DJ MURO (King Of Diggin’)に見出され、世界中のフロアを踊らせるベーシスト大林亮三(from SANABAGUN.)による1stアルバムのアナログ盤がリリース!

2019年11月29日 (金) 17:00

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既に配信リリースで世界的に大きな反響を呼んでいる本作。大林亮三は、「2nd EPの発表から3年が経つ中で、SANABAGUN.への加入やメジャーアーティストのサポート、楽曲提供などの活動を通じて、自分がやりたいことがハッキリしてきた。

今作は、ソウル、レゲエ、ファンク、レアグルーヴ、アフロビートなど自分の音楽的なルーツを詰め込むことができた」としている。

これまでリリースした2作の7inchは、オーストラリア、ヨーロッパ、イギリスのファッションショー、レコード屋やラジオ局(ジャイルス・ピーターソンのWorld Wide FMなど)にも取り上げられた。

LP&CDを発売する2020年1月には、豪華DJ陣やダンサーをゲストに迎えリリースパーティーを行う予定。

DJ MURO(King Of Diggin’)
デビュー作をプロデュースさせて頂いた Ryozo Bandの新作が祝完成?
今回は、僕も大好きなカリビアンディスコやサントラっぽいテイストを混ぜながらも、 Ryozo節が炸裂したイン
ストジャズファンクを楽しませてくれる。全般的にフルートの音色が心地よく響き、よりサントラっぽさを演出
してくれていて最高だ!今後の彼らの活躍に期待したい!

ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)
好きがすぎると変にこまっしゃくれたり、理屈っぽくなったりするもんだけど、そんな素振りがないんだよな
あ。純粋に、ただ純粋にやって、それがカッコいいってのが1番かっこいいし、ノレちゃう。

Yuki "T-Groove" Takahashi
2015年にリリースされたMURO氏プロデュースのデビュー・シングル「Many Troubles In The City」で強烈な印
象を残したRYOZO BANDの1st アルバムが完成!1975年のニューヨークで録音されたのではないか?と思っ
てしまうような、本格的なジャズ・ファンク・アルバムに仕上がっています。仄かにラテン・ディスコの香りがす
るのも最高。これを若干20代のベーシストが完成させたというのだから、本当に皆さん驚くと思いますよ。

鈴木渉
てらいのない楽曲、演奏をワングルーヴでたんたんと、派手さや方法論に逃げずにシンプルに紡いである。
インストでこういうムードの作品を作るのってなかなかできそうでできることじゃない。
ベーシストの一人としてRyozoくんに、シンパシーとリスペクトを贈ります。Good Vibes!!

【商品情報】
■ARTIST :RYOZO BAND
■TITLE:Get Lost
■FORMAT:LP (45回転)
■CATNO.:BDRD1001
■JAN:4580674600035
■LABEL:ぶどうレコード
■税抜定価:¥2,500+税
■発売日:2020年1月15日(水)発売

【Track List】
Side A
1.Get Lost
2.Gerb
3.PEPE

Side B
1.Trickster
2.Got A Dub (Jagabe’s Edit)

RYOZO BAND『Gerb』



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Get Lost

LPレコード

Get Lost

Ryozo Band

価格(税込) : ¥2,750

発売日: 2020年01月15日


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