聴けるライヴパフォーマンスは、本隊ストーンズのそれとは異なり、まさに”キース・リフ・ハード”を地で行くロックンロールショーの真骨頂と言えるだろう。以後このような大規模ツアーを行なってないだけに、ファン必聴のライヴアルバム。ボーナストラックとして、前年のTVライヴでのリハーサルの後半部8曲を追加収録。

収録曲


CD1

01. サムシング・エルス

02. ハウ・アイ・ウィッシュ

03. ワル

04. ギミー・シェルター

05. 999

06. ランニン・トゥー・ディープ

07. ロックド・アウェイ

08. タイム・イズ・オン・マイ・サイド

09. ウィル・バット・ユー・ウォウント

10. ワーズ・オブ・ワンダー

11. お前がいなけりゃ

12. ビフォー・ゼイ・メイク・ミー・ラン

13. アイリーン

14. ボディトークス


CD2

01. バンド・イントロダクション

02. ホイップ・イット・アップ

03. ストゥッド・ユー・アップ

04. ハッピー

05. テイク・イット・ソー・ハード

Bonus Tracks

06. アイリーン#1

07. ジャム#2

08. アイリーン#2

09. アイリーン#3

10. ジャム#3

11. ギミー・シェルター

12. ボディトークス#2

13. ボディトークス#3


Boston 1993 (2CD)

CD輸入盤

Boston 1993 (2CD)

Keith Richards

価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日



数量限定入荷
マンザネラ&マッケイ
2018年オーケストラ共演ライヴ

 

Roxymphony (+DVD) / PHIL MANZENERA & ANDY MACKAY

ロキシー・ミュージックのギタリストとしてデビュー以後、様々なプロジェクトやコラボレーション、さらにはピンク・フロイド/デヴィッド・ギルモアのアルバムのプロデュースによってブリティッシュミュージックシーンを代表するサウンドクリエーターとなったフィル・マンザネラ。

2017年にリリースしたプログレッシヴラテンアルバム『続コーロンチョ紀行』以来久々にリリースする新作は、ロキシー・ミュージック以来の盟友アンディ・マッケイとのコラボレーションアルバム。

マンザネラは、1983年に活動停止するとマッケイと共にニューバンド、エクスプローラーズを結成しアルバムをリリース。さらにマンザネラ&マッケイとして2枚のアルバムをリリースした。以後、マンザネラのソロアルバムにマッケイがゲスト参加するなど親交は続く。

そんな中で2人は昨年ロキシー・ミュージックの楽曲をオーケストラと共に演奏するプロジェクト〈Roxymphony〉をスタートさせ、5回のコンサートを行ない、ロンドンのクイーンエリザベスホールで開催されたコンサートの模様を収録したライヴアルバムがリリースされる。

マンザネラとマッケイのパフォーマンスをメインに、ロキシー時代の名曲8曲をオーケストラと合唱団により新たなアレンジで再現されたこのスペシャルパフォーマンスをCDとDVDに収めた輸入盤国内仕様でリリース。

このプロジェクトによるコンサートツアーは、その開催が決定されていたものの、マッケイの体調不良によりすべてキャンセルとなっただけに、本ライヴプロダクツはファンにとって貴重なものとなるに違いない。

収録曲


CD

01. ヨーロッパ哀歌

02. アウト・オブ・ザ・ブルー

03. イン・エヴリ・ドリーム・ホーム・ア・ハートエイク

04. ビター・スウィート

05. モア・ザン・ディス

06. センティメンタル・フール

07. 恋はドラッグ

08. タラ


DVD

01. ヨーロッパ哀歌

02. アウト・オブ・ザ・ブルー

03. イン・エヴリ・ドリーム・ホーム・ア・ハートエイク

04. ビター・スウィート

05. モア・ザン・ディス

06. センティメンタル・フール

07. タラ

Bonus Tracks

08. 恋はドラッグ (Valedictory Version)

09. モア・ザン・ディス (Pastoral Version)


Roxymphony (+DVD)

CD輸入盤

Roxymphony (+DVD)

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価格(税込) : ¥3,045

発売日: 2019年12月27日


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